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01/03/2015

おっと随分ご無沙汰。
この間に多くの変化がありました。

最も大きいのはやはり、事業の縮小・オフィス移転。

66歳を契機に、ワンマンオフィスになりました。
オフィスも自宅の一部に

(有)ビットアンドインク
住所  041-0851 函館市本通1-48-1
電話  0138-76-8260  (FAXも)
携帯  090-9306-7002 ( 変わらず)

バル17マップ作成しました!
22/03/2012

バル17マップ作成しました!

古地図カレンダーの過年度作成分を再度アップしています。これは最初の年、2009年度カレンダーとして制作。最初の写真は明治20年頃の函館港の古写真、2番目は数ある「函館真景」のなかでももっとも彩色が際立つ一品、3番目は函館公園開設当初の絵図、...
15/02/2012

古地図カレンダーの過年度作成分を再度アップしています。これは最初の年、2009年度カレンダーとして制作。最初の写真は明治20年頃の函館港の古写真、2番目は数ある「函館真景」のなかでももっとも彩色が際立つ一品、3番目は函館公園開設当初の絵図、4番目は大正年間の函館を鳥瞰図画家・吉田初三郎がえがいたもの。翌年、ポスター仕様に造りかえて増刷しした500枚はもう品切れ寸前なのでコレクターアイテムとして価格変更(もちろん値上げ)を検討中。

昨年8月以来、30回近く通い詰めてやっと完成した、厚沢部の町勢要覧。関西までメークインを追ったり、慣れぬ空撮を敢行したり。結構「厚沢部」通になった(気分)
04/02/2012

昨年8月以来、30回近く通い詰めてやっと完成した、厚沢部の町勢要覧。関西までメークインを追ったり、慣れぬ空撮を敢行したり。結構「厚沢部」通になった(気分)

昨日、ついに届いた2012年版カレンダー。早速箱いれ作業開始。
12/11/2011

昨日、ついに届いた2012年版カレンダー。早速箱いれ作業開始。

古地図カレンダーの完成に先駆けてPR用のフライヤーが届いた。いよいと本格販売への雰囲気盛り上がる。http://hakodate150shop.com
08/11/2011

古地図カレンダーの完成に先駆けてPR用のフライヤーが届いた。いよいと本格販売への雰囲気盛り上がる。http://hakodate150shop.com

80年前の銀座通り、今日と比べてもむしろ風格と華やぎがある。
31/10/2011

80年前の銀座通り、今日と比べてもむしろ風格と華やぎがある。

2012年の古地図カレンダー、すでに3枚まで紹介してきたが、最後の1枚は函湾全図。明治初期の函館と函館港を描いた水墨画風の逸品。それまでの多数描かれてきた「函館真景」と同様のアングルを維持しつつ、絵画としての完成度を高めている。
31/10/2011

2012年の古地図カレンダー、すでに3枚まで紹介してきたが、最後の1枚は函湾全図。明治初期の函館と函館港を描いた水墨画風の逸品。それまでの多数描かれてきた「函館真景」と同様のアングルを維持しつつ、絵画としての完成度を高めている。

2012年カレンダーの1枚。2年ぶりに函館の古写真が登場。大正10年大火後に耐火構造に作り変えられた十字街銀座通り。この写真の絵葉書が発行されて2年後には再度の大火(昭和9年)が一帯を襲ったが、かなりの建物が類焼を免れたという。
19/10/2011

2012年カレンダーの1枚。2年ぶりに函館の古写真が登場。大正10年大火後に耐火構造に作り変えられた十字街銀座通り。この写真の絵葉書が発行されて2年後には再度の大火(昭和9年)が一帯を襲ったが、かなりの建物が類焼を免れたという。

19/10/2011
来年度のカレンダーの図柄、やっと決定。米軍製の函館地図は残念ながら印刷仕様の高解像度データが今回は入手できず見送り。代わりに蝦夷時代末期に現れた「奇怪な」しかし極めて「彩色に優れ」た蝦夷図を採用。
19/10/2011

来年度のカレンダーの図柄、やっと決定。米軍製の函館地図は残念ながら印刷仕様の高解像度データが今回は入手できず見送り。代わりに蝦夷時代末期に現れた「奇怪な」しかし極めて「彩色に優れ」た蝦夷図を採用。

06/10/2011

今日はまたまたシゴトで厚沢部へ。8月以来10回以上になる。さすがに地理にも明るくなったし、いく先々で顔見知りに遭遇する割合も高くなってきた。今日はJA新はこだて・厚沢部支店で、メークインの出荷・輸送についてレクチャーを受けた後、メークインの選別・箱詰め作業を見学・撮影。一日に50トンを処理できるという選別作業は壮観。

午後は道の駅で厚沢部の特産土産品の撮影。農産加工品に珍しいものが多数あって、興味深々。特に目を惹いたのが、地元産の黒豆入りのコーヒーとドライ野菜。

その後、鶉温泉の本格中華料理「彩風塘」の社長インタビュー。(失礼ながら)この田舎に本格中華がなぜ?という(月並みだが)質問にしっかりお答えをいただいた。

そして最後は厚沢部の森林から採取されるアロマオイルの話題で盛り上がる。

一日で4つのテーマというのはさすがに疲れたが充実の一日ではあった。

住所

海岸町22番地
Hakodate-shi, Hokkaido
0400061

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