PMA Inc.

PMA Inc. 社名:株式会社PMA(株式会社ピーエムエー)
代表:代表取締役社長 山口善彦 社名:株式会社PMA(株式会社ピーエムエー)
代表:代表取締役社長 山口善彦
資本金:3,000,000円
従業員:10名

「うなぎパイ」の春華堂が原宿・ハラカドにオープンした、クリエイターや生産者との共創拠点『HOW’z』の認知拡大のためにコミュニティ形成から全体的にサポート。 「CREATE BY LOCAL」をテーマに、食材へのこだわりや生産者との繋がりと...
14/05/2026

「うなぎパイ」の春華堂が原宿・ハラカドにオープンした、クリエイターや生産者との共創拠点『HOW’z』の認知拡大のためにコミュニティ形成から全体的にサポート。 「CREATE BY LOCAL」をテーマに、食材へのこだわりや生産者との繋がりというブランドの本質的な価値を都市部のターゲット層へ届けるべく、デジタルとリアルを融合させたトータルプロモーションを展開した。  Instagram運用では、あえてテンプレート化せず一投稿ごとに「あたたかみのあるごちゃ混ぜ感」を追求したクリエイティブを制作することで、開始8ヶ月でフォロワー約1,200人増を達成した。また生産者と触れ合える体験型イベント「わくりFES」や店頭施策のディレクションを一貫して実施。 その時々の課題に対して最適な手法を提案しながら伴走したことによって、様々な接点を生むことができた。

https://pma-j.com/works/howz-support-to-raise-brand-awareness/

Client Shunkado Co., Ltd.
Producer Sayaka Kato(PMA Inc.)
Director Mikiko Matsuno(PMA Inc.)

Provided comprehensive support for community building and brand awareness of "HOW’z," a collaborative hub launched in Harakado, Harajuku, by Shunkado—the long-established confectioner famous for "Unagi Pie." Under the theme "CREATE BY LOCAL," we executed a total promotion strategy blending digit...

サッポロビールが手がける特別なホップ「ソラチエース」を使用した「SORACHI 1984」の認知拡大のために、日本発のファッションブランドで、デザイナーの森川拓野が手がける「TAAKK」とのコラボコンテンツである「TAAKK × SORAC...
11/05/2026

サッポロビールが手がける特別なホップ「ソラチエース」を使用した「SORACHI 1984」の認知拡大のために、日本発のファッションブランドで、デザイナーの森川拓野が手がける「TAAKK」とのコラボコンテンツである「TAAKK × SORACHI 1984-森川拓野の1,984時間」の企画・製作。 Paris Fashion Week TAAKK SPRING-SUMMER 2026 COLLECTIONに向けたTAAKK森川氏の1984時間にわたる「冒険」をお届けする企画。 デザイナー森川氏のInstagram上でコレクションの裏側を伝えながら新たなる森川氏の冒険を伴走。 全10回のコンテンツにおいて約36,000インプレッションを獲得することで、SORACHI 1984の認知拡大に寄与することに成功した。

https://pma-j.com/works/sapporo-sorachi-x-taakk/

Client SAPPORO BREWERIES LTD.
Producer KIYOSHI YONEHIRO (PMA Inc.)

Ex*****on of a collaborative content initiative to enhance awareness of “SORACHI 1984,” a premium beer brewed with the proprietary hop “Sorachi Ace”, produced by Sapporo Breweries Ltd. The project was developed in partnership with the Japan-based fashion brand TAAKK, led by the designer Taku...

地球のこと、未来のこと、社会のことを考え、アクションを起こしている人を特集する「tesio mate」。 vol.17のゲストは、東京都出身でありながら大学生の時に宮城県女川町へと移住し、10年以上にわたってまちの再生と新たな価値創造に挑み...
02/05/2026

地球のこと、未来のこと、社会のことを考え、アクションを起こしている人を特集する「tesio mate」。 vol.17のゲストは、東京都出身でありながら大学生の時に宮城県女川町へと移住し、10年以上にわたってまちの再生と新たな価値創造に挑み続ける、特定非営利活動法人アスヘノキボウの後藤大輝さんです。
震災という未曾有の出来事を経て、失われた場所から何を立ち上げ、「100年先の子供たち」に何を残せるのか。新顔として女川に飛び込んだ彼が、まちの若きリーダーたちと共に描く、海と街、そして食が循環する未来のストーリーをお届けします。

Taiki’s Profile
後藤 大輝(ごとう たいき)|特定非営利活動法人アスヘノキボウ(宮城県女川町)所属。東京都出身。大学時代のボランティアで女川の人々のエネルギーに触れ、2016年に移住。復興支援からキャリアを始め、現在は活動人口創出や地域課題解決に注力。基幹産業である銀鮭のブラン
ド化を図る『女川銀鮭広報部』の設立や飲食店経営を通じ、次世代が『稼げる・誇れる』地域産業のモデルケース作りに奔走している。

🌱…tesio 🗣️ …Taiki-san

🌱 たいきさんは大学生の時に東京から女川へ移住されたそうですね。ボランティアから始まって、そこから「仕事」として住み着くまでの決断には、どのような心境の変化があったのでしょう
か?
🗣️ きっかけは偶然でした。留学から帰国して暇を持て余していた時、友人に誘われてボランティアとして女川を訪れたのが始まりです。震災当時は高校生でしたが、大学生になりようやく現地へ足を運ぶことができました。 そこで目にしたのは、すべてを失ってもなお『自分たちの手で町を再建する』と立ち上がる人々の圧倒的なエネルギーでした。その姿に猛烈に感動し、漠然と過ごしていた自分の中に『この命をどう使うべきか』という問いが迫ってきたんです。『このまちの未来を一緒に作りたい』という一心で2016年に移住を決め、今日まで約10年を歩んできました。

🌱 女川町の復興は、他の被災自治体と比べても非常に独創的で「女川流」とも呼ばれています。実際に中から活動されていて、どのような点にその独自性を感じますか?
🗣️ 一番象徴的なのは、まちの重鎮たちが下した「世代交代の決断」だと思います。震災直後、60代以上のリーダーたちが集まり、「自分たちは口を出さない。これからのまちをつくるのは、30代・40代の若手だ。彼らにすべてを託そう」と決めたんです。この潔さが、女川の復興のスピード感と創造性の源泉になりました。
その決断の結果、女川には巨大な防潮堤がありません。海を壁で遮って安全を確保するのではなく、町全体の地盤を嵩上げすることで「いつでも海が見える景色」と、海と共に生きる暮らしを守り抜きました。一度すべてが流されてしまったからこそ、土地をならして「一から理想のまちを作り直す」ことができた。そこには、津波被害という悲劇を乗り越えた、力強い再生の意志が込められています。

🌱 「100年先の子供たちのために」という言葉、胸に響きます。これはtesioの「未来においしく、地球においしく、社会においしく」という理念とも強く共鳴しますね。
🗣️ まさにそうなんです。女川のまちづくりは、常に「次の世代」を向いています。人口減少は避けられない現実ですが、それでも子供たちが「この町に残りたい」「この町が好きだ」と胸を張って言える場所にしたい。海を恐怖の対象にするのではなく、豊かな恵みとして愛せる環境を整える。
私が今注力している「女川銀鮭広報部」も、その想いの延長線上にあります。女川は銀鮭の養殖生産量で日本一を誇りますが、かつては飼料の影響で「少し臭いがある」というイメージが地元でも残っていました。でも、今は餌の改良により、驚くほど脂がのって美味しい鮭に進化しています。この価値を再定義し、ブランド化することで、漁業を「稼げる、そして誇りに思える仕事」として次世代にバトンタッチしたい。地域の資源を磨き、未来へ繋ぐことは、巡り巡って社会全体の持続
可能な「美味しさ」に繋がると信じています。

🌱 これからは女川の店舗だけでなく、東京での活動も視野に入れていると伺いました。
🗣️ はい!まずは女川での飲食店立ち上げに全力を注ぎますが、冬場など観光客が落ち着く時期には、積極的に東京へも足を運びたいと考えています。女川のあたらしいスタートを応援する土壌づくりや「女川銀鮭広報部」の取り組みを通じて、女川を知り、関わってくれる「活動人口」を増やしていくことが目標です。
ボランティアとして訪れた私がこのまちの人々に力をもらったように、今度は私がこのまちの魅力
を発信することで、新しいエネルギーを女川に呼び込んでいきたい。海と街、そして人と食が循環し続ける未来を、これからも形にしていきたいですね。

🌱 女川の海と、たいきさんの情熱が折り重なった「循環」の物語。これからも応援しています。本日はありがとうございました!

#まちづくり
#ボランティア
#震災
#女川
#女川銀鮭広報

4/25(土)・4/26(日)に開催される「YOKOHAMA GOGO DOG FES 2026 Spring」に出展いたします✨横浜・みなとみらいの開放的なロケーションでわんちゃんと一緒に1日中楽しめる、日本最大級のドッグイベント🐕🌿当日...
18/04/2026

4/25(土)・4/26(日)に開催される
「YOKOHAMA GOGO DOG FES 2026 Spring」に出展いたします✨

横浜・みなとみらいの開放的なロケーションで
わんちゃんと一緒に1日中楽しめる、日本最大級のドッグイベント🐕🌿

当日はtesio POWDER For Petsをご用意してお待ちしております🐶

ぜひ遊びに来てください🐾💛
みなさま&わんちゃんにお会いできるのを楽しみにしています!

【開催日程】
4/25(土)10:00-18:00
4/26(日)10:00-17:00

【開催場所】
パシフィコ横浜 臨港パーク(神奈川県 横浜市 西区 みなとみらい1丁目1-1)
→みなとみらい駅 徒歩8分





#イベント出店

住所

東1-16/1
Shibuya-ku, Tokyo
150-0011

営業時間

月曜日 10:00 - 19:00
火曜日 10:00 - 19:00
水曜日 10:00 - 19:00
木曜日 10:00 - 19:00
金曜日 10:00 - 19:00

電話番号

+81362775966

ウェブサイト

アラート

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