ティーエイチマーケティング

ティーエイチマーケティング 群馬県を拠点として、士業、クリニック、その道の専門企業のプロモーション支援、マーケティング支援、採用支援を実施│オンライン、オフライン問わず、課題解決、成果のために何でも実行

01/06/2022

T.H.MARKETINGは本日で創業から1年が経ちました。

あっという間に1年ですが、色々な思い出の詰まった1年でした。

クライアントの皆様、サポートしてくだざった皆様、色々ねご縁、そして運のおかげで何とかやってこれました。

せっかく1年が経過し、仕事の流れ、生活と仕事のリズム、それと、自社の強みが分かってきたので、2年目に突入する今月からは、新たな取り組みを行います。

しっかりと情報発信をしていきます。

屋号にマーケティングが付いているので、マーケティングのことはもちろん、マーケティングと一緒に必要となるデザイン、ウェブ、あとは最近話題の採用、このあたりの事で、

仕事で使える、誰かに話したくなる、深く考えるきっかけになる、新しい視点を見つける、

そんな情報提供をしていきます。

そもそも宛先情報を持っていないので、T.H.MARKETINGのクライアント様に向けて発信しますが、ご希望他の方がいらっしゃれば、お送りします。

こちらのコメントへ「情報希望」と書いてください。

次の1年がどうなるのか、それは自分次第ですが、今後ともよろしくお願い致します。

㈱まちのわーくす様のプロジェクトで、こちらのマッチングサイトのUI/UX、制作管理、一部ライティングを担当しました。https://www.machi-goooood.com/群馬県内には小さいけれど、良いものを作って提供している事業者さん...
19/05/2022

㈱まちのわーくす様のプロジェクトで、こちらのマッチングサイトのUI/UX、制作管理、一部ライティングを担当しました。
https://www.machi-goooood.com/
群馬県内には小さいけれど、良いものを作って提供している事業者さんが沢山います。それぞれに売り物や生産物へのこだわりがあって、「美味い!」と言えるものばかり。
とはいえ、販売したり、いろんなお客さんと繋がっていくには、1事業者で奮闘するより皆で輪になってPRした方が強いです。そういう良いものを買い付けて沢山の人に知らせて販売してくれるバイヤーさんが日本中にいます。
この両者を繋げる場を作れば、売り手&買い手の両方が幸せになれますよね。
さらに!
このマッチングサイトは一般の人も閲覧できるので、例えば
「せっかくなので客先に群馬のものを持って行くか」
「せっかくだから地元の美味しいものを探してみよう」
「今日あそこに行くけど、あのエリアでなんか良いもの無いかな?」
そんな時にこのサイトを見ると、まとめて情報が取れます。
生産者(事業者)の写真、言葉も出ているので、どんな人が、どんな想いで作ったかも知れる。そうすると、また一段と愛着が湧いたり、美味しく感じるでしょうね。
つまり、売り手良し、買い手良し、世間良し。
群馬に来て7年目の僕も、息子も生まれ、「妻と息子の故郷の群馬」のために何かやりたいなと思っていたところで出会った㈱まちのわーくすさん。
とても面白いやり手の方々と一緒にプロジェクトに関われて楽しかったです。
まだまだ掲載コンテンツは少ないですが、これから増えていきますので、時々でも良いので覗いてみてください!

まち in GoooooD!

31/12/2021

2021年が間もなく終わります。
2021年は、ティーエイチマーケティングがスタートした年でした。
最初はクライアントが1社という状態からのスタートでしたが、運が良いことにクライアントが増え、お声をかけていただく機会が増えました。

起業間もないので大した情報も無く、自社ホームページは用意していませんでした。にもかかわらず、ご紹介や口コミでご依頼が色々と頂戴できたのは、ありがたいことです。

ちなみに自社サービスのランディングページはあります。

2022年はスタートから少し落ち着く年かなとは思いますが、仕事をどんどんしながら、自社ホームページを作り、信用を得られる会社にしていきたいと思います。

06/10/2021

現在、進めているお仕事の概要。

「どんな仕事してるのですか?」と聞かれることがあるので、概要を書きます。

●専門商社さんのマーケティング支援をしています。新しいサービスのマーケティング戦略を作って、必要な実行プランを進めています。他には販売商材のチラシ制作、メルマガのライティング、ニュースレター制作などの制作代行、他にはマーケティングチームのメンバーの育成をしています。

●板金企業の集客支援をしています。下請け脱却をする目的を果たすため、会社案内の制作、得意とする施工サービスの案内制作、相見積もり時に顧客にPRする独自性の洗いだしをして、問い合わせを増やし、受注確度を高める支援をしています。

●一人親方の大工さんが販売する包丁研ぎサービスの販促支援をしています。チラシを作り、販売先を増やす支援をしています。

●クラウドシステムの導入支援をする会社の、販促支援をしています。起業間もない会社で、ランディングページ制作、顧客獲得のための販促策を作っています。

●工場の自動化を得意とする機械設計会社が開発した特許製品の販売支援をしています。クラウドファンディングに出品する際のライティング、販売網拡大のための戦略立案をしています。

●カーテン販売店の集客支援をしています。ホームページ制作を実施し、その後、店舗内のPOPデザイン、インストアプロモーション策を作り来店者の購入確度を高めていきます。

<顧客目線を鍛える方法>息子が保育園に通っています。年齢が上がってくると、園外活動も増えてきます。特に通っている保育園は元気にいっぱい遊ばせる方針の保育園なので(そこが良いなと親として思ったので通わせた)、近所のお山に登りに行ったりしていま...
04/10/2021

<顧客目線を鍛える方法>

息子が保育園に通っています。
年齢が上がってくると、園外活動も増えてきます。
特に通っている保育園は元気にいっぱい遊ばせる方針の保育園なので(そこが良いなと親として思ったので通わせた)、近所のお山に登りに行ったりしています。

山登りには「おにぎり」を持っていくことになっています。
毎月渡されるお便りにそう書いてありました。

「山登り当日は、おにぎりを食べます」

とし書かれていません。

自宅でおにぎりを用意して持って行かせる?
保育園でおにぎりを用意して持っていく?

どちらなのか分からないのです。

これを見て「保護者側の目線では分からないな」と思いました。
どっちにも解釈できます。

この事例は保育園でのお話なので、あとで先生に「おにぎりって自宅で用意で良いですか?」と聞けば済む話です。なので、特段何も問題ありません。イラっともしません。
でも、これが仕事で起こったことなら問題です。
顧客を失うことになるかもしれません。

例えば、あなたが旅行会社を経営する人だったとして、顧客に対して旅行プランを書いた資料を見せて営業したとき、「これってどういうこと?」と迷わせたら、顧客は検討を立ち止まってしまいます。自分にとって良くないかもしれない。そう思うと、良さそうなプランでも検討を中止してしまいます。

出来るだけ相手の立場になって考えていかないといけないのですが、

「じゃあ、どうやってやるの?」

と思ってしまいませんか?

簡単な方法は、相手に示した内容(例えばチラシの中身など)を、読み返してみることです。
その時に、ただ読むのではなくて、文字や一文を1つずつ意味をとりながら読んで、具体的に状態を説明できるかどうかをチェックしてみると良いです。

例えば、さっきのおにぎりの話なら、

「山登り当日は、おにぎりを食べます」

と書いていますが、

おにぎりを食べることが理解した。
でも、おにぎりは誰が用意するの?
おにぎりは何個まで?
おにぎりに具は入れていいの?
おにぎりはラップでくるむ?弁当箱に入れる?

というように、おにぎり1個を考えてみても、
具体化されていないことが多々あります。

「おにぎり」でも、具が入っていてもいなくてもおにぎりです。
ラップにくるまれても、弁当箱に入っていてもおにぎりです。
1個でも3個でもおにぎりです。
※英語なら複数形がありますが、日本語にはありません。

10人中8人が、同じ状態をイメージできるくらいまで
具体化していけると良いですね。

日ごろ、仕事で話している時の言葉を気を付けてみてください。
例えば、あなたの指示は、具体的になっていますか?
10人中8人が同じ状態をイメージできるほど、具体的にできて
いますか?

「あそこに置いてきて」という指示は、「あそこ」が曖昧です。
「置く」と言っても、どのように置くかわかりませんよね。

02/10/2021

マーケティング、売り方、伝え方で困ってることは、どんなことですか?
教えてください🙇
コメントかメッセージをください🙇

【従業員20名未満の中小企業が、法人営業でチラシを武器として使う方法】コロナ禍でSNS広告、オンライン広告を使って集客活動、営業先を増やす中小企業が増えてきていると感じませんか?このfacebookで流れてくる広告を見ながら、「俺の会社も、...
25/09/2021

【従業員20名未満の中小企業が、法人営業でチラシを武器として使う方法】

コロナ禍でSNS広告、オンライン広告を使って集客活動、営業先を増やす中小企業が増えてきていると感じませんか?

このfacebookで流れてくる広告を見ながら、「俺の会社も、こういう手法を使わないといけないのかな…」と思っていたとしても、ちょっと待ってください!

もしも、あなたの会社のお客様が地元で生活する人たち、地元で事業を行う会社であるのなら、SNS広告やオンライン広告は、あまり役に立たないかもしれません。
逆にお客様になりえる人や会社が全国にいる、広範囲にいるというのであれば、これからお伝えする内容は無意味なので無視してください。

SNS広告やオンライン広告は、広範囲に知らせることができます。
なんなら国境さえ飛び越えます。
僕の知人でDJをやっている人は、自分で作った曲を販売していて、イギリスへ向けてSNS広告を出していました。

でも、地元(あるいは限られた地域)の人、会社を相手にして事業を行っている場合、そもそも母集団が小さいので、あまりSNS広告やオンライン広告の持つ良さを生かしきれないかもしれません。

そこで、見直してもらいたいのが「チラシ」です。
チラシといっても新聞折り込みのチラシではないですよ。例えば、

・営業先で配るチラシ
・営業先へ行くきっかけとなるネタとしてのチラシ
・来客、来店した人へ渡すチラシ
・ポスティングするチラシ
・DMのような紙の告知物

を指します。

これらは配りやすいですし、作りやすいですね。
WordやPowerPointで作れますし、なんなら手書きでもOKです。
自社のコピー機でも印刷できますし。
郵送もできるし、手渡しもできるし、荷物に入れることもできます。
すごく汎用性の高いツールです。

もしも、このチラシを武器として使うことができれば、あなたの会社や事業はどうなるでしょうか?

初めて使う、知りもしないSNS広告やオンライン広告を勉強しながら集客をするのもありですが、チラシであればすぐに行動できるはず。すぐに配布して、すぐに成果を狙えるのではないでしょうか?

でも、ここで、こんな不安がよぎっていませんか?

・どんなことを書けば良いのかわからない
・作ったことはあるけど、上手くいかなかった
・作るのに時間がかかる
・外注に依頼すると高いし、そこまでするものでもないし…
・パソコンを扱える人はいるけど、作れる人がいない

もしも、こんな気持ちを持っているのであれば、こちらをご覧ください。

・チラシを武器にする方法
・チラシ作りでやってはいけないこと

を知ることができます。

群馬県の中小企業のチラシを添削、改善する「チラシ添削&改善サービス」を提供しています。マーケティング、デザイン、営業の経験値を持っており、中小企業のチラシを添削と改善のアドバイスを行い、武器化させます...

18/09/2021

チラシ作成でこんなミスはしてませんか?

商品やサービスを売るためにチラシを作っていると思いますが、よくやりがちなのが、商品視点しか書いてないチラシにすることです。

商品のことを必死にアピールしているチラシです。

●●●がすごい!
●●●が優れている!
●●●ができる!
これだけのスピードが出る!
これだけのことができる!

という表記だけのチラシをよく見ます。

実はこれ、ただの事実です。

事実を書いただけで売れるとしたら、多分世の中もっといろいろなものが売れているはずです。

でも、売れていません。

チラシを見る人が本当に欲しいのは何でしょうか?
そこを考えてみてください。
事実が欲しいでしょうか?

例えばクルマの場合、エンジン性能、車体強度などの事実は知りたいですか?

何か買うときは、自分に一番合っているかどうかを考えているはずです。
売り物そのもの、価格、使った後のこと、使う前のこと、いろいろと考えて最適だと思ったら買います。
そうではないですか?

ここにヒントがあると思います。

17/09/2021

不定期ですが、noteでマーケティング、デザイン、企画に関する情報発信をしています。
実践的にマーケティング、デザイン、企画にかかわってきた中で持った考えを書いています。
経験値をもとに書いているので、T.H.MARKETINGオリジナルです。
ぜひご覧ください。
https://note.com/daisuketokunaga/n/n32725f458cb7

T.H.MARKETINGって何をする会社ですか?と、よく質問されます。マーケティングと付いているので、マーケティングの会社だと思ってくれる人はいるのですが、でも、マーケティングって人それぞれで認識が違うと思うので、結局マーケティングの会社...
13/09/2021

T.H.MARKETINGって何をする会社ですか?

と、よく質問されます。

マーケティングと付いているので、マーケティングの会社だと思ってくれる人はいるのですが、でも、マーケティングって人それぞれで認識が違うと思うので、結局マーケティングの会社だと思われても、そんなにはっきりと分かりやすい会社ではないんですよね。。。

じゃあ、どんなことをする会社なのかというと、、、

従業員20名未満の中小企業が狙った成果を出す為に必要な思考と実行を支援する会社

です。

これでも「は?」と思うかもしれませんが、

例えばなんですけど、

集客をテコ入れするぞってなった時に「よし、チラシ作ろう」と考えたり「ネット広告を出すぞ」と考えたりしませんか?
で、実際にチラシを作ったり、ネット広告を出すんですが、

●そもそも集客を強化するので良いのか?
●そもそもその広告で良いのか?
●そもそもその広告の表現で良いのか?

というところが甘かったりします。

実際に策を考えて実行する人もいれば、

●アイデアや策はあるけど、実行の仕方が分からない
●そもそもアイデアや策が分からない
●例えばチラシを作るにも従業員で作れる人がいない
●作ったりはできるけど、これで良いのか判断できない

という場合もあります。

マーケティングは概念的なものになってしまっていて、
実際に企業ごとにやるべきことは変わってきます。

何をするべきかという思考、
どうやるかという実行、
この2つが揃わないと、ぶっちゃけ何も出来ません。
そして、2つ揃ってもその精度が悪いと、あまり効果を発揮しません。

思考と実行を揃えて、精度まで上げる。
大手企業や従業員が多くて資本的な体力もある中小企業なら
PDCAを回すことで徐々に進むことはできると思いますが、
小さな会社だと、社内で思考と実行すら揃わないということが
よく起こります。

僕はそれを群馬県内の企業で働いている時に、実際に小さな会社の経営者と
話をする中で気付きました。

マーケティングの思考と実行が大切という話をしっかり聞いてくれて、その後、
相談されたり、話が広がるのは小さな会社の経営者ばかりでした。

何故だろう?と思ったのですが、

よく振り返ってみると小さな会社の経営者は、皆現場によく出ている人が多かったです。
現場でいちプレイヤーとして動いていました。
だから、

●お客さんのことは知っている、でも、アイデアが出ない
●お客さんのに合うアイデアはある、でも、実行できない
●従業員に実行を指示したい、でも、出来ない

こういう状態になっていました。

とはいえ、コンサル会社に依頼すると大きな金額のお金が必要になります。
デザイン会社に実行を依頼するにもお金がかかりますし、そもそも
そこまでして作るものなのか?という疑問も湧きます。
特に法人向けビジネスはビジュアルよりも提供するものの中身ですから。
デザイン費をかけると、自ずとコストを見積もりの中に原価として入れないと
いけないですし、、、
安いデザイン会社があったとしても、制作の指示が出せなかったり、、、

こういう状態になります。

結局は一気通貫で思考と実行を実現できれば良いわけです。

それが、なんとT.H.MARKETINGには揃っているんです。

そもそも、代表(と言っても僕一人)の僕は、元々はプロモーション代理店の
デザイナー兼プランナーでした。企画立案、デザイン制作、デザインのディレクションをやっていました。
マーケティングのスクールにも社命で通わされ、マーケティングの勉強もしました。
群馬県に来てからは、営業もしましたし、飛び込み営業での成約もとりました。
セールスライティングも学び、群馬県での会社員時代は、メルマガを使って自社セミナーへの集客をしていました。
(コンサル会社が作った招待状よりも僕のメール集客の方が安くて多くの人を集めましたよ)

これまで働いてきた中で、マーケティングの思考と実行を一人でこなして磨いていたのです。知らず知らずに。。。

だから、僕が小さな会社のマーケティングのサポーターとして入ることができれば、一気通貫で思考と実行をサポートできる。そう考えました。

経営者の相談相手にもなれますし、従業員さんを実行部隊に育てることもできます。
営業経験もあるので、営業の辛さも知っています。

このサポーターを従業員よりも安い費用で使えたら、小さな会社でも利用できるはずだ。そう考えました。

従業員20名未満の中小企業が狙った成果を出す為に必要な思考と実行を支援する会社を、従業員を新規で雇うよりも安く利用できる。

そういうサービスを提供する会社が、T.H.MARKETINGです。

※今、Webサイトを制作中なので、出来たらご案内します。その前に、もう気になる人、利用したい人、連携したい人がいらしたら、メッセージください。

08/09/2021

3歳のセールスライター!?

僕の息子は3歳で、よくお話をしてくれます。
保育園での出来事、読んだ本の話、自分の思ったことなどを話してくれます。

ある晩御飯の時、妻と僕が少し会話をしました。
息子はご飯を食べていたのですが、やはり大人だけで話をするのは、子どもは嫌なようで、突然息子は話を差し込んできました。

その差し込み方が秀逸でした。

「ねぇ!大事な話をするよ!」

と。

これには驚きました。
この瞬間、妻も僕も息子の方を見ました。

3歳なのに、注目を集めるために「大事な話」を持ち出してきたのは、まさにセールスライターのやり方です。

ここから大事な話をする、と宣言して注目させる。
例えばチラシにしても、ダイレクトメールにしても、メルマガにしても、「ここだけはちゃんと見てね!」と宣言すると、注目度は高まります。

大事な事を伝える、絶対に見てほしい、知ってほしいという情報の前には

「ここが最もお伝えしたい事です」
「これを読まないと損をします」
「全てはここを理解してから判断してください」
「これだけは読んでください」

という表記を入れると良いですよ。

いやぁ、息子の咄嗟の一言に驚かされました。

ティーエイチマーケティングのホームページは現在作成中です。が、noteで先に情報発信をしています。https://note.com/daisuketokunagaマーケティング、デザイン、プロモーションに関する情報を発信しています。書籍では...
01/09/2021

ティーエイチマーケティングのホームページは現在作成中です。

が、noteで先に情報発信をしています。
https://note.com/daisuketokunaga

マーケティング、デザイン、プロモーションに関する情報を発信しています。
書籍では知りえないこと、広告業界での体験談、マーケティング歴13年、デザイン歴15年の中で経験してきたことを書いています。
ぜひ読んでみてください。

マーケティング、セールスライティング、ブランディングを専門としています。 事業成果を上げる、課題を見つけ解決する人です。 元プロモーション総合代理店のプランナー、デザイナー。 会社員時代は育休取得第一号(...

住所

小八木町312/15
Takasaki-shi, Gunma
3700071

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