ビックあきた編集部

ビックあきた編集部 発行:公益財団法人あきた企業活性化センター
がんばる企業を応援するビジネスマガジン
県内で活躍する事業者の紹介。

4月号Vol.537のビックあきたが発行されました。今月のビックあきたは、・経営探訪 株式会社フルヤモールド 代表取締役 古谷 美幸 氏・センター活用事例 秋田県水産加工協議会 副会長 船木 一 氏・センター活用事例 あおとはな ・センター...
31/03/2026

4月号Vol.537のビックあきたが発行されました。

今月のビックあきたは、
・経営探訪 株式会社フルヤモールド 代表取締役 古谷 美幸 氏
・センター活用事例 秋田県水産加工協議会 副会長 船木 一 氏
・センター活用事例 あおとはな 
・センター活用事例 MCC-Complete 秋田『BLANC』 久米 真人 氏

・お知らせ
https://www.bic-akita.or.jp/magazine/

#あきた企業活性化センター
#ビックあきた
#中小企業

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・お知らせ(主催事業報告等)
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31/03/2026

ビックあきたがYouTubeに登場!
2026年4月号はこちらから。ぜひご覧ください。
▼ビックあきたチャンネル vol.36
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#あきた企業活性化センター #ビックあきた  #ビックあきたチャンネル

経営探訪 株式会社フルヤモールド(2026.4_Vol.537)大仙市に本社・工場を構える株式会社フルヤモールド。プラスチックの射出成形だけでなく、金型の設計・製作まで一貫で行っています。コロナ禍に参画した医療物資の開発・製造を行う「ものづ...
31/03/2026

経営探訪 株式会社フルヤモールド(2026.4_Vol.537)

大仙市に本社・工場を構える株式会社フルヤモールド。プラスチックの射出成形だけでなく、金型の設計・製作まで一貫で行っています。コロナ禍に参画した医療物資の開発・製造を行う「ものづくりTeam AKITA」を機に、自社製品の開発にも取り組むようになり、この度、令和2年から秋大医学部とともに共同研究を進めたウロストーマのコネクターの開発に成功しました。“夢を叶える「ものづくり」企業”を理念に据え、社員自身が夢を持ちながら、顧客の要望にも細やかに対応できる企業として成長を遂げています。

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#あきた企業活性化センター #ビックあきた #フルヤモールド #大仙市 #プラスチック部品

センター活用事例秋田県水産加工協議会(2026.4_Vol.537)県内の水産加工事業者によって発足された「秋田県水産加工協議会」。秋田市にある金森水産を始め、多数の事業者が手を取りあい、秋田の名産を作ることができる「中規模事業者」となるこ...
31/03/2026

センター活用事例
秋田県水産加工協議会(2026.4_Vol.537)

県内の水産加工事業者によって発足された「秋田県水産加工協議会」。秋田市にある金森水産を始め、多数の事業者が手を取りあい、秋田の名産を作ることができる「中規模事業者」となることを目指しています。東京のバイヤーから酒処・秋田らしい商品を作ってほしいというオファーがあったことから商品開発を始め、「農商工応援ファンド」を活用。魚と酒粕、調味料の組み合わせを決めるべく試作や包装を検討することができたといいます。「ファンドの活用が新しい事業へ挑戦する取っ掛かりになりました」と語る副会長の船木さん。
今後は販路開拓を行い、秋田県の水産加工を盛り上げる取り組みを行いたいと意気込みを語ってくださいました。

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#あきた企業活性化センター #ビックあきた #秋水協 #地酒粕 #商品開発

センター活用事例あおとはな(2026.4_Vol.537)これまで培った雑貨バイヤーとしてのキャリアを活かし、ご当地グッズの開発・販売や仕入れを行う「あおとはな」を取材。東日本大震災をきっかけに帰郷した秋田県出身のあおとはなさんは、雑貨店の...
31/03/2026

センター活用事例
あおとはな(2026.4_Vol.537)

これまで培った雑貨バイヤーとしてのキャリアを活かし、ご当地グッズの開発・販売や仕入れを行う「あおとはな」を取材。東日本大震災をきっかけに帰郷した秋田県出身のあおとはなさんは、雑貨店の少ない秋田県で自身の知識やコネクションを活かした事業ができないかと考えました。県内ご当地アイスをモチーフにした雑貨制作を実現すべく、知財・デザイン支援課を活用。
現在は店舗をもたず、文化創造館やヤマキウ南倉庫など、県内各所でポップアップストアを開催し、人気を博している企業です。

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#あきた企業活性化センター #ビックあきた #あおとはな #秋田市 #ポップアップ

センター活用事例MCC-Complete 秋田『BLANC』(2026.4_Vol.537)元看護師で予備自衛官という経歴をもつ久米真人さんが立ち上げたカーコーティング専門店・MCC-Complete 秋田『BLANC』。車好きが転じ、自身...
31/03/2026

センター活用事例
MCC-Complete 秋田『BLANC』(2026.4_Vol.537)

元看護師で予備自衛官という経歴をもつ久米真人さんが立ち上げたカーコーティング専門店・MCC-Complete 秋田『BLANC』。車好きが転じ、自身や知人の車のメンテナンスを突き詰めた中で開業に至りました。今年はカスタムカーの祭典で知られる「東京オートサロン2026」に展示される車両の最終仕上げも行ったといいます。自身のWEBサイトやSNSを通じて集客を伸ばすべく、よろず支援拠点を活用。発信内容の見直しを行い、県内外から依頼が来るようになったと語ります。地元・秋田で必要とあれる仕事にし、秋田を盛り上げていきたいと意気込みを語ってくださいました。

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#あきた企業活性化センター #ビックあきた #秋田市 #カーコーティング

3月号Vol.536のビックあきたが発行されました。今月のビックあきたは、・経営探訪 有限会社鮎乃家 4代目 小野田 覚司 氏・Craftsmanship 進藤電気設計 代表 進藤 正彦 氏・センター活用事例 能代・山本子育てグループちゅち...
16/03/2026

3月号Vol.536のビックあきたが発行されました。

今月のビックあきたは、
・経営探訪 有限会社鮎乃家 4代目 小野田 覚司 氏
・Craftsmanship 進藤電気設計 代表 進藤 正彦 氏
・センター活用事例 能代・山本子育てグループちゅちゅ 代表 田中 真理子 氏 
・センター活用事例 小池菓子舗 小池 信弘 氏

・お知らせ
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ビックあきたがYouTubeに登場!2026年3月号はこちらから。ぜひご覧ください。▼ビックあきたチャンネル vol.35https://youtu.be/QkyN_GYAHD4 #あきた企業活性化センター  #ビックあきた  #ビックあき...
16/03/2026

ビックあきたがYouTubeに登場!
2026年3月号はこちらから。ぜひご覧ください。
▼ビックあきたチャンネル vol.35
https://youtu.be/QkyN_GYAHD4

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『BIC AKITA/ビックあきた』はあきた企業活性化センターが毎月発行しているビジネスマガジン。2026年3月号では、以下の皆さんを紹介します!▼2026年3月号有限会社鮎乃家 (湯沢市)https://www.ayunoya.com/進藤電気設計(潟上市)...

経営探訪 有限会社鮎乃家(2026.3_Vol.536)湯沢市小野で鮎の養殖と鮎専門料理店を営む有限会社鮎乃家の4代目・小野田覚司さんと妻の理恵さんを取材。コロナ禍で客数が減少してしまったことをきっかけに、店の運営の見直しを図り、自社で育て...
16/03/2026

経営探訪 有限会社鮎乃家(2026.3_Vol.536)

湯沢市小野で鮎の養殖と鮎専門料理店を営む有限会社鮎乃家の4代目・小野田覚司さんと妻の理恵さんを取材。コロナ禍で客数が減少してしまったことをきっかけに、店の運営の見直しを図り、自社で育てる鮎を「こまち鮎」としてブランド化し、HPやSNSを活用した情報発信も始めました。最近では、自らメディアへのプレスリリースを行うようになり、情報誌やTVで取り上げられるようになったと語ります。これからの展望について「お客様にとっての旅の目的地や冬の居場所になるような取り組みをしていきたい」と語る小野田さんご夫婦のこれからの取り組みに目が離せません。

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#あきた企業活性化センター #ビックあきた #鮎乃家 #湯沢市 #こまち鮎

Craftsmanship進藤電気設計(2026.3_Vol.536)オリジナル照明器具ブランド「twodo」を展開する進藤電気設計を取材。代表の進藤さんが語るものづくりについてお話を伺いました。商品の制作のベースとなる気持ちは「楽しさ」で...
16/03/2026

Craftsmanship
進藤電気設計(2026.3_Vol.536)

オリジナル照明器具ブランド「twodo」を展開する進藤電気設計を取材。代表の進藤さんが語るものづくりについてお話を伺いました。商品の制作のベースとなる気持ちは「楽しさ」であり、生活の中にあると次第に愛着がわいてくるようなものを作りたいと語る進藤さん。「twodo」シリーズやその中で人気を博している「Light Base」は進藤さんのものづくり精神が映し出されているようでした。

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#あきた企業活性化センター #ビックあきた #進藤電気設計 #潟上市

センター活用事例能代・山本子育てサポートグループちゅちゅ(2026.3_Vol.536)代表の田中真理子さんが能代市での子育て経験から立ち上げた能代山本子育てサポートグループ ちゅちゅ。地域で開催されるイベントを取りまとめ、HPやSNSで掲...
16/03/2026

センター活用事例
能代・山本子育てサポートグループちゅちゅ(2026.3_Vol.536)

代表の田中真理子さんが能代市での子育て経験から立ち上げた能代山本子育てサポートグループ ちゅちゅ。地域で開催されるイベントを取りまとめ、HPやSNSで掲載を行うだけでなく、服やおもちゃを譲る「ちゅちゅりゆーす」や使われなくなった保育園を活用したイベントの開催など、様々な活動を行ってきました。
立上げから10年を迎える今年、メンバーの増員や活性化センターからのアドバイスを受け、活動の幅が広がったと語った田中さん。今後も能代で子育てをする親やその子どもたちがのびのびと暮らせるような活動をしていきたいと意気込みを語ってくださいました。

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#あきた企業活性化センター #ビックあきた #ちゅちゅ #能代市 #子育て

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Akita-shi, Akita
0108572

電話番号

+81188605610

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