TOKYObeta Ltd.

TOKYObeta Ltd. 「都市と生活の編集を通じて、誰がもその人らしい暮らしができる社会に」をテーマに、都市開発、地域再生、空間プロデュース、事業開発、ブランディングなど幅広く取り組む。 「都市と生活を再編集する」をコンセプトに、都市政策や地域再生にかかわる仕組みづくりなどのコンセプト設計、研究リサーチを行う編集デザインファーム

弊社が事務局を務める、上野ナイトパークコンソーシアムにて、文化庁からの助成事業をもとに行った事業についてのまとめをブログにアップしました。新型コロナウイルスの流行まっただ中での事業であったことから、色々と実施が難しい局面もありましたが、ステ...
15/12/2023

弊社が事務局を務める、上野ナイトパークコンソーシアムにて、文化庁からの助成事業をもとに行った事業についてのまとめをブログにアップしました。

新型コロナウイルスの流行まっただ中での事業であったことから、色々と実施が難しい局面もありましたが、ステークホルダーの方々との密な調整や連携によって実現にこぎ着けたものだと考えています。

産官学民連携という大きな枠組みを通じて、これからの都市の未来やまちづくりを推進するお手伝いを弊社は行っております。ご相談ある方はぜひともご連絡くださいませ。

私が事務局を務める東京文化資源会議にて取り組んでいる、上野公園を基盤に、環境・文化・経済をつないで「新しい生活様式」の要求にもこたえるまちづくりを描き出すべく、求められる事業モデルや上野公園の公園管理...

2021年、2022年の二年間、岡山市の石山公園における公園活用についての課題検証、および将来的なパークマネジメントに向けた計画提案業務について、ポートフォリオサイトにアップしました。課題検証やパークマネジメントに向けた取り組みとして、ロジ...
01/12/2023

2021年、2022年の二年間、岡山市の石山公園における公園活用についての課題検証、および将来的なパークマネジメントに向けた計画提案業務について、ポートフォリオサイトにアップしました。

課題検証やパークマネジメントに向けた取り組みとして、ロジックモデルを元にした将来ビジョンの作成、ロジックモデルをもとに現在取り組んでいる事業、今後取り組むべき事業についての洗い出しなどを行いました。

公園を、官民連携で推し進めるため、それぞれのステークホルダーにとっての共通する目標などを定め、地域に関わる人たちでより良い空間としていくことについて、時間をかけて検討してきました。

2021年(令和3年)および2022年(令和4年)の二年間、岡山市の石山公園の再整備及びパークマネジメント導入を見据えた課題検証およびパークマネジメントに向けた計画提案および具体化に向けた研修等の業務を行いました.....

各地のおもちゃ美術館の様子やおもちゃ美術館が果たす地域の役割について、江口による解説がヤフーに掲載されました。▶連ドラ「らんまん」主人公の地元にも開館、各地で誕生するおもちゃ美術館は地域文化の発信地https://news.yahoo.co...
29/05/2023

各地のおもちゃ美術館の様子やおもちゃ美術館が果たす地域の役割について、江口による解説がヤフーに掲載されました。

▶連ドラ「らんまん」主人公の地元にも開館、各地で誕生するおもちゃ美術館は地域文化の発信地
https://news.yahoo.co.jp/byline/eguchishintaro/20230526-00350986
#おもちゃ美術館 #木育 #らんまん

多世代交流施設、森林文化の継承と木育推進、地域コミュニティの形成というコンセプトをもとに、全国各地に開館するおもちゃ美術館。この夏には、牧野富太郎氏の出生地にも誕生する。その魅力に迫る。

地域交通の課題解決に取り組む、電脳交通のnoteの記事更新です。今回は、カスタマーサポートとプロダクトの部署にいる松浦さん。タクシー事業者を熟知している人物ならではの、事業者の考えを翻訳しながら、より良いプロダクト開発に活かすための橋渡しを...
24/05/2023

地域交通の課題解決に取り組む、電脳交通のnoteの記事更新です。
今回は、カスタマーサポートとプロダクトの部署にいる松浦さん。
タクシー事業者を熟知している人物ならではの、事業者の考えを翻訳しながら、より良いプロダクト開発に活かすための橋渡しをしています。

電脳交通のシステムを導入いただいた後、実際の運行現場で起きている課題や改善点を把握するため、利用後のお問い合わせ対応やアフターフォローの充実は欠かせません。 現場の課題を拾い上げ、適切なシステム開発に.....

東京・四ツ谷にある「東京おもちゃ美術館」。赤ちゃん木育広場や日本の伝統玩具である木のおもちゃを中心に、様々なゲームやおもちゃを取りそろえた施設を運営しています。木をふんだんに使った空間は、0歳から安心して遊べる空間として、人気を博しています...
18/05/2023

東京・四ツ谷にある「東京おもちゃ美術館」。
赤ちゃん木育広場や日本の伝統玩具である木のおもちゃを中心に、様々なゲームやおもちゃを取りそろえた施設を運営しています。
木をふんだんに使った空間は、0歳から安心して遊べる空間として、人気を博しています。

そんなおもちゃ美術館は、全国各地に姉妹館が続々と開館しています。
この度、そんな全国各地のおもちゃ美術館についてまとめた「全国おもちゃ美術館オフィシャルファンブック」の制作に、弊社も協力させて頂きました。(制作は2022年夏頃)

各館とも、地域の風土や文化を反映した空間設計になっています。
また、各館には名物学芸員さんがおり、色々なおもちゃについて丁寧に教えてくれます。
ファンブックでは、館内の紹介をベースにそれぞれの特徴ある施設の様子、おもちゃの達人など、おもちゃ美術館にまつわる様々な事柄についてまとめています。
また、各地のおもちゃ美術館を巡るおともとして、「スタンプ帳(御朱印帳)」や「すごろく」も付属品としてついています。

#おもちゃ美術館

地域交通の課題解決に取り組む、電脳交通さんとお仕事をさせてもらっています。昨日、電脳交通は、総額12億円の資金調達を発表しました。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000057.000053640.h...
05/04/2023

地域交通の課題解決に取り組む、電脳交通さんとお仕事をさせてもらっています。
昨日、電脳交通は、総額12億円の資金調達を発表しました。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000057.000053640.html
タクシーという地域交通の要における、産業全体のDXを推進し、業界全体を変革しようと取り組んでいます。

そんな電脳交通の広報面、PRに関連したコンテンツ作りをサポートしています。

今回、資金調達のタイミングにあわせた採用強化の一環として、電脳交通さんの各部署の人達へのインタビューを行い、各部署の仕事の様子やどのように仕事に向き合っているのか、これから電脳交通で働くことについて知ってもらえるようなコンテンツにしています。

まずは、以下の3本がnoteに掲載されています。今後も、定期的に、各部署の人達をフォーカスしたインタビュー記事が随時アップされていきます。

◆タクシーを「地域の公共交通」へ変革する挑戦ー電脳交通が目指す役割と思い描く未来とは
https://note.com/dennokotsu/n/n52e0cb8b5420
COOである北島さんのインタビュー記事です。
COOとして社会全般の組織運営をしながら、インタビューでも印象的でした「タクシーは公共的な交通である」という業界の意識変革、
そのためのデジタル化や業界全体の経営基盤を整えるという課題解決という電脳交通のビジョンについて語っていただきました。

◆相手に寄り添い、良き相談相手になることー顧客とともに二人三脚で進む営業の形
https://note.com/dennokotsu/n/na7b393968144
東日本の営業部リーダーである、松下さん。前職がタクシーの乗務員として働いていた人が、タクシー会社の基盤システム等を提供する電脳交通に転職しています。電脳交通としての「営業」の価値、産業全体を見据えながらどのように顧客と日々接しているのか、などについて語っていただきました。

◆「管理」ではなく「企業の成長基盤」をつくるー他部署と連携し、事業の挑戦を牽引
https://note.com/dennokotsu/n/n6b0f9d6e3216
バックオフィスの部門であるCorporate Platformチームの中川さん。
システムをタクシー会社やドライバーに使ってもらうために、タブレットを貸し出す際、これらのタブレット等の在庫管理や調達を円滑にするという仕事に携わっています。裏方でありながら、調達がスムーズになっていることで事業が円滑に推進されている、ということの重要性を語っていただきました。
ついつい、フロントにいる人が注目がされがちですが、こうした組織の裏側で活躍している人に光を当てることも大事ですし、採用や組織作りにおいても、こうした部門の人達がしっかり仕事をしているからこそ、ということを考えさせられます。

#電脳交通

電脳交通のプレスリリース(2023年4月4日 09時00分)タクシーと地域交通の未来を支える株式会社電脳交通 総額12億円の資金調達

13/06/2022
江口が理事を務める、一般社団法人せんとうとまちがこれまで取り組んできた、稲荷湯長屋の再生プロジェクトが節目を迎えるとのこと。6月25、26日にお披露目会が開催されます。銭湯文化、生活文化を保全・利活用しながら新たな取り組みが、この長屋から始...
13/06/2022

江口が理事を務める、一般社団法人せんとうとまちがこれまで取り組んできた、稲荷湯長屋の再生プロジェクトが節目を迎えるとのこと。
6月25、26日にお披露目会が開催されます。
銭湯文化、生活文化を保全・利活用しながら新たな取り組みが、この長屋から始まりそうです。
#せんとうとまち #稲荷湯長屋

私たち一般社団法人「せんとうとまち」は、銭湯が持つ文化的価値に光をあてながら、銭湯とその周辺の街の生活文化を育んでいる重要な建物や環境の潜在的価値を掘り出し、見える化し、広く社会に発信することで、歴史...

NPO法人トッピングイースト企画による。「隅田川自治β」と題した対話集の企画編集に携わりました。これからの「自治」を軸に、8組の方々にそれぞれのテーマでお話を伺いしました。http://www.toppingeast.com/project...
12/05/2022

NPO法人トッピングイースト企画による。「隅田川自治β」と題した対話集の企画編集に携わりました。
これからの「自治」を軸に、8組の方々にそれぞれのテーマでお話を伺いしました。
http://www.toppingeast.com/project/2108/
#隅田川自治β

トッピングイーストが企画・運営を担当し、2021年の春と夏に実施した『隅田川怒涛』。隅田川流域の地域リサーチや事前リハーサルなどのプロセスを通じて、関わってくれた人々のコロナ禍の苦悩を実感する場面に数多く.....

江口による、Yahoo!個人の記事が掲載されました。朝ドラ「ちむどんどん」でも注目されている、沖縄で100年続く共同売店について、その歴史や今についてまとまっています。NHK朝ドラ「ちむどんどん」に登場、沖縄の暮らしを支える「共同売店」の歴...
25/04/2022

江口による、Yahoo!個人の記事が掲載されました。
朝ドラ「ちむどんどん」でも注目されている、沖縄で100年続く共同売店について、その歴史や今についてまとまっています。

NHK朝ドラ「ちむどんどん」に登場、沖縄の暮らしを支える「共同売店」の歴史、課題と行方(江口晋太朗)

朝ドラ「ちむどんどん」で注目の沖縄で100年以上続く「共同売店」。村落村落住民らによって出資・運営されてきた歴史や現状の課題とは何か。

2021年に実施した「隅田川怒涛」。コロナ禍での実施プロセスで感じた人々の苦悩。表現は、芸術は、この災厄を乗り越えるために大事な役割を担うのではないか。そんな想いを携えて、多分野で活躍する17名の方々との対話を収めました。 #隅田川自治βh...
15/04/2022

2021年に実施した「隅田川怒涛」。コロナ禍での実施プロセスで感じた人々の苦悩。表現は、芸術は、この災厄を乗り越えるために大事な役割を担うのではないか。そんな想いを携えて、多分野で活躍する17名の方々との対話を収めました。 #隅田川自治β
https://lnkd.in/grgMqBms
弊社で、対談の編集制作を担当しました。

トッピングイーストが企画・運営を担当し、2021年の春と夏に実施した『隅田川怒涛』。いずれも緊急事態宣言下での開催となりましたが、パンデミックの最中でも手を止めることなくアーティストとスタッフが日々試行錯誤を重ね、現場を形にすることができました。一方で、隅田川流域の地域リサーチや事前リハーサルなどのプロセスを通じて、関わる人々のコロナ禍の苦悩を実感する場面に数多く遭遇しました。

このような状況の中で、表現は、芸術は、この災厄を乗り越えるためにとても大事な役割を担うのではないか。そんな、漠然とはしているものの確信を持った想いを携えて、多分野で活躍する17名の方々との対話を収めたのが、この「隅田川自治β ダイアローグ」です。
「自治」とは「自分のこと或いは自分たちのことを自身で処理し治めること」とあります。移動が制限される中で気づいた、身近なものの大切さ。社会的距離を保たなければならない、表現することが抑制される状況の中で、どう個人の小さな意志を絶やさせないようにできるのか。離れ離れになってしまった荒野で、小さくてもまた自分たちのことを始めていこうとする姿勢が広がって、やがて大きな表現となり次代のうねりを生み出していくことを願っています。

ダイヤローグ
テーマ毎のレポートをご覧いただけます。

「雨、それは生命を育む水循環の源」
村瀬 誠(あまみず博士)

「働くことの意味を再獲得すること、その先にある民主主義への実感」
今井 紀明(認定NPO法人D×P(ディーピー )理事長)
西村 佳哲(『自分の仕事をつくる』著者)

「移民問題、それは人間同士の共生を考えること」
コムアイ(アーティスト)
望月 優大(ライター)

「子どもの選択肢を広げ、自身で選び取る環境を」
会田 大也(山口情報芸術センター(YCAM)アーティスティック・ディレクター)
臼井 隆志(アートエデュケーター)

「文化・芸術は、地域のあらゆる領域とつながる触媒となる」
野村 政之(演劇制作者/長野県文化振興コーディネーター)
森山 幸治(岡山市議会議員)
山出 淳也(NPO法人 BEPPU PROJECT代表理事/アーティスト)

「アクセシビリティは、後付けではなく前提条件から問い直す」
市川 浩明(認定NPO法人ことばの道案内 代表理事)
山上 庄子(パラブラ株式会社 代表取締役)

「過去と未来、現在が巡る装置としての盆踊り」
岸野 雄一(音楽家・スタディスト)
弓指 寛治(美術家)
松本 紹圭(現代仏教僧)

「即興音楽の参加性と自治の関係、そして、音楽産業の再構築」
細田 成嗣(ライター・音楽批評家)
若林 恵(黒鳥社 コンテンツディレクター)

トッピングイーストが企画・運営を担当し、2021年の春と夏に実施した『隅田川怒涛』。隅田川流域の地域リサーチや事前リハーサルなどのプロセスを通じて、関わってくれた人々のコロナ禍の苦悩を実感する場面に数多く.....

住所

富士見1-11-23 フジミビル 301
Chiyoda-ku, Tokyo
1020071

電話番号

+815035935885

ウェブサイト

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