株式会社カラビナ

株式会社カラビナ ブランディングから組織開発まで、ワンストップで対応できるクリエィティブカンパニー。これまで500社を超えるクライアントを担当。解決事例も豊富です。知らない業界はないと言い切れる実績があります。

https://note.com/f_tb/n/ne2d773a78584
07/03/2026

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作って掲げるだけじゃもったいない。 つくるまではすごく盛り上がるけど、そのあとは?  パーパスの開発に携わることが多い私たち。そこで見えてきた傾向があります。それは、作っている時は社内のみんなで盛り上げ....

https://note.com/f_tb/n/n58eb11f57843
05/03/2026

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ビジョン?パーパス?バリュー、違いがわからない方も多い。  前回の記事で理念が大切です、と書きました。実際、概念としては抽象的でも、理念はとても重要な判断や目指すべき姿になると思っています。けれど、”.....

https://note.com/f_tb/n/nc234b55ad72e?sub_rt=share_pw最近、noteに色々、書いています。経営していて気づいた、「なかなか、伸びない人ってなんだろう」と思うこと。クリエイターという視点から...
05/03/2026

https://note.com/f_tb/n/nc234b55ad72e?sub_rt=share_pw
最近、noteに色々、書いています。経営していて気づいた、「なかなか、伸びない人ってなんだろう」と思うこと。クリエイターという視点から見ても、なぜか、結果に結びつきにくい人の特徴を整理してみました。結論は、能力、才能というより、客観的な評価を受容しながら、変化できる力かな?(ある意味の学習能力)と考えています。

それまでのフリーランスのクリエィティブディレクターと会社の経営者になって大きく変化したのが、人を雇うと言う経験です。もちろん、法人化したからと言って人を雇用しなくてもいいのですが、私の場合は、自分のチ...

18/02/2026

ここではミッション、ビジョン、バリュー(MVV)、それぞれの意味や作成方法、その効果や浸透策についてご紹介していきます。企業はミッション、ビジョン、バリューなどの理念体系をまとめることで、自社が目指す方向...

18/02/2026

ここではミッション、ビジョン、バリュー(MVV)、それぞれの意味や作成方法、その効果や浸透策についてご紹介していきます。企業はミッション、ビジョン、バリューなどの理念体系をまとめることで、自社が目指す方向...

18/02/2026

ここではミッション、ビジョン、バリュー(MVV)、それぞれの意味や作成方法、その効果や浸透策についてご紹介していきます。企業はミッション、ビジョン、バリューなどの理念体系をまとめることで、自社が目指す方向...

https://carab.jp/blog/creative/1543/
15/01/2026

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ピーライター兼ディレクターの岡村です。この仕事をはじめて、約5年。どうやって課題を見つけて、企画やコピーを書いているのか?を戸部に質問したコラムの後編です。前編の「課題の芽は違和感」という話から、さら.....

良かったと思う過去記事を再掲する、再掲企画。その3は化粧品のコピーについてです。ほぼ10年近く、某南仏系のスキンケアブランドを担当していました。本国がしっかりとブランドを管理している、その元でクリエィティブを作るのは、とてもいい経験になりま...
15/01/2026

良かったと思う過去記事を再掲する、再掲企画。その3は化粧品のコピーについてです。ほぼ10年近く、某南仏系のスキンケアブランドを担当していました。本国がしっかりとブランドを管理している、その元でクリエィティブを作るのは、とてもいい経験になりました。いちコピーライターとしては、どうしても尖った表現をしたくなる。例えば、コピーの賞なんかを目指そうとするとそういう野心が全開になるものです。そして、尖ろうとすると、ややネガティヴな表現になりやすい。例えば「錆びない人」などが、それ。もちろん、国内的には評価されたコピーだと思うんですが、最初にそのポスターを見た私の印象は、「錆び」がブランドイメージになっちゃう感じがしたんですよね・・。この辺難しいところですが、字面って怖いですよね。伝えたいこととは真逆なイメージが。
そして、この担当してきた外資系ブランドはこうしたネガティブな訴求は基本NG。それが、実力の伝わりにくさになってしまう面もありましたが、今思うと、みる人を不幸な気持ちにさせない、優れたイメージ戦略ではないかと思います。最近は、少し元気がないような気もするブランド(でも、相変わらず百貨店でも駅ビルでも路面店でも堂々としていますが)。リアルで化粧品を売るという業界そのものが曲がり角ではあるけれど、貴重な学びの時間だったことを記事を読んでて思い出しました。

私たちカラビナでは、とある外資系化粧品メーカーのプロモーションを担当させていただいております。社名は出せませんが、もう7,8年近く関わらせていただいている私たち。そんな中で、少しずつ蓄積されてきた知見や思...

良かった記事を再掲する、再掲シリーズ。その2は、課題の見つけ方後編です。対談形式で、きっと読みやすいと思います。
13/01/2026

良かった記事を再掲する、再掲シリーズ。その2は、課題の見つけ方後編です。対談形式で、きっと読みやすいと思います。

コピーライター兼ディレクターの岡村です。 今年の5月にカラビナに出戻り入社をした私ですが、「コピーライター」「ディレクター」と名刺に書かれるようになったのは、最初にカラビナに入社した2017年からでした。コピ...

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