「A4」1枚アンケート実践勉強会「売れる広告」作り!

「A4」1枚アンケート実践勉強会「売れる広告」作り! 『「A4」1枚アンケートで利益を5倍にする方法』の著者である岡本達彦氏が

お客様の声に添った「売れる広告」作りを学ぶ『「A4」1枚販促アンケート広告作成アドバイザー協会の公式Facebookページです。各地のセミナー開催日程や実践勉強会の情報、公式ブログの更新情報 などをお届けします。


▼『「A4」1枚アンケート』とは?
「強みは自分で考えない!買ってくれたお客様に聞くのが一番!」というシンプルな理論から生まれたアンケートです。

アンケート分析結果から、誰でも簡単に、チラシ・DM・ホームページ・POP・SNSの情報発信などあらゆる販促に活かすことができます。
 

そのノウハウと成功事例を分かりやすく解説したのが、『「A4」1枚アンケートで利益を5倍にする方法』(ダイヤモンド社・岡本達彦氏)。

発売されるとたちまち「Amazonブックランキング総合1位」を獲得。

また、2015年には「Amazon日本上陸15年 『売れたビジネス書50冊』」にランクイン。

現在では、16刷を重ねるベストセラーとなっています。

ぜひAmazonのレビューをご確認ください!
http://www.amazon.co.jp/product-reviews/4478007853/ref=dp_top_cm_cr_acr_txt?ie=UTF8&showViewpoints=1


公式ホームページ:https://a4kikaku.com/

岡本達彦氏オフィシャルホームページ:http://1ap.jp/

【新しい動画を公開しました】同じChatGPTを使っているのに、スタッフによって、チラシやPOPの仕上がりが違う。 こんなことはありませんか? ある人が作ると、「これなら、お客様に伝わりそうだな」と思える。でも別の人が作ると、 「こだわりの...
22/07/2026

【新しい動画を公開しました】
同じChatGPTを使っているのに、
スタッフによって、チラシやPOPの仕上がりが違う。
 
こんなことはありませんか?
 
ある人が作ると、
「これなら、お客様に伝わりそうだな」と思える。

でも別の人が作ると、
 
「こだわりの商品です」
「丁寧に対応します」
「ぜひお越しください」
 
と、どこでも使えそうな内容になってしまう。
 
その結果、AIを導入したのに、
結局、販促ができる人に仕事が集まってしまう。
 
実はこれ、
プロンプトの書き方だけの問題ではありません。
 
大きな違いは、
AIに渡している情報です。
 
販促が上手な人は、日頃のお客様との会話の中から、

「お客様は、何に悩んでいるのか」
「何を不安に感じているのか」
「何が決め手になったのか」
「利用した後、何を喜んでくれたのか」

という情報を持っています。
 
本人は意識していなくても、
その情報を自然に加えながらAIを使っています。
 
一方で、商品名や価格、特徴だけをAIに渡せば、
どうしても、きれいだけれど似たような内容になりやすいです。
 
AIに渡す情報は、料理でいう「食材」。
プロンプトは「調理法」です。
 
どれだけ調理法をそろえても、
使う食材が違えば、出来上がりはそろいません。
 
だからこそ、社内で共有したいのは、
プロンプトだけではなく、お客様の情報です。
 
今回の動画では、飲食店の例を使いながら、
 
なぜ同じChatGPTでも仕上がりに差が出るのか。
そして、「A4」1枚アンケートとAIを組み合わせることで、
どうすれば販促の芯をそろえやすくなるのかをお話ししています。
 
AIを入れるだけでは、販促は仕組みになりません。
 
できる人の頭の中にある
「お客様を理解するための情報」を、
会社の共通資産にしていくことが大切です。
 
ぜひご覧ください。

『ChatGPTで集客用のチラシ・POPを作るとき、スタッフによる仕上がりの差を減らすには?』

▼動画はコメント欄からご覧いただけます

AIはとても便利です。でも、AIが答えられない質問があります。「なぜ、お客様はあなたの会社を選んだのか?」その答えを知っているのは、AIでも経営者でもなく、実際に選んでくださったお客様です。今回の記事では、飛行機の「離陸」を例に、会社が本当...
15/07/2026

AIはとても便利です。

でも、AIが答えられない質問があります。

「なぜ、お客様はあなたの会社を選んだのか?」

その答えを知っているのは、AIでも経営者でもなく、実際に選んでくださったお客様です。

今回の記事では、飛行機の「離陸」を例に、会社が本当に飛び立つために必要な“最初の推力”について書きました。

「A4」1枚アンケートは、単なるアンケートではありません。
お客様の声という一次情報から、「本当に選ばれている理由」を見つけ出すための仕組みです。

ホームページ、営業、採用、動画、そしてAI活用まで。
すべての土台になるのは、お客様のリアルな言葉です。

ぜひご一読ください。
ブログはコメント欄より↓

#マーケティング #ブランディング #顧客の声 #一次情報 #選ばれる理由

「ちゃんと説明しているのに、なぜか伝わらない…」そんな経験はありませんか?実は、お客様が知りたいのは商品の機能や特徴だけではありません。「自分にとって本当に必要なのか」その判断材料を求めています。教育業界では、入学前に説明会やオープンキャン...
15/07/2026

「ちゃんと説明しているのに、なぜか伝わらない…」
そんな経験はありませんか?

実は、お客様が知りたいのは商品の機能や特徴だけではありません。

「自分にとって本当に必要なのか」
その判断材料を求めています。

教育業界では、入学前に説明会やオープンキャンパスを通して、学校の考え方や価値を知ってもらう機会があります。

この「売る前に教える」という考え方は、実は一般企業の集客や営業にも活かすことができます。

今回の動画では、
✅ なぜ価格で比較されてしまうのか
✅ 「教える」ことで選ばれやすくなる理由
✅ 中小企業でも今日から実践できる考え方

について、小宮アドバイザーと対談しています。

ホームページやSNSで発信しているのに反応が少ない…
そんな方にぜひ見ていただきたい内容です😊

動画は水曜日の20時から!
アドレスはコメント欄へ!

熱心に説明する人ほど、なぜか売れない。その理由は「話が上手いか下手か」ではありませんでした。問題は、"誰が語るか"だったんです。「ストーリーを語れ」の、その先へ。売り手が"語る"のをやめて、お客様に"語ってもらう"。営業の言葉の話を、ブログ...
13/07/2026

熱心に説明する人ほど、なぜか売れない。

その理由は「話が上手いか下手か」ではありませんでした。問題は、"誰が語るか"だったんです。

「ストーリーを語れ」の、その先へ。

売り手が"語る"のをやめて、お客様に"語ってもらう"。営業の言葉の話を、ブログに書きました。

URLはコメント欄からお願いします。

12/07/2026

いい商品なのに、なぜか売れない。
そんなふうに感じたこと、ありませんか?
「もっと良くしないといけないのかな」
「値段が高いのかも…」
そう思って見直してみても、なかなか変わらない。
実はその原因、
商品ではなく“ちょっとしたズレ”かもしれません。
同じ商品でも
出す場所が変わるだけで、売れ方は大きく変わります。
今回は
「売れない理由」と「見直すべきポイント」についてまとめました。
よろしければ読んでみてください。

詳しくはコメント欄にて

最新の「ChatGPT 5.6 sol」で、過去に作ったGPTsの実力が一気に底上げされたのをご存知ですか?今回の記事では、人気GPTs「AI販促士くんVer4」を使い、その進化を検証。AI時代に差がつくのは“生成力”ではなく“入力する一次...
10/07/2026

最新の「ChatGPT 5.6 sol」で、過去に作ったGPTsの実力が一気に底上げされたのをご存知ですか?今回の記事では、人気GPTs「AI販促士くんVer4」を使い、その進化を検証。AI時代に差がつくのは“生成力”ではなく“入力する一次情報”。顧客の声をどう活かすかが、販促の成果を大きく左右します。AI活用に行き詰まりを感じている方は必見です。

リンクはコメント欄に↓

販促の相談を受けていると、よく聞くお悩みがあります。 「何から手をつければいいか分からない」「SNSもチラシもやっているけど、いつも同じような内容になる」「売上につながる販促のアイデアが思いつかない」 販促でできることは、チラシ、SNS、L...
08/07/2026

販促の相談を受けていると、よく聞くお悩みがあります。
 
「何から手をつければいいか分からない」
「SNSもチラシもやっているけど、いつも同じような内容になる」
「売上につながる販促のアイデアが思いつかない」
 
販促でできることは、
チラシ、SNS、LINE、Googleマップ、ホームページなど、たくさんあります。
 
でも、選択肢が多いからこそ、
かえって迷ってしまうこともあります。
 
そこで今回、協会で作成した無料カスタムGPT
「ロボット販促士くん Ver3」 を使って、
ChatGPTで集客アイデアを30個出す方法を動画で紹介しました。
 
今回の動画では、まず基本の使い方として、
業種、ターゲット、単価、地域、今の課題を入力し、
販促の打ち手を30個出す流れをお見せしています。
 
ポイントは、いきなり1つの答えを出そうとしないことです。
 
まずは、販促の打ち手を30個出して、可能性を広げる。
そのうえで、今の課題に合うものを絞る。
 
この順番で考えると、
「何をやればいいか分からない」という状態から、
「まず何から取り組むか」が見えやすくなります。
 
もちろん、AIに丸投げすればいいという話ではありません。
 
さらに精度を高めたい場合は、
「A4」1枚アンケートで集めたお客様の声を素材として入れることが大切です。
 
お客様が何に悩んでいたのか。
なぜ選んでくれたのか。
実際に利用してどう感じたのか。
 
こうした声が入ることで、
AIが出す販促アイデアも、より現場に近い、実行しやすい打ち手になっていきます。
 
まずはAIで販促の可能性を広げる。
その中から、今やるべきことを絞る。
さらに、お客様の声を素材にすることで精度を高める。
 
これからの小さなお店・会社の販促にとって、
かなり心強い使い方になると思っています。
 
販促で何をすればいいか迷っている方は、
ぜひ動画をご覧ください。

動画のリンクはコメント欄に貼っておきます。

「A4」1枚アンケートの回答を、もっと見やすい「お客様の声」として活用したい方へ。今回は、Googleフォームで集めた「A4」1枚アンケートの回答を、AIで整えてWordPressに自動投稿する方法を紹介しました。第2回では、Q5の回答をそ...
05/07/2026

「A4」1枚アンケートの回答を、もっと見やすい「お客様の声」として活用したい方へ。
今回は、Googleフォームで集めた「A4」1枚アンケートの回答を、AIで整えてWordPressに自動投稿する方法を紹介しました。
第2回では、Q5の回答をそのままWordPressへ投稿する方法を紹介しましたが、今回はそこから一歩進めて、AIを使って投稿タイトルと抜粋文を自動生成します。
本文であるQ5は、お客様の言葉を大切にするため、そのまま掲載。
そのうえで、AIがタイトルや抜粋文を整えることで、より見やすい「お客様の声」ページにできます。
「アンケート回答を集めるだけでなく、WordPressやSNSで活用したい」という方の参考になれば幸いです。

記事URLはコメント欄から

02/07/2026

最近、「ChatGPTで調べたら御社が出てきたので連絡しました」という問い合わせが増えています。

AIが会社やサービスを推薦する時代が、じわじわと現実になっています。

では、AIに選ばれる会社と選ばれない会社の違いはどこにあるのか。この記事では、クライアントの支援を通じて感じてきたことを整理してお伝えします。

動画は20時からです↓↓アドレスはコメント欄へ↓↓※最初にお伝えします。この動画は「新築を否定する内容」ではありません。人口減少や住宅着工数の減少など、住宅業界を取り巻く環境が大きく変化する中で、「新築だけ」に依存しない工務店経営についてお...
01/07/2026

動画は20時からです
↓↓アドレスはコメント欄へ↓↓

※最初にお伝えします。

この動画は「新築を否定する内容」ではありません。

人口減少や住宅着工数の減少など、住宅業界を取り巻く環境が大きく変化する中で、「新築だけ」に依存しない工務店経営についてお話しします。

今回は、住宅業界一筋30年。
工務店・住宅会社・リフォーム会社・不動産会社の販促を数多く支援してきた 大見和志さん をゲストにお迎えしました。

これからの時代、工務店や住宅会社はどのような考え方で経営していけばよいのか。

地域で選ばれ続ける会社になるために必要な視点や、生き残るためのヒントを、実際の経験を交えながら対談形式でお届けします。

ぜひ最後までご覧ください!

動画は20時からです
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電話番号

+818030042644

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