13/06/2016
今週水曜日に行われる、code.lighting vol.01『映像の表現力』のゲスト情報です!!
6月15日開催の
code.lighting vol.01『映像の表現力』
のゲスト情報をお伝えします。
齊藤 康太|Kota SAITO
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1975年7月1日生まれ
株式会社スピン代表取締役副社長 兼 管理本部副本部長 TED事業本部長
studioTED代表 エグゼクティブ・プロデューサー
http://studioted.jp/
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1975年
東京都生まれ
2000年
成蹊大学法学部卒業
2000年
MUSION GmbH社(ドイツ・ケルン)入社
最新のステージテクノロジーを学ぶ
2002年
株式会社スピン入社
VISS事業部立ち上げ(現TED事業部)
大型ホログラフィック装置「EYELINER」の国内取り扱い開始
各種イベント・舞台・展示施設等へ導入
2006年
神楽坂VISSスタジオ開設(事業部移転)
映像演出/テクノロジーを中心に、各種舞台演出、イベント演出、商業施設のシアター設計/施工を手掛ける
2011年
株式会社スピン取締役就任
VISS事業部をTED事業部と改名
同時に神楽坂スタジオを「studioTED」と改名
国内外のクリエイター/エンジニア等のスペシャリストで構成するチームを構成
2015年11月
株式会社スピン代表取締役副社長就任
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2000年よりドイツ・ケルンにある「EYELINER」ホログラフィック・ステージ・テクノロジーの開発元である、MUSION GmbH社に入社。最先端のステージ技術を学ぶ。帰国後は、EYELINER技術を中心に、展示施設、イベント、舞台などで主にテクニカル面での実績を積む。その後、世界同時7カ国で行われたチャリティーイベント「LIVE EARTH」の東京会場のオープニングアクトとしてアーティスト「元気ロケッツ」のライブ、Perfumeのサマーライブ、初音ミクのホログラフィックライブ、ワンピースのホログラフィック・バトルシアターなど数々のプロジェクトに携わる。
2011年からは、スーパー玄人裏方制作集団「studioTED」を立ち上げる。ライブ・イベント・展示会などを中心とした空間演出やライブ演出の他、初音ミクやワンピースなどエンターテイメント業界での業績も積む。映像表現研究の一環として、美術家[ミヤケマイ]との共同作品、女流書家の大家[渡邊麗]個展へのコラボレーション作品協力、[ライゾマティクス]との共作で、Perfumeをテーマにした作品「Physializing Data」など、アート・ピース製作、インスタレーション活動も行う。2015年度からは、経産省/デジタルコンテンツ協会の依頼により、「没入感映像デバイスに関する戦略策定委員会や、日中韓コンテンツフォーラムなどに委員として映像及びステージの分野から参加するなど、精力的に文化発展に繋がる社会活動も行う。
映像表現、舞台などを様々な角度から、時にはサイエンスの視点での独自研究にも取り組み中である。
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■株式会社スピン
創立1970年。国内唯一の[インストア・マーチャンダイジング・エージェンシー]としてスタート。店頭におけるマーケティング理論を定着させた。創立当時、従来のメーカーによる商品視点の「プロダクト・オリエンテッド」から、消費者・顧客視点の「カスタマー・オリエンテッド」への転換をコンセプトとして、実証的なフィールドサイエンスをベースに、国内における[店頭マーケティング]の礎を築く。現在は、インストア・マーケティングのコンサルタント活動の他、購買行動調査などの調査業務、メーカーの営業スタッフ教育、商品プロモーション、陳列什器開発、各種展示会やイベントなどの運営など、企業のインストアマーケティングに関する諸活動を多面的・専門的に幅広くサポートしている。
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■sutidoTED(http://studioted.jp/)
株式会社スピンTED事業部が運営する[チーム][スタジオ・サロン][ラボ]の要素をもった事業チームブランドであり、クリエイター達のプラットフォームになる事を狙った取り組みの一環である。