transdesign.Inc

transdesign.Inc 照明〜映像までを情報を持つ『光』として取り扱い、さらにそれらを様々?

ヒトは様々な場所で体験することを通し
驚き (surprise)/喜び (happiness)/怒り (anger)/恐怖 (fear)/悲しみ (sadness)/嫌悪 (disgust)
などと言った「感情」を抱きます。そしてそれは「環境や時間の変化」によってうつろいゆくものです。
わたしたちは、その「感情」を刺激し、動かすために必要な要素のひとつとして、光(Lighting)や映像(Visual)、音(Sound)、サイングラフィック(Sign Graphic)などといった 「空間のソフトウェア(SpaceSoftware)」が重要ではないかと考えています。

株式会社トランスデザインは、その感情に訴えやすい「SpaceSoftware」を使った「演出」を、デザインとテクノロジーの両側面から、先進的かつ総合的にまとめあげていくクリエイティブチームです。プロジェクトに合わせ、様々なスペ

シャリストたちと協同しながら進めていきます。
機能的かつ美しさを担保した「演出」という息吹を、都市・建築・インテリアなどの「空間」や、その周辺を巻き込んだ「環境」に対して注ぎ込むことにより、そこに介在する「人間」が、うつろいゆく「時間」の中で、今までにない、新たな「感情」や「体験」を味わうことが可能になるはずです。

わたしたちは、様々な課題点の解決の道を「トランスなデザイン」の視点から模索し続け、「空間」「人間」 「時間」、相互の「間=MA」のバランスを意識した「空間・環境演出デザイン」を手掛けます。
これからの時代をステキに過ごすための、新たな価値を提供できると、信じております。


TRANSとは「〜の向こう側の,別の状態へ」などの意味を持ちます。
わたしたちは、デザインの先にあるモノ・コトとは何なのかを日頃から模索し、下記4つのキーワードを掲げてデザインをして参ります。
・TRANSPARENT 『透明な・透き通る』
・TRANSFORM 『変形させる・変える』
・TRANSLATE 『訳す・翻訳する』
・TRANSMIT 『伝達する・送る』

すなわち…
「目に見えない透明なデザイン(光・感情・絆・コミュニケーションなど)を考え、様々な視点から人の感情を刺激し、多様にカタチを変化させながら、求められている内容を咀嚼・翻訳し、多くのヒトに伝えていくこと」
ではないかと考えています。

わたしたちは、心に訴えやすい「SpaceSoftware」を用いた「空間・環境演出」を通して、デザインの向こう側にある、これからの時代の「新しいカタチ」を生み出し、ステキな「感情」や「絆」、そして「コミュニケーション」のデザイン提供していくことを目指します。


代表取締役 林崎暢亮

15/11/2016

天神イムズ「IMS CHRISTMAS 2016」のイルミネーションを担当しました。

http://www.hpfrance.com/Release/PressRelease_BATOMA_IMS_CHRISTMAS2016_201611.pdf

13/10/2016

グッドデザイン賞の仕組みや、過去のすべての受賞対象が検索できる「グッドデザインファインダー」など、グッドデザイン賞に関する情報をご紹介するサイトです。毎年1回(4~6月頃)募集する、グッドデザイン賞への応募もこのサイトから行うことができます。

GEMS KANDALighting Designhttp://www.gems-kanda.com/---2016.06竣工の『GEMS神田』の照明設計を担当させて頂きました。駅から離れた細い路地に隠れ家的に存在する当該施設。人の視線を惹...
09/07/2016

GEMS KANDA
Lighting Design
http://www.gems-kanda.com/
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2016.06竣工の『GEMS神田』の照明設計を担当させて頂きました。
駅から離れた細い路地に隠れ家的に存在する当該施設。人の視線を惹きつけるために、ファサードに、時間の経過とともに光の重心を変える演出を施し、建物の印象を変化させました。
同時に、街並みと調和する光と商業施設としての光のバランスを考えています。
今回は弊社・倉内が照明設計・シーンプログラムを担当しました。

今週水曜日に行われる、code.lighting vol.01『映像の表現力』のゲスト情報です!!
13/06/2016

今週水曜日に行われる、code.lighting vol.01『映像の表現力』のゲスト情報です!!

6月15日開催の
code.lighting vol.01『映像の表現力』
のゲスト情報をお伝えします。

齊藤 康太|Kota SAITO
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1975年7月1日生まれ
株式会社スピン代表取締役副社長 兼 管理本部副本部長 TED事業本部長
studioTED代表 エグゼクティブ・プロデューサー
http://studioted.jp/
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1975年
東京都生まれ
2000年
成蹊大学法学部卒業
2000年
MUSION GmbH社(ドイツ・ケルン)入社
最新のステージテクノロジーを学ぶ
2002年
株式会社スピン入社
VISS事業部立ち上げ(現TED事業部)
大型ホログラフィック装置「EYELINER」の国内取り扱い開始
各種イベント・舞台・展示施設等へ導入
2006年
神楽坂VISSスタジオ開設(事業部移転)
映像演出/テクノロジーを中心に、各種舞台演出、イベント演出、商業施設のシアター設計/施工を手掛ける
2011年
株式会社スピン取締役就任
VISS事業部をTED事業部と改名
同時に神楽坂スタジオを「studioTED」と改名
国内外のクリエイター/エンジニア等のスペシャリストで構成するチームを構成
2015年11月
株式会社スピン代表取締役副社長就任
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2000年よりドイツ・ケルンにある「EYELINER」ホログラフィック・ステージ・テクノロジーの開発元である、MUSION GmbH社に入社。最先端のステージ技術を学ぶ。帰国後は、EYELINER技術を中心に、展示施設、イベント、舞台などで主にテクニカル面での実績を積む。その後、世界同時7カ国で行われたチャリティーイベント「LIVE EARTH」の東京会場のオープニングアクトとしてアーティスト「元気ロケッツ」のライブ、Perfumeのサマーライブ、初音ミクのホログラフィックライブ、ワンピースのホログラフィック・バトルシアターなど数々のプロジェクトに携わる。
2011年からは、スーパー玄人裏方制作集団「studioTED」を立ち上げる。ライブ・イベント・展示会などを中心とした空間演出やライブ演出の他、初音ミクやワンピースなどエンターテイメント業界での業績も積む。映像表現研究の一環として、美術家[ミヤケマイ]との共同作品、女流書家の大家[渡邊麗]個展へのコラボレーション作品協力、[ライゾマティクス]との共作で、Perfumeをテーマにした作品「Physializing Data」など、アート・ピース製作、インスタレーション活動も行う。2015年度からは、経産省/デジタルコンテンツ協会の依頼により、「没入感映像デバイスに関する戦略策定委員会や、日中韓コンテンツフォーラムなどに委員として映像及びステージの分野から参加するなど、精力的に文化発展に繋がる社会活動も行う。
映像表現、舞台などを様々な角度から、時にはサイエンスの視点での独自研究にも取り組み中である。
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■株式会社スピン

創立1970年。国内唯一の[インストア・マーチャンダイジング・エージェンシー]としてスタート。店頭におけるマーケティング理論を定着させた。創立当時、従来のメーカーによる商品視点の「プロダクト・オリエンテッド」から、消費者・顧客視点の「カスタマー・オリエンテッド」への転換をコンセプトとして、実証的なフィールドサイエンスをベースに、国内における[店頭マーケティング]の礎を築く。現在は、インストア・マーケティングのコンサルタント活動の他、購買行動調査などの調査業務、メーカーの営業スタッフ教育、商品プロモーション、陳列什器開発、各種展示会やイベントなどの運営など、企業のインストアマーケティングに関する諸活動を多面的・専門的に幅広くサポートしている。
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■sutidoTED(http://studioted.jp/)

株式会社スピンTED事業部が運営する[チーム][スタジオ・サロン][ラボ]の要素をもった事業チームブランドであり、クリエイター達のプラットフォームになる事を狙った取り組みの一環である。

code.lighting vol.01開催のお知らせ  今回、正式会としてのスタートとなるvol.01では『映像の表現力』として、6月15日に水曜日に語り合います。 今回、ゲストとして SPIN Inc. 代表取締役社長 studioTE...
11/06/2016

code.lighting vol.01
開催のお知らせ
 
 
今回、正式会としてのスタートとなるvol.01では
『映像の表現力』
として、6月15日に水曜日に語り合います。
 
今回、ゲストとして
 SPIN Inc. 代表取締役社長
 studioTED powerd by SPIN Inc. Executive Producer
 齊藤康太氏
 http://studioted.jp/
を迎え、現在行われている空間における最先端の映像表現について語って頂きます。さらに参加者の皆さんと共に、建築空間における映像表現方法として、今後どのような可能性があるのか、などについてディスカッションできればと考えております。
 
詳細は以下の通りとなります。
 
code.lighting vol.01 『映像の表現力』
 
ゲスト:株式会社スピン
    代表取締役社長 齊藤康太氏
日 時:2016年6月15日
    19:00〜
会 場:株式会社トランスデザイン オフィス
    東京都中央区日本橋兜町16-1-3F
定 員:8名
会 費:1,500円(軽飲食代)
 
※当日は軽飲食をご用意させて頂きます。
※参加ご希望の方は、下記メールアドレスにご連絡ください。
 [email protected]
 ただし、参加者多数の場合は、途中で募集を締め切らせて
 頂くこともありますので、あらかじめご了承ください。
 
皆さんのご参加をお待ちしております。

01/06/2016

弊社が関わっているBATOMA Christmasが、いよいよ本日11時よりスタートです!
たくさんの方のお越しをお待ちしております。

The TriBeCaLighting Designhttp://maedacom.jp/z/tribeca/---2016.03竣工の『The TriBeCa』照明設計を担当させて頂きました。建築意匠設計はKAI都市・建築研究所、建築構造...
11/05/2016

The TriBeCa
Lighting Design
http://maedacom.jp/z/tribeca/
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2016.03竣工の『The TriBeCa』照明設計を担当させて頂きました。
建築意匠設計はKAI都市・建築研究所、建築構造設計はStructured Environment。
1FはRC rahmen構造、2-6FはRC Vierendeel truss構造、7-9FはSteel rahmen構造と、3つの構造が積み上がった特殊な建築となっております。
今回照明は、『光の道標』をコンセプトに、ファサード面を色温度の違う光のグラデーションで設えました。遠景からは色温度の高い光により象徴的に、近景では視野角的に暖かみのある光だけが感じられる、落ち着きある空気感を創出しました。

21/04/2016

code.lighting vol.00
『照明と映像の境界線〜これからの光について考える』
を開催しました。

多くの方にご参加いただき、有意義な話し合いができたと感じております。このレポートは改めて後日公開させて頂きます。
まずは参加者のみなさまにお礼を申し上げます。ありがとうございました。

Hands On TapAmerican Craft Beer Festival vol.01 at Zushihttps://www.facebook.com/Hands-On-Tap-1685855548325105/天候にも恵まれ、大...
17/04/2016

Hands On Tap
American Craft Beer Festival vol.01 at Zushi
https://www.facebook.com/Hands-On-Tap-1685855548325105/

天候にも恵まれ、大盛況のうちに、無事に終了いたしました。
我々は途中からイベントに携わらせて頂きましたが、素晴らしい方々との出会いもあり、とても良い経験をさせて頂きました。
お声掛け頂きました、holidayには心より感謝致します。
そして企画者のsammyさんにも、本当にお世話になりました!
関係者のみなさま、本当にお疲れ様でした。

ご紹介頂きました。
13/04/2016

ご紹介頂きました。

11/04/2016

弊社が関わるイベントが今週土曜日に逗子で開催されます。
お近くにお立ち寄りの際は、ぜひご参加くださいませ!!

逗子海岸に集うお客様、スタッフのみんながそれぞれのスタイルを持ち寄ることで思わず拍手をしたくなってしまうほど楽しいリズムがあるクラフトビールフェスティバル

HANAMI PARTY transdesign.Inc2016.03.28
29/03/2016

HANAMI PARTY transdesign.Inc
2016.03.28

住所

日本橋兜町16/1
Chuo-ku, Tokyo
1030026

電話番号

03-6264-9170

ウェブサイト

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