日本インフォメーション株式会社

日本インフォメーション株式会社 マーケティングリサーチ会社

日本インフォメーション株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:斎藤 啓太)は、従業員全員が活躍できる働き方改革を推進し、このたび、厚生労働省が定める女性活躍企業認定「えるぼし認定」の3段階目(最高位)を取得しました。 「えるぼし認定」...
27/05/2026

日本インフォメーション株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:斎藤 啓太)は、従業員全員が活躍できる働き方改革を推進し、このたび、厚生労働省が定める女性活躍企業認定「えるぼし認定」の3段階目(最高位)を取得しました。

 「えるぼし認定」は、女性活躍推進法に基づく行動計画の策定と届け出を行った企業のうち、女性の活躍促進に関する取り組み状況が優良な企業について、厚生労働大臣が認定を行う制度です。女性が採用されてから仕事をしていく上で、能力を発揮しやすい職場環境であるかどうかという観点から、5つの評価項目「採用」「継続就業」「労働時間等の働き方」「管理職比率」「多様なキャリアコース」の基準に応じて3段階で認定されます。

当社は、多様な価値観やライフステージに合わせて従業員が活躍できるよう、育児・介護をはじめとする両立支援など各種制度を整備し、多くの施策に取り組んできました。加えて、当社は労働環境改革に着手し、全社を挙げてさまざまな施策を推進しています。その成果として、5項目すべてを満たし、「えるぼし認定(3段階目・最高位)」を取得しました。

■日本インフォメーションの主な取り組み

・フルフレックス(コアタイムなし)制度
・在宅勤務制度、申請により私用による中抜け等の許可
・時短勤務制度
・男女共に育児休業等の100%の取得とパパママ育休の推進
※ 2025年時点:男性対象者0名、女性対象者4名取得中
・時間外労働時間削減として月平均30時間未満の取組み。
・女性管理職の割合増加
・全社ハラスメント研修の毎年実施、ハラスメント相談窓口設置(社内、社外)

男女共に全社員が子育てと仕事と家庭を両立でき、その能力を十分に発揮できるよう、活躍できる雇用環境の整備を行うための取組みを行ってまいります。

■日本インフォメーションについて

日本インフォメーションは、メーカー企業を中心としたクライアント企業のビジネス課題解決の為に、様々なマーケティングリサーチを実施する創業50年を超える総合リサーチエージェンシーです。業界の中でもトップクラスの老舗企業である当社は、お客様の課題やニーズに応じたさまざまなデータ調査を行うリサーチのスペシャリストです。中でも自社で保有する複数の会場を活かした会場調査(CLT)実績は、業界内でも圧倒的な実績を誇ります。

#マーケティングリサーチ #働き方改革 #女性が活躍する職場 #育休 #在宅ワーク #えるぼし認定 #マーケティング #女性活躍

📊【調査レポートのご紹介】平成レトロに関する意識実態調査〜エモい×懐かしさが共感を生む最新トレンド〜ガチャガチャ、シール交換、Y2Kファッション――平成時代のカルチャーが、いま10〜30代女性を中心に大きなブームとなっています。なぜここまで...
28/04/2026

📊【調査レポートのご紹介】
平成レトロに関する意識実態調査
〜エモい×懐かしさが共感を生む最新トレンド〜

ガチャガチャ、シール交換、Y2Kファッション――平成時代のカルチャーが、いま10〜30代女性を中心に大きなブームとなっています。
なぜここまで支持を集めているのか?生活者の意識・消費行動をデータで読み解きます。

▼ 主なポイント
✅ 「平成レトロ」の認知率は90.1%と非常に高く、関連商品の購入・関心層は約半数の47.3%に達する
✅ 楽しみ方のトップは「ガチャガチャ」70.1%。シール交換は友人・家族との交流ツールとしても機能
✅ 10代は「エモい」「SNS映え」、30代は「懐かしさ」「思い出」と、世代ごとに異なる価値観が共通感情で結びつく
✅ 「直感的に平成らしいパッケージ」「体験性のある食品・飲料」の購入意向が高め。平成メイクは10代。

商品開発・パッケージ戦略・マーケティング施策の検討に役立つデータをまとめています。ぜひご覧ください。

🔗 詳細レポートはこちら
https://www.n-info.co.jp/report/report-0093/

#調査レポート #マーケティングリサーチ #平成レトロ #α世代  #トレンド #商品開発 #生活者意識

現在10代〜30代の女性を中心に再び注目を集めている「平成レトロ」ブームがなぜ支持を集めて、どのように消費行動に結びついているのかを調査しました。

📊【調査レポートのご紹介】〜今年のGWは何してる?〜GWの予定・消費に関する意識・行動調査物価上昇や円安が続くなか、2026年のGW、生活者はどんな過ごし方・消費行動を予定しているのでしょうか。日本インフォメーションが実施した調査レポートを...
27/04/2026

📊【調査レポートのご紹介】
〜今年のGWは何してる?〜GWの予定・消費に関する意識・行動調査

物価上昇や円安が続くなか、2026年のGW、生活者はどんな過ごし方・消費行動を予定しているのでしょうか。
日本インフォメーションが実施した調査レポートをご紹介します。
※調査時期は4月上旬です

▼ 主なポイント
✅ GWの予定が決まっている人は70.9%。最多の過ごし方は「自宅でのんびり」49.3%。男性30代は国内旅行38.9%と全世代でトップ
✅ 支出額は「昨年と変わらない」が57.9%。一方、増えそうな理由の1位は「物価上昇」51%と、積極的な消費ではなくやむを得ない出費増が背景に
✅ GW中に購入増加するのは「菓子・スイーツ」で、レジャー・自宅いずれも高め。レジャー時は「おにぎり・弁当・パン」39.2%、「お土産」32.7%も目立つ

GW商戦の戦略立案にぜひご活用ください。

🔗 詳細レポートはこちら
https://www.n-info.co.jp/report/report-0092/

#調査レポート #マーケティングリサーチ #ゴールデンウィーク #消費行動 #生活者意識 #商品開発

物価高や国際情勢の緊迫が続く中で迎えるGW。過ごし方や消費行動について意識・実態を調査し、最新データから生活者動向を読み解きます。

📊【自主調査レポートのご紹介】〜社会や価値観とともにアップデートするコミュニケーションの実態〜ハラスメントに関する調査2026カスハラ対策の義務化を背景に、生活者のハラスメント認知・経験や、新たに注目される行為への意識を明らかにした自主調査...
23/04/2026

📊【自主調査レポートのご紹介】
〜社会や価値観とともにアップデートするコミュニケーションの実態〜
ハラスメントに関する調査2026

カスハラ対策の義務化を背景に、生活者のハラスメント認知・経験や、新たに注目される行為への意識を明らかにした自主調査レポートを公開しました。

✅ 認知率上位のセクハラ・パワハラ・カスハラ・モラハラを押さえ、「フキハラ」がしてしまった経験で1位
✅ カスハラ対策をしている企業・ブランドに対して約6割が好感度アップ
✅ AIハラスメントは「AI回答の押し付け」「自分の画像を許可なくAIで加工・利用されること」が4割強

企業コミュニケーションやリスクマネジメントのヒントを読み解きます。
ぜひご覧ください。

🔗 詳細レポートはこちら
https://www.n-info.co.jp/report/report-0091/

#調査レポート #マーケティングリサーチ #ハラスメント #カスタマーハラスメント
#企業コミュニケーション #生活者意識 #調査データ

カスハラ対策の義務化など社会的関心が高まる中、ハラスメント意識はどう変化したのでしょうか。認知・経験の変化を経年比較で分析します。

📊【調査レポートのご紹介】花粉で売れる商品は変わる? ~春の消費行動変化を徹底調査~春になると、多くの生活者が悩まされる「花粉症」。花粉症は体調だけでなく、購買行動や生活スタイルにも変化をもたらしているかもしれません。日本インフォメーション...
20/04/2026

📊【調査レポートのご紹介】
花粉で売れる商品は変わる? ~春の消費行動変化を徹底調査~

春になると、多くの生活者が悩まされる「花粉症」。
花粉症は体調だけでなく、購買行動や生活スタイルにも変化をもたらしているかもしれません。
日本インフォメーションが実施した花粉症に関する調査レポートをご紹介します。

▼ 主なポイント
✅ 花粉症患者は全体の45.6%。特に30~40代男性で高い割合を示す
✅ 花粉症患者は「集中力やパフォーマンスの低下」「強いストレス」を感じる人が多数
✅ 花粉症重症者は春先に、ティッシュ・飲料・日用品などFMCG商品の購入頻度が増加
✅ 花粉症重症者はEC利用が増加し、購買チャネルにも変化が見られる

市場に影響を与える要因に悩まされるマーケターにとって必見のレポートです。ぜひご覧ください。

🔗 詳細レポートはこちら
https://www.n-info.co.jp/report/report-0090/

#調査レポート #マーケティングリサーチ #花粉症 #春の消費行動 #生活者意識 #購買行動 #商品開発 #サービス設計

花粉症の症状の度合い別に春の行動の変化や購買活動の変化を捉え、市場に与える影響を調査データから明らかにします。

📊【調査レポートのご紹介】~生活の中でのパフォーマンス意識の実態~『コスパ』『タイパ』『メンパ』に関する意識調査昨今、「コスパ」「タイパ」に加えて、心の負担を減らす「メンタルパフォーマンス(メンパ)」への関心が広がり始めています。生活者は日...
17/04/2026

📊【調査レポートのご紹介】
~生活の中でのパフォーマンス意識の実態~『コスパ』『タイパ』『メンパ』に関する意識調査

昨今、「コスパ」「タイパ」に加えて、心の負担を減らす「メンタルパフォーマンス(メンパ)」への関心が広がり始めています。
生活者は日常の中でどのような「パフォーマンス」を意識しているのでしょうか。
日本インフォメーションが実施した調査レポートをご紹介します。

▼ 主なポイント
✅ 認知率は「コスパ」85.8%、「タイパ」78.9%に対し、「メンパ」は26.0%と浸透途上
✅ 「メンパ」を意識する場面は「人付き合い・人間関係」や「休憩・くつろぎ・いやし」が上位
✅ 今後の「メンパ」向上意向では「散歩」「他人からの評価を気にしすぎない」「質の高い睡眠への投資」が上位に

今後のサービス設計・商品開発・コミュニケーションを考えるうえで必見のレポートです。ぜひご覧ください。

🔗 詳細レポートはこちら
https://www.n-info.co.jp/report/report-0089/

#調査レポート #マーケティングリサーチ #メンパ #コスパ #タイパ #生活者意識 #商品開発 #サービス設計

コスト・時間・精神的負荷といった複数指標が、購買行動やサービス選択、生活習慣に与える影響を調査データから明らかにします。

📝【リサーチャーコラムのご紹介】「定量調査における『適正なサンプルサイズ』とは」「何人集めればよいか」——定量調査を企画する際に必ず議論になるこの問い。実は、すべての調査に共通する正解のサンプルサイズは存在しません。調査目的・分析の単位・結...
30/03/2026

📝【リサーチャーコラムのご紹介】
「定量調査における『適正なサンプルサイズ』とは」

「何人集めればよいか」——定量調査を企画する際に必ず議論になるこの問い。実は、すべての調査に共通する正解のサンプルサイズは存在しません。調査目的・分析の単位・結果の利用目的という3つの視点から、適正なサンプルサイズの考え方をリサーチャーが解説しています。

▼ 記事を読む
https://www.n-info.co.jp/column/column-55/

#マーケティングリサーチ #市場調査 #データ分析 #アンケート #定量調査 #リサーチャーコラム #日本インフォメーション

定量調査において、すべての調査に共通する正解のサンプルサイズは存在しません。なぜなら、適正なサンプルサイズは単なる「数字」ではなく、「調査の目的」と「許容できる誤差の範囲」によって決まるからです。

住所

銀座3丁目15/10
Chuo-ku, Tokyo
104-0061

営業時間

月曜日 09:30 - 18:30
火曜日 09:30 - 18:30
水曜日 09:30 - 18:30
木曜日 09:30 - 18:30
金曜日 09:30 - 18:30

電話番号

+81335429441

ウェブサイト

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