SMB Academy

SMB Academy 経営計画、販売促進、地域密着型戦略、Facebook marketing指導を行っておりま?

ソーシャルメディア(facebook・Instagram等)の活用を通して、企業様とユーザーとのエンゲージメント向上を目指すコンサルティングをご提供致します。

また、facebookを有効に活用するための共有の学びのグループ「Facebook marketing community」を運営しています。

コミュニティの力起動!!神戸市とFacebook japanが繋がりましたね✨👍私たちもfacebook、InstagramといったSNSを通して地域で事業を営まれておられる皆様をサポートしてまいります‼️👍お気軽にお問い合わせください✨ ...
16/01/2019

コミュニティの力起動!!神戸市とFacebook japanが繋がりましたね✨👍
私たちもfacebook、InstagramといったSNSを通して地域で事業を営まれておられる皆様をサポートしてまいります‼️👍
お気軽にお問い合わせください✨
#コミュニティ

Facebook、Instagramの広告の出し方を始め、広告宣伝のスキルを学ぶことができます!それだけではなく、自身の事業成長のヒントになることも多々あるかと思いますのでぜひチャレンジしてみて下さいね!👍✨下記リンクから無料で受講できます...
24/11/2018

Facebook、Instagramの広告の出し方を始め、広告宣伝のスキルを学ぶことができます!それだけではなく、自身の事業成長のヒントになることも多々あるかと思いますのでぜひチャレンジしてみて下さいね!👍✨

下記リンクから無料で受講できます!👍
https://ja-jp.facebook.com/blueprint

21/11/2018

加賀市片山津温泉のパインダイナー様のページカバー動画です🍛✨
https://www.facebook.com/pinediner/

石川県加賀市にある洋食屋です。1964年東京五輪選手村のレシピ【1964curry】全国発送OK‼︎豊富なテイクアウトメニュー‼︎ ライダー歓迎‼︎

朝晩がかなり寒くなりましたね❄️Facebook SMB JAPANについてわかりやすくまとめられておりますのでご覧ください👍🍀
17/11/2018

朝晩がかなり寒くなりましたね❄
️Facebook SMB JAPANについてわかりやすくまとめられておりますのでご覧ください👍🍀

お迎え頂いたのはFacebook JapanのSMB(中小企業)事業担当執行役員、井上英樹さん。 「いらっしゃい!」 いけめんや。後光が差しとる。いろいろ聞いてみよう。 広告はFacebookページ開設当初から活用した方が良いですか? 田村 ....

18/09/2018

【カバー写真を動画にして視覚的に伝える】

Facebookページのカバー写真を動画に出来ることはご存知でしょうか。

写真ではなく動画にすることで、自社の商品やサービスを視覚的により伝えることが可能となります。

動画作成に当たり使用できる動画の要件は以下の通りです。

・推奨サイズ:820ピクセル×462ピクセル(312ピクセル未満は不可)
・再生時間:20秒〜90秒(20秒未満は不可)

ご参考までに、サポートさせて頂いているお客様のカバー動画をご紹介させて頂きます。

『岡田寿司さま』
※現在Facebookページ作成中(近日中に公開予定)

『PINEDINERさま』
https://www.facebook.com/pinediner/

『Kasyou Studio 漆芸 よした華正工房さま』
https://www.facebook.com/kasyoustudio.kaga.jp/

写真では伝わらない自社の魅力をぜひカバー動画で伝えてみてはいかがでしょうか。

ご紹介させて頂いた動画は、撮影から編集まで一貫してさせて頂いております。

カバー動画に関するご質問があればお気軽にご連絡下さい。


#カバー動画
#視覚
#撮影
#編集

18/09/2018

【カバー写真を動画にして視覚的に伝える】

Facebookページのカバー写真を動画に出来ることはご存知でしょうか。

写真ではなく動画にすることで、自社の商品やサービスを視覚的により伝えることが可能となります。

動画作成に当たり使用できる動画の要件は以下の通りです。

・推奨サイズ:820ピクセル×462ピクセル(312ピクセル未満は不可)
・再生時間:20秒〜90秒(20秒未満は不可)

ご参考までに、サポートさせて頂いているお客様のカバー動画をご紹介させて頂きます。

『岡田寿司さま』
※現在Facebookページ作成中(近日中に公開予定)

『PINEDINERさま』
https://www.facebook.com/pinediner/

『Kasyou Studio 漆芸 よした華正工房さま』
https://www.facebook.com/kasyoustudio.kaga.jp/

写真では伝わらない自社の魅力をぜひカバー動画で伝えてみてはいかがでしょうか。

上記の動画は撮影から編集まで一貫してさせて頂いております。

カバー動画に関するご質問があればお気軽にご連絡下さい。


#カバー動画
#視覚
#魅力

【モノ消費からコト消費へ】今から約40年ほど前の時代は「モノ」、つまり物質的な豊かさが重要視されていました。 しかし、1980年を境にそれまでの「モノ」から「コト」つまり心の豊かさ・充足感を求めることが重要視されるようになってきました。 つ...
12/09/2018

【モノ消費からコト消費へ】

今から約40年ほど前の時代は「モノ」、つまり物質的な豊かさが重要視されていました。
 

しかし、1980年を境にそれまでの「モノ」から「コト」つまり心の豊かさ・充足感を求めることが重要視されるようになってきました。
 

つまり「モノ消費からコト消費」というのは、人々が「商品の所有」という目に見える価値よりも「その商品やサービスを購入したことで得られる体験」という目には見えない価値をより重要視するようになったという事です。
 

では、なぜ「モノ消費からコト消費へ」という変動が起きて来たのでしょうか。
 

それは、市場が成熟して需要よりも供給が上回り、モノが溢れている時代となったため機能や品質だけを訴求しても、基本的にはどれも高機能・高品質なので他の商品と大した差別化は出来なくなり、機能的な価値を提供するだけでは消費者に選ばれにくくなってきたためです。
 

そこで消費者のニーズも「モノの豊かさからコト(心)の豊かさに変わった」という事から、マーケティングにおいても価格競争を避けるために機能や性能について勝負をする「モノ売り」を辞めて、消費者の「理想的な生活や体験」を訴求する「コト消費」戦略へと変わってきました。
 

では「コト消費」とは具体的にどういうことなのでしょうか。
一つわかりやすい例で挙げるとするとディズニーランドです。
 

ディズニーランドが多くのリピーターを獲得しているのは、アトラクションのおもしろさはさることながら、「コト(体験)」も提供していることが理由に挙げられます。
 
 
ディズニーランドに行かなければ体験できないという価値があるため、何度も足を運びたくなるのです。

ディズニーランドではスタッフを「キャスト」と呼ぶなど、「体験」を演出するために細かいところまでこだわっています。
 

キャストがそれぞれの役割を演じることであのような独特の空間を作り上げ、他のテーマパークにはない独自の「コト(体験)」を提供しているのです。

ディズニーランドにしても「そこでしかできない体験」があるからこそ、それを求めてお客さんがやってくるのです。
 

価値ある「コト(体験)」を提供することは、モノがあふれている今の時代で生き残るための重要な戦略と言えるでしょう。

#モノ
#コト
#体験
#マーケティング
#戦略

【Instagram広告での求人事例ご紹介】自社の求人採用に関して色々と取り組んでいらっしゃる個人様または企業様は多いと思います。フリーペーパー、ハローワーク、ネット求人…などなど挙げたらきりがありません。ただ、多額の広告費や多大な時間を費...
07/09/2018

【Instagram広告での求人事例ご紹介】

自社の求人採用に関して色々と取り組んでいらっしゃる個人様または企業様は多いと思います。

フリーペーパー、ハローワーク、ネット求人…などなど挙げたらきりがありません。

ただ、多額の広告費や多大な時間を費やしたにもかかわらずほとんど応募がなかった、そんなことも多いのではないでしょうか。

どの個人・企業にとっても採用活動は非常に重要ですが、求人媒体も多くどの媒体が自社に適しているか未だに把握出来ていない方も多いのも事実です。

そこで、今回はサポートさせて頂いているお客様でInstagram広告を活用して求人を行った事例をご紹介致します。

土田歯科医院さま

【公式WEBサイト】 http://www.tsuchida-shika.com/
【Facebookページ】https://www.facebook.com/tsuchidashika/

職種:歯科医院

広告の目的:歯科衛生士・歯科助手の求人

~アドバイス・サポート~

①募集要項の詳細をFBページの投稿として作成

②広告としてキャンバス広告(フルスクリーンエクスペリエンス)の採用と作成

③1広告多地域ではなく、1広告1地域制にしてのA/Bテスト

④ターゲット層を考慮してInstagramのみに広告を出稿

以上の条件で継続的に広告を入れることで歯科助手1名の応募・採用に至ることが出来ました。

今回はInstagram広告を活用し、採用活動の全面的なアドバイス・サポートをさせて頂きました。

年齢や性別、求める職種に応じて使用する媒体やプロダクトを選定していく必要があります。

アナログからデジタルまで求人媒体が溢れている中で、どの求人媒体で獲得が向いているのかはなかなか把握することが難しいですが、今回の事例のように今後の採用活動の一環としてFacebookやInstagramも選択肢の一つとして入れてみてはいかがでしょうか。



#求人

#マーケティング

【お客様が求めている情報を出す】まずは下の写真2枚を見て下さい。どちらもおいしそうなトマトですね。上はスーパーなどで良く見かけるようなPOPです。写真に商品名、そして価格です。もちろん、これだけでも購入する人は購入するでしょう。では、同じ場...
21/08/2018

【お客様が求めている情報を出す】

まずは下の写真2枚を見て下さい。

どちらもおいしそうなトマトですね。

上はスーパーなどで良く見かけるようなPOPです。

写真に商品名、そして価格です。

もちろん、これだけでも購入する人は購入するでしょう。

では、同じ場所に下の写真のようなPOPが張ってあるトマトが売られていたら…

あなたならどちらのトマトを買いたいですか?

恐らく多くの方が「下のトマト」と答えるでしょう。

それはなにゆえにそうなるのか。

それは、単純に「上のトマトよりも下のトマトの方が食べたいという動機づけがされた」ということに他なりません。

つまり、私達は常にモノやサービスを購入する際に「購入する理由」を求めています。

なぜなら、人は理由なくして行動するということはありえないからです。

ですから、私たちは「購入する理由」がはっきりとわかると「購入する」という行動に至ります。

ですから、大切な事はお客様にどんな情報を出せば「購入する理由」になるのかを考えることです。

お客様が求めている情報は商品の成分や特徴ですか?それとも商品を購入したことによって得られる感動や体験ですか?

#商品を売らない
#動機づけ
#購入する理由

【商品やサービスを売ってはいけない】「商品やサービスを売ってはいけない」こんなことを書くと「じゃあ、何を売って売り上げを作ればいいのか?」と言われてしまいそうですが、あえて誤解のないように言えば「商品やサービス自体を売ってはいけない」という...
18/08/2018

【商品やサービスを売ってはいけない】

「商品やサービスを売ってはいけない」

こんなことを書くと

「じゃあ、何を売って売り上げを作ればいいのか?」

と言われてしまいそうですが、あえて誤解のないように言えば

「商品やサービス自体を売ってはいけない」ということです。

お客様に自社の商品やサービスを買ってもらおうと思ったら、まずは商品情報を発信しなければいけません。

そうしないと、商品自体の存在を知ってもらえないですから、これは大切な事です。

その時に

・この商品にはこんな機能がついている

・この商品はこんな成分で出来ている

・だからこの商品はこんなに素晴らしい

このように通常は様々なうんちくを駆使してお客様に情報発信をし、商品やサービスに価値付けを行います。

もちろん、これだけでも売れるものは売れます。

しかし、この時に抜け落ちている視点があります。

どんなに商品の素晴らしさをアピールしても、どんなに安くしても、お客様に欲しい!と思わせることが出来ないと売れるものも売れないということです。

前回の投稿にも書きましたが、人は自分にとって必要のないものはどんなに良いものでも、どんなに安くても買いません。

この「欲しい」という気持ちを別の言い方に換えると「買う理由」になります。

「買う理由」をこちら側がしっかりと提供し、それがお客様の「買うスイッチ」に反応した時に初めて買うという行動に至ります。

ですから「商品やサービス自体を売る(=うんちくを語る)」のではなく「買う理由」を伝えることが大切です。

#欲しい
#買う理由
#購入
#行動

【2つのハードルに着目する】消費者が商品やサービスを「買う」という行動に至るまでには2つのハードルがあると言われています。そのハードルとは①「買いたい」or「買いたくない」②「買える」or「買えない」です。例えば、ある人がSF映画スターウォ...
16/08/2018

【2つのハードルに着目する】

消費者が商品やサービスを「買う」という行動に至るまでには2つのハードルがあると言われています。

そのハードルとは

①「買いたい」or「買いたくない」

②「買える」or「買えない」

です。

例えば、ある人がSF映画スターウォーズのファンだったとします。

当然ファンですから、その映画の登場人物に関するレアな商品があれば例え10万円を出しても欲しいと思うわけです。

しかし、その映画にあまり関心がない方にしてみればどんなレアな商品でも「欲しいとは思わない」はずです。

欲しくないモノは「買いたくない」ので、どんなに安くても買わない、ということです。

自社の商品やサービスばかりに着目していると、この「2つのハードル」が忘れがちになります。

消費者は常にこの「2つのハードル」を越えて購入に至っているということを頭に入れて、どんなアプローチをすれば消費者がスムーズに購入に至れるのかを考えると良いですね!

#ハードル
#買いたい
#買える
#アプローチ

【ニュースレターを活用していますか?】こんにちは!SMBでは事業をされている方に経営計画・販売促進・地域戦略等のサポート・アドバイスをさせて頂いております。みなさんはニュースレターをお客様へ発行されていますか?そもそもニュースレターとは何の...
30/07/2018

【ニュースレターを活用していますか?】

こんにちは!

SMBでは事業をされている方に経営計画・販売促進・地域戦略等のサポート・アドバイスをさせて頂いております。

みなさんはニュースレターをお客様へ発行されていますか?

そもそもニュースレターとは何のためにするのか?

それは、「お客様との関係性を築くためにする」ただそれだけです。

ではなぜ関係性を築く必要があるのか?

それは関係性が築けると、セールス時の反応を高めることが可能だからです。

お客様は関係性のあるお店(人)から商品を買うことに対して心理的なハードルが低いです。

例えばDMを送付しても、人間関係がなければお客様は「本当に良い商品なのだろうか」「怪しい会社ではないだろうか」と疑います。

しかし関係性が築けていれば「あの人が言うのだから、良い商品に違いない」「どうせ買うのなら、あの人から買いたい」と、反応の仕方が変わるのです。

つまり、ニュースレターは間接的に売上アップに貢献する非常に重要なツールなのです。

#ニュースレター
#関係性を築く

#マーケティング

住所

片山津町タ21/3
Kaga-shi, Ishikawa
922-0414

営業時間

月曜日 09:00 - 18:00
火曜日 09:00 - 18:00
水曜日 09:00 - 18:00
木曜日 09:00 - 18:00
金曜日 09:00 - 18:00
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