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《Handmade Your Design》私だけのデジタル名刺をハンドメイドしよう!ワークショップのお知らせ***写真とビジュアルの組み合わせによってWebサイトの印象を大きく変える「着せ替え型デザイン」を体験できるワークショップ「Han...
03/05/2026

《Handmade Your Design》
私だけのデジタル名刺をハンドメイドしよう!
ワークショップのお知らせ

***

写真とビジュアルの組み合わせによってWebサイトの印象を大きく変える「着せ替え型デザイン」を体験できるワークショップ「Handmade Your Design」を開催いたします。

本イベントでは、実際の作例をもとに、写真を3枚差し替えるだけでサイトの世界観がどのように変化するかを体験。

デザインやHTMLの初心者でも、フォルダの画像を差し替えるだけで、視覚的にどう変化するのか?実際に手を動かしながら「自分だけのデジタル名刺」も手に入れられる120分のワークショップです。

イベント名:Handmade Your Design
内容:デザイン体験ワークショップ
形式:ZOOM
参加費: 5,500円(税込、教材・30枚の素材・公開用ライセンス込)
【 日程 】※どの日に参加してもOK、アーカイブ視聴あり

2026年5月10日(日) 15時〜
2026年5月13日(水) 20時〜
2026年5月16日(土) 13時〜
2026年5月18日(月) 20時〜

https://www.taniweb.jp/diary2016/26332/

たった2時間のオンライン講座ですが、デザインに関する基本的な概念の部分をお話しています。言語と視覚の違いや、デザインの原則、色の使い方等です。デザインに取り掛かる前に知っておいて欲しい事ばかりなんです。伝わる資料、伝わるスライド、これからの...
06/04/2026

たった2時間のオンライン講座ですが、
デザインに関する基本的な概念の部分をお話しています。

言語と視覚の違いや、デザインの原則、色の使い方等です。
デザインに取り掛かる前に知っておいて欲しい事ばかりなんです。

伝わる資料、
伝わるスライド、

これからの時代、デザイン力もPR力も
働く人の必須スキルになってゆくと思います。

基本をサクッと押さえたい方のために作りました。

人気の講座を動画セミナーにしたものです。

インプットの後は、アウトプットが大事なので、添削サービスも付けときましたよ。

https://www.taniweb.jp/design_school/

※またこの講座の開設のきっかけとなった、Udemyでの指導やプロデュースにあたってくださった 和田美香さんに多大なる貢献を頂きました。御礼申し上げます。中小企業の海外展開をお考えの方は、一度ご相談されるとよいと思います。

04/04/2026

私が実際に、検索表示10万件を増加させたノウハウが、他の方でも再現できるのかな?と思って、初めてクライアントと取り組んだところ、ゼロから190万を超える売上を上げることができました。そのコツを少し共有します。一人で取り組む方も参考にできる部分があると思いますので、コンテンツで迷走している方がいらっしゃったら読んでみてください。

まず、最初に30本分の記事企画を行います。
30本? なぜ30本? 
そう疑問に思った方も多いと思いますが、とにかく最初は、30本の記事の構成案が必要です。

どうして30本の記事が必要なの?
なぜ30本必要なのかといいますと、最初にまとまった数のコンテンツ内容を一気に設計する必要があるからです。先週15本でもいいですか?と質問されて・・・「まあ、いいんじゃないですか」と答えてしまったのですが、後から振り返ってみて、やっぱりダメだなと思いました。30本くらいは必要だし、本当に伝えたい事があるなら、内容なんてドンドン出てくる筈です。

ゼロイチの方なら、事業や商品を言語化するいい機会になります。潜在意識が会社員マインドのままだったり、消費者マインドが残っている状態で記事を書こうとした時、自分のマインドブロックに気づくこともあるでしょう。

顧客心理に連動した「クラスター構造」を持つ記事軍が必要
記事をまとめて企画する最大のメリットは、顧客導線を網羅した「記事チーム」が完成することにあります。

記事は単独で機能するのではなく、互いを補完し合う「クラスター(集合体)」として機能して欲しいし、潜在層からリピート層まで、役割を整理しながら構成することで、自社への理解は嫌応なしに深まります。

ですから、30本の記事はクラスター分類と、ユーザーのファネル階層に照らし合わせたものでなければ意味がありません。単なるネタ出しみたいに「ヒラメキー」とか「オモイツキー」で決めないようにしましょう。

(ただ、書かないよりは書く方がいい。オモイツキでも何でも、記事は書いた方が良いと思います。ここでは成果を出すコンテンツマーケの話をしていますので、分類が大事なんです)

あなたが率いるチームが完成!
さて、30本の記事が出来上がったとします。ここからが活動スタートです。

30本の記事軍は、皆さんがこれから率いるチームです。皆さんは、監督。

高校野球のチームを想像してみて下さい。
どうにかして、このチームの実力を底上げし、甲子園に連れて行ってあげたいと思っている監督です。

あなたが監督なら「この記事は人気がある」「この記事が人気がない」
そういう短絡的な思考のままでは、チームの実力を開花させる事はできないと理解できると思います。

「誰がチャンスを作り、誰が決定打を放つのか」その戦略の為に「コツコツと記事軍を改善していけるか?」この視点が大事なんです。

全文は以下からお読みください

02/04/2026

【トレンド考察】AI × LP制作 2026年の動向

テキスト1行書くだけで、LPが出来る。バナーが出来る。アプリが出来る。便利過ぎる反面、逆にユーザーは生成AIが作ったデザインの特徴に気づき始め、より人間らしさを求めたい気持ちがムクムクと湧き上がって来ている方も多いようです。今年は、AIを試用する段階から「成果を出して評価される段階」へシフトする年だと思いますので、今のトレンドと今後、どう向き合うべきかを考えていきたいと思います。

1. 「Text to LP」の時代が本格化 / テキストを入れたらLP出来ちゃったの世界

LP制作は、設計とデザインを商材に合わせたオーダーメイドで企画を練りに練る必要があり、単価も高く時間がかかるものでした。それが最近になって、AIで簡単なLPなら誰でも制作できるようになっています。それも、テキスト1行入力したら出来ちゃったーみたいな手軽さです。(LPの専門性を蔑ろにする訳にはゆきませんが)すごい時代ですね!

専門ツールも登場しています。「Mixo」「Figma Make」国産ツールの「smartLP」などです。

2. 時間とコストの破壊的な変化
最近、実感するのは「とりあえず公開してABテスト」というサイクルが桁違いに速くなったことです。企画から公開まで1か月程消費してた作業時間が、AIでなら、1日で可能になりました。

3.それでもAIに任せきりにできない理由
ユーザーは「AIが作ったLP」の特徴に気づき始め、同じ匂いがするデザインに警戒心が高まっているように感じます。ユーザーの感情の動きを最も重要視しなければならないLPの世界で、不快感や胡散臭さを与えるのはNG。この逆説的な動きは、デザインテイストに影響を与え、アンチグリッドデザインのような不均衡なレイアウトに興味を持つ人を増やしているようにも見えます。という事で・・・2026年のトレンドは「あえて崩したレイアウト」「手づくり感」「人間らしさ」なのかも知れません。

以て「誰が作ったか」「誰の言葉か」がコンテンツの信頼を左右する時代へ突入したと感じます。

4.実は「売れる言葉」を生み出すのは人間の方が得意
スーパーの店内も、駅も電車の中も、売りたい側のPRで溢れかえっています。

人間が書こうが、AIが書こうが、売れればどっちだっていいですよね? そして売る為には「セールスライティングが鍵」である事に異論はないと思います。集客とか営業する上で、このスキルを外して何かを成せる筈がありませんから。

AIはLP構成・コピー案・デザインを「量産」するのが得意で優秀なのですが、商材との相性を見抜く感覚は人間に頼らざるを得ないと思っています。感覚知・経験値(ヒューリスティック)とデータの掛け合わせは、人間にしか出来ない事です。

いずれにしても、ブランドの声・体験談・生々しいストーリーはAIには生成できない訳ですから、「AIを使いこなすための言語化力」こそが、これからの事業者の武器になるだろうと思います。

5. AIが変えたボトルネック
かつてのボトルネックは「作ること」でした。 今は何を作るか決める事だったり、出来栄えの判断などがボトルネックになっているようです。上流工程の部分と、後工程である「チェックとフィードバック」の部分。

つまりは、クリエイターの仕事から単純作業が抜け、「企画」「判断」「審査」のフェーズに集中できる環境が整ってきた所で・・・ここに希望があるような気がして仕方ありません。元来、創作が好きな人は単純作業が苦手な人が多いですから。

・インタビュー記事の初稿が1週間からAIで5分に。でも「良い記事かどうか」の判断は人間の仕事。
・AIはCTR・CVRの最適化が得意ですが、ブランドの方向性を決めるのは人間の仕事のまま。

また、小さな会社や個人事業主は、人海戦術やマンパワーで規模の大きな案件を回すという事が難しかったですが、これからは、AIと関連テクノロジーがあれば、不可能ではなくなると思います。仕事の規模もより自由になるのかも知れません。

2026年、AIは「試す」から「成果を出す」へ。費用対効果の具体的な数字を出しながら使わなければならない。

細かい部分は省略していますので、よければ全文をブログからお読みください。

コンテンツ会議のモニターさんが、快進撃を飛ばしています。11月まで売上0円だったのに、3月、196万円を超えました。集客センスや営業の才能のせいだと思いますよね。でも実際は、「設計」を変えただけなんです。毎日スマホと睨めっこして、必死に書い...
02/04/2026

コンテンツ会議のモニターさんが、快進撃を飛ばしています。
11月まで売上0円だったのに、3月、196万円を超えました。

集客センスや営業の才能のせいだと思いますよね。
でも実際は、「設計」を変えただけなんです。

毎日スマホと睨めっこして、必死に書いた投稿。
なのに、来るのは「いいね」だけで仕事の相談はゼロ。

「私の発信、意味あるのかな?」

そんな孤独な戦いを終わらせるのが、
戦略的なコンテンツ設計です。

実践したのは、
コンテンツ設計の見直し。

迷いをなくす、
24時間質問し放題と
月3回の壁打ちで、

コンテンツから集客までの
流れを、一緒に設計しました。

教えるサービスではありません、
企画会議です。

あなたの体験談・哲学・現場の知恵。それだけがAIに代替されない
ブランドになるんです。

現在、モニター様がこの設計で快進撃を続けています。
その舞台裏を少しだけ公開しました。
実績が確定し次第、この価格での募集は終了する予定です。

《 中間方向の時点の実績!まだまだ継続中 》

☆Google検索表示が、4か月で10万件以上の増加!! (サービス業 T様)
☆売上が、ゼロ→196万円!! (自動車関連 K社様)

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AI検索時代のコンテンツ企画会議
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https://www.taniweb.jp/work/consulting/

ほぼGoogle検索で生計を立ててるデザイナーです、こんにちは。-------------------------㊗️ 取得キーワードの約78%が検索順位10位以内!-------------------------以前、検索順位を上げたい...
26/03/2026

ほぼGoogle検索で生計を立ててるデザイナーです、こんにちは。

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㊗️ 取得キーワードの約78%が検索順位10位以内!
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以前、検索順位を上げたい方に向けたイベントを開催していました。
その時は、私自身はGoogle検索で10位圏内に入っているキーワードが、500ちょっとだったんです。

あれから2年程経ちまして。
多少ですが進化しました。
現在は

・検索1位の単語は、283語 。
・10位圏内に入っているキーワード、786語

1000語をダウンロードして、78.6%が、10位以内(1ページ目)に入っている状態まで、持ってくる事ができました。

いわゆる、取得キーワードの約78%が検索順位10位以内! というやつです!!!
(平均検索順位6〜7位)

※戦略上、キーワードはお見せできません。

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サーバーのログを見たら、順調にAIも読みに来てる
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ChatGPTとかClaudeとかが読みに来てるのも確認しました。

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検索順位を上げたい方向けに、
また、キャンプやります!
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前回は、ほぼ私が解説し、最後のZoomの時に、ひとりひとりのお悩みを聞くという感じでしたので、個別の事例について回答できる時間が短かったんですよね。
それが心残り。

その時、思ったのですが、多分、個別にお話を伺った方が各事例について話す時間が増やせそう。

でも、すごく楽しい会で、終わるのが名残惜しいと言って頂けて、開催してよかったーなと思ったのでした。あれから、AIの影響などもあり、色々な事情がアップデートされています。

・自分のサイトを見ながら改善したい人
・何を直せばいいか分からない人

こういう方に向けて、またキャンプをやりたいと思います。
もしご興味ある方いたら、いいねかコメントもらえたら嬉しいです。

ちなみに、私より成績が良い方は、参加をご遠慮ください。
(当たり前すぎて、来ないと思いますけど😁 いちおう書いておきます)

平均検索順位で、10〜20をウロウロしている方、B2Bの方は、結果が出るのを早められると思います。

WEBサイトのターゲット設定をカスタマーの分類から考える(2026年改訂版)WEBサイトにとって、訪問してくれる人だけでなく、メルマガ読者・ブログ読者・資料をダウンロードしてくれる方、全員がユーザーです。みんなお客様として、大切におもてなし...
21/03/2026

WEBサイトのターゲット設定をカスタマーの分類から考える(2026年改訂版)

WEBサイトにとって、訪問してくれる人だけでなく、メルマガ読者・ブログ読者・資料をダウンロードしてくれる方、全員がユーザーです。みんなお客様として、大切におもてなしする存在ではあります。ただ、ビジネスとしてWEBサイトを運営する場合においては、買うか、買わないかは、とても大きな違いであり、顧客とは商品(サービス)を購入してくれる存在を指す場合にのみ使う方が、いろいろ混乱せずに済むでしょう。

言葉の定義というのはとても重要なもので、時に、商品やサービスの方向性をも左右すると思うからです。

そこで顧客を定義する際によく使われるカスタマーの分類の表から、ターゲットについて考察してみる試みを行ってみましょう。
一般的に顧客層は、いくつかに分類することができます。代表的なのは「ロイヤルカスタマー」「リピーター(優良顧客)」「新規顧客」「見込み客」「潜在顧客」の5つに分類する手法です。
この中で顧客に当たるのは、ロイヤルカスタマーとリピーター新規顧客です。見込み客はそのうち買ってくれるかもしれない層。潜在顧客は潜在的な需要を抱えている層を指します。
他にも分類できるかもしれませんが、一例として5つに分けるやり方で、ターゲットとは何かを考えてみます。

内容
・カスタマーの分類
・基本的な分類
・基本のターゲット設計
・2026年最新版ターゲット設定 昔より難しくなっている
・タッチポイントの多様化と「SNS・LINE」の役割
・2026年最新事情を踏まえた分類
・SNSからLINE、そして購入への新ルート
・リードジェネレーションの主役は「LINE」へ
・B2Bにおける「WEBサイト」は「実在証明」
・顧客研究に4C分析(今でも有効)
・利便性の多様化

よければ全文を以下からお読みください。

20/03/2026

今試作中!

テイスト × デザインスタイル × アートムーブメント × 感性語

どれでも検索できたら便利だなと思って。

ページ1枚で済ませたいので、できるだけ軽くします。

初心者向けGoogleAnalytics解説|最低限見るべき3つの指標サイトの「今」を正しく読みましょうサイトを公開したら、次にやるべきことは「計測」です。でも、Googleアナリティクスを開くと数字や項目が多すぎて、どこを見ればいいかわか...
10/03/2026

初心者向けGoogleAnalytics解説|最低限見るべき3つの指標

サイトの「今」を正しく読みましょう
サイトを公開したら、次にやるべきことは「計測」です。

でも、Googleアナリティクスを開くと数字や項目が多すぎて、どこを見ればいいかわからない・・・そんな方のために、まず最初に押さえるべき3つの指標だけを、わかりやすく解説します。

URLはコメント欄に

28/02/2026

AIコーディング試験運用 その2

瀬戸内レモンをPRするLPを、AIコーディングで試作してみました。
Claudeに吐き出してもらったのは1回だけ。あとは、かなり修正はしているものの、修正時間も10分くらい。

指示書を書く時間が長くて(ダラダラやってたから)15分くらいはかかっていると思いますが、それでも30分で完成!

フォントを指定したけど、その通りにならなかったり、アニメーションが指示通りじゃなかったりしますが・・・
そこは、担当者が修正すればいいし、

『軽微なエラーをスルーできる環境』『AIコーディングの都合に合わせて、多少のデザイン変更を許す環境』の方が大事な気がしてきました。

 昨日技術用でお試しLPを2本作りました。デザインは合計3時間強くらい、コーディングは1時間弱でつくったLPがこちらです。https://stories.taniweb.jp/book_personal_bhttps://stories.t...
21/02/2026



昨日技術用でお試しLPを2本作りました。
デザインは合計3時間強くらい、
コーディングは1時間弱でつくったLPがこちらです。

https://stories.taniweb.jp/book_personal_b

https://stories.taniweb.jp/sea_flower_table/

AIにコードを書いてもらう時の指示出しが、随分効率化されてきて、私なりのハウツーも溜まってきました。

条件分岐とかフォントとか全部指示してたらキリがないけど、ある程度画像は作って指定してあげると、LP1本5分くらいで終わります。

住所

細野338/12
Kobayashi-shi, Miyazaki
886-0004

営業時間

月曜日 10:00 - 17:00
火曜日 11:00 - 17:00
水曜日 11:00 - 17:00
木曜日 11:00 - 16:00
金曜日 11:00 - 16:00

電話番号

+817054595983

ウェブサイト

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