株式会社愛媛職業案内

株式会社愛媛職業案内 昭和46年7月創業より、企業と求職者を結ぶ信頼の架け橋になれるよう日々?

【お仕事コラム第98回】「転職はうまくいくとは限らない」今の職場に不満はない。でも将来が不安。そんな気持ちから転職を考えたとき、本当に「今より良くなる」保証はあるのでしょうか?職場の人間関係は入社してみないと分かりません。だからこそ、仕事内...
28/07/2025

【お仕事コラム第98回】
「転職はうまくいくとは限らない」

今の職場に不満はない。でも将来が不安。
そんな気持ちから転職を考えたとき、
本当に「今より良くなる」保証はあるのでしょうか?

職場の人間関係は入社してみないと分かりません。
だからこそ、仕事内容や自分が成長できるかを
重視する人が多いのです。

転職は“目的”ではなく“手段”。
現状に迷いがあるなら、
まずは「今の仕事でやれること」に
目を向けてみるのも一つの選択です。

・今、成長できているか
・なりたい自分に近づいているか
・努力できているか

この3つを振り返り、
それでも不安が強いなら転職を考える時期。
逆にそうでないなら、
もう少し今の環境で頑張ってみてもいいかもしれません。

▼コラム全文はこちら
https://www.work-net.co.jp/blog/detail.html&id=299

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お仕事コラム 第83回【飲みニケーション】 この春は、スーツ姿の飲み会の光景を見かける機会が増えました。歓送迎会でしょうか。男性も女性も、上司も部下も、年配の方も若手も交じって、傍目には和やかな雰囲気です。「飲みニケーション」とは、職場の同...
29/04/2024

お仕事コラム 第83回【飲みニケーション】
 
この春は、スーツ姿の飲み会の光景を見かける機会が増えました。
歓送迎会でしょうか。
男性も女性も、上司も部下も、年配の方も若手も交じって、傍目には和やかな雰囲気です。

「飲みニケーション」とは、職場の同僚や上司らとお酒を飲みながらコミュニケーションを楽しみ親睦を深める習慣のことです。
昔からあるのですが、最近の調査ではおよそ6割以上の社会人が、飲みニケーションは不要と考えているようです。
その主な理由は、「お互いに気を遣うから」です。
部下や若手からすると、面倒くさいのでしょうか。

一方、上司からすると若手と何を話したらいいかわからない。
部下から嫌われたくないという気持ちもあるのでしょうか。

上司部下の間に限ったことではありませんが、コミュニケーションは話し手がいれば聴く方もいて成り立つものです。
そう考えると、上司が部下の話の聴き手になることを意識して飲みニケーションしてはどうでしょうか。
部下から、話を聞かされるのではなく話を聞いてもらえると思われるようにするのです。
学生時代の話、趣味や遊びのこと、どんな思いで仕事をしているかなど。
自分の話は後回しにして、まず話を聞くことを心がけてみましょう。
部下が話さない時に初めて自分の話をするのです。
自慢話や説教ではなく、失敗談や苦労話なども。
そういう話の方が聞きたいという部下も少なくないでしょう。
お酒の強要やハラスメントは論外ですが、部下の成長を促すことは上司の役目と考えて。

部下の方も、社会人の作法やマナーを知っておいて損はありません。
お酒が飲めない人も、時には飲み会に参加していいかとあらかじめ聞いてみてはどうでしょう。
職場では教えてもらえないことがわかるかもしれません。

コミュニケーションは相手のあることですから、お互いに良いこともあれば気を使うこともあります。
便利なコミュニケーションツールが普及する一方で、そんなリアルな機会が回復していると感じます。

キャリアコンサルタント 久保賢司

お仕事コラム 第82回【勇気を出してホウ、レン、ソウ】先日、サラリーマン風のグループがこんな話をしているのを耳にしました。「最近の若手は仕事のやり方を教えても、定時になったら黙って先に帰る。教えた事ができていればいいが、中途半端。ちょっと怒...
31/03/2024

お仕事コラム 第82回【勇気を出してホウ、レン、ソウ】

先日、サラリーマン風のグループがこんな話をしているのを耳にしました。
「最近の若手は仕事のやり方を教えても、定時になったら黙って先に帰る。
教えた事ができていればいいが、中途半端。ちょっと怒ったら、これからやるつもりだったと言い訳する」と。
一人の年配の方がそんな愚痴を言うと、皆同様にうなずいていました。

あるメディアにはこんな記事もありました。上司からの指示を目の前でスマートフォンで録音しようとする若手社員がいるとのこと。
さすがに上司も怒ったという内容でした。

これから新しい職場で働こうとしている多くの方は、自分はそんなことはしないと考えたことでしょう。
では、なぜ年配社員や上司は若手に対して怒ったのでしょう。
あえて若手社員の方に問題があるとすれば、報告、連絡、相談を、きちんと相手に向き合ってしていないからと言えるのではないでしょうか。

報告、連絡、相談は、仕事の基本動作ですが、案外できないことがあるものです。
「教えてもらった仕事がここまでできました。このペースで大丈夫でしょうか」などと、声を出して聞くのは、慣れるまでは遠慮するかもしれません。
周囲が忙しそうな時などは、タイミングを逃してしまうかもしれません。

新しい職場では、新人として関わってもらえる間に、できるだけ顔をあわせて声に出して、報告、連絡、相談する習慣を心がけましょう。
言われた事を分かったつもりにならずに確認する。
それだけで仕事のミスを減らすことができます。
また、その都度、教えられたり、ほめられたり、時には叱られたり。
その時の相手の表情や声のトーンからも伝わってくることもあるでしょう。
そうした上司や周囲とのコミュニケーションの中で、仕事は身についていくと思います。
仕事が身につくことは、自分の成長にもつながります。
新しい職場では、勇気を出して、しっかりと、報告、連絡、相談を心がけてみましょう。

キャリアコンサルタント福積千佳子

お仕事コラム 第81回【マイペース】「大丈夫?」どうしたらいいかわからなくて悩んでいる時に、そう聞かれることが嫌になったことはありませんか。家族や友人が心配して声をかけてくれているのに、責められているように感じていませんか。厚生労働省の調査...
21/02/2024

お仕事コラム 第81回【マイペース】

「大丈夫?」どうしたらいいかわからなくて悩んでいる時に、そう聞かれることが嫌になったことはありませんか。
家族や友人が心配して声をかけてくれているのに、責められているように感じていませんか。

厚生労働省の調査によると、令和5年3月の大学等(大学、短期大学、高等専門学校)卒業者の就職率は97.5%でした。
そうなると、就職をしないまま卒業する人の中には、自分だけ取り残されたような感じになっている人もいるのではないでしょうか。
資格受験や起業などの目的がなければ、周囲から心配されるのが重荷に感じることもあるでしょう。
 
同じく厚生労働省の調査では、令和5年3月末時点で、大学卒業して就職した新入社員のうちおよそ3割が3年以内に辞めています。
辞めた理由の中には、「仕事が合わなかったから」という理由が毎年上位にあります。
就職はしたものの、現実は思っていたような仕事ではなかったということでしょうか。

3月になると、企業説明会など大学生の就職活動が始まります。
一方、卒業後就職しない人や仕事を辞めた人にとってこれからの時期は、そのような動きを横目に自分のやりたい仕事を探すチャンスではないでしょうか。

学生時代はほぼ横並びで進級や就職をしても、社会に出ると仕事の成長のペースもキャリアも人それぞれです。
よって、就職しなかったことや離職したことよりも、その後何をしていたかということの方が大事なのです。
やりたい仕事に再チャレンジすることや、仕事を知るためにアルバイトをやってみることなどもキャリアの一部になるのです。

これからの仕事や人生で、数年間の差など問題ではありません。
そもそも、キャリアは他人と比べることも競うこともなく、自分のペースで歩んでよいものです。

「今はこれをする。今はこれでいい。」という目的や自覚が持てれば、周囲から心配されても迷わず「大丈夫」と言えることでしょう。

キャリアコンサルタント 久保賢司

お仕事コラム 第80回【自分で決めて、動く】「自分が行きたいから、一人で行くと決めました。」彼女はさわやかに言いました。一月後に、転職先の会社の海外の事業所で、資格とスキルを活かして働き始めるというのです。そう決めるまで、家族や友人からは反...
24/01/2024

お仕事コラム 第80回【自分で決めて、動く】

「自分が行きたいから、一人で行くと決めました。」彼女はさわやかに言いました。
一月後に、転職先の会社の海外の事業所で、資格とスキルを活かして働き始めるというのです。

そう決めるまで、家族や友人からは反対されたり心配されたりしたそうです。
住む所の治安は大丈夫なの。新しい環境や仕事に慣れるのに苦労しないか。
もう少し様子を見てしっかり準備してからでも良いのでは。
わかってくれる人はほとんどいなかったそうです。

もちろん、心配してくれることはありがたいけれど、今やらないと後悔すると思ったから決めたと、彼女は話しました。
「どうなるかやってみないとわからないですけどね。」彼女の表情はほんの少し不安げにも見えました。

自分がどうしたいかをもとに、自分が決めてやってみる。
彼女の話を聞きながら、私ははっとしました。
知らない世界がまだまだあることや、無意識に自分の限界を決めつけていることも多いのだろうと気づいたのです。

彼女は、急に思いついて海外で働くことを決めたわけではないのです。
数年前から、仕事を掛け持ちして働きながらお金をため、英語を勉強し、現地の情報も集めていたのです。
海外で働くことに希望を持ち続けて、タイミングを計っていたのです。
ただ世間の様子見をしていただけではなく、他人の意見に流されることもなく、自分のタイミングで物事を決めて動くことにしたのでしょう。

やるかやらないか。
やった方がいいと思うけれど、失敗が恐い。
人と違った事をするのは、人目が気になる。
不安は誰にもあるでしょう。
そんな目の前の選択で迷った時は、少し先のありたい自分の姿をイメージしてみると、次の一歩が決められるかもしれません。
人に相談したり頼ったりしても、決めて動くのは自分自身なのですから。

私には大胆に思えた彼女の決断は、彼女にとってその先の夢に近づく小さな一歩なのかもしれません。

キャリアコンサルタント 福積千佳子

お仕事コラム 第79回【壁】「経験が生かせると思って応募したのですがだめでした。年齢が問題なのでしょうか。」勤務先の廃業により、期せずして転職活動を始めた中年男性は言いました。そしてこう続けました。「正社員にこだわってもらちがあかないので、...
27/12/2023

お仕事コラム 第79回【壁】

「経験が生かせると思って応募したのですがだめでした。年齢が問題なのでしょうか。」
勤務先の廃業により、期せずして転職活動を始めた中年男性は言いました。
そしてこう続けました。
「正社員にこだわってもらちがあかないので、派遣の仕事からやってみます。」

転職や再就職の相談に来られる方の中に、いわゆる「年齢の壁」を訴える方は少なくありません。
一定の年齢を超えると就職が難しくなるというものです。
法律では、事業主は原則として募集や採用において年齢制限をしないことが義務化されていますが、年齢の高い方が「壁」を感じることも現実でしょう。
年齢不問とされながら、実際には若い応募者が有利という話も耳にします。

では、なぜ年齢が若い方が有利なのでしょうか。
それは、仕事を覚えて、こなせるようになって、キャリアを作って行くためには長い年数がかかる場合があるからです。
また、同じ職種でも企業によってやり方やレベルが違うため、前職のくせが少ない方がなじみやすいと考えられるからでしょう。

では、年齢の高い方はどうすれば良いのでしょうか。
あきらめることはありません。一つは、壁のどこかに入口を探すことです。
経験のある職種にこだわらずに、他の職種にもチャレンジしてみるのです。
あるいは、壁を飛び越そうとせず、壁の前に階段をつけるのです。
例えば、正社員希望なら、紹介予定派遣から正規雇用を目指すことや、正社員登用制度のある企業の契約社員に応募するなどです。
もちろん、そう簡単ではないかもしれません。
しかし、できない理由を探して立ち止まっているよりも、どうすればできるかを考えて動いている方が、自分の表情や態度にも力が感じられるのではないでしょうか。
壁を越える知恵も出てくることでしょう。

壁という目に見えないものによって、自分の進路を左右されていないでしょうか。
壁はあなた自身が作っているものかもしれません。

キャリアコンサルタント 久保賢司

お仕事コラム 第77回【疲れたら、やすむ】今年就職や転職をされた人はもう新しい仕事や職場に慣れた頃でしょうか。この春社会に出た新入社員も、半年もすればもう一人前扱いされていることでしょう。順調に仕事を覚えて活躍している人もいれば、仕事に慣れ...
25/10/2023

お仕事コラム 第77回【疲れたら、やすむ】

今年就職や転職をされた人はもう新しい仕事や職場に慣れた頃でしょうか。
この春社会に出た新入社員も、半年もすればもう一人前扱いされていることでしょう。
順調に仕事を覚えて活躍している人もいれば、仕事に慣れなかったり、職場になじめなかったりして、ストレスを感じている人もいるでしょう。

ストレスを感じることは、必ずしも悪いことではありません。
初めて仕事を任された時や、大事な人と接する場面などで緊張することは誰にでもあります。
ストレスを感じるからこそ、集中力が高まって、がんばろうという気持ちになり、うまくいくこともあるのです。
ただ、ストレスが大き過ぎたり、長く続いたりすると、体も心も疲れてしまうのは自然なことなのです。

ストレスを感じた時、それを軽くするためにストレス解消法を持っている方もいるでしょう。
スポーツや趣味。
食べたり飲んだりという人も。
何もしないで体を休める。
寝ることがストレス解消法という人もいるでしょう。

ストレスを感じ続けていても、仕事は休めないし、ストレス解消の時間を取る余裕もないという場合もあります。
そのような時は、まず自分が疲れていることを我慢しないで周囲の誰かに話しましょう。
格好つけずに愚痴を言うのも立派なストレス解消法です。

職場のストレスの原因は、「仕事の量や質」と「人間関係」が主なものです。
そのような原因から受けるストレスには個人差はあっても、原因そのものをなくすことはできません。

そうならば、職場のストレスとはなるべくうまくつきあって行く。
一人で抱え込まないという考え方が大切でしょう。

季節が移り、日が短くなり気温も下がってくると、疲れも感じやすくなります。
疲れたら休みましょう。
ストレスを感じている自分を不安に思わずに、がんばっている自分を認めるように心がけましょう。
現状からの逃げ道や活路が見えてくるかもしれません。

キャリアコンサルタント 久保賢司

お仕事コラム 第76回【成長】キャリアコンサルタントの福積千佳子です。私が「仕事を通じて成長する」ことの意味が分かってきたのは30代の半ばを過ぎた頃でした。それまでは、仕事を教えられたとおりにできるようになることが成長だと思っていました。そ...
25/09/2023

お仕事コラム 第76回【成長】

キャリアコンサルタントの福積千佳子です。

私が「仕事を通じて成長する」ことの意味が分かってきたのは30代の半ばを過ぎた頃でした。
それまでは、仕事を教えられたとおりにできるようになることが成長だと思っていました。
そして、慣れてきた仕事を繰り返しているうちに、私は段々と無事に一日が終わることに安心するようになりました。
職場には仕事のスキルアップのために資格や検定を目指す同僚もいましたが、そのような自己研さんにはお金も時間もかかると思い込み、私にはその意欲は沸いてきませんでした。

総務省の社会生活基本調査(平成28年)では、社会人が学習や自己啓発に使う時間は、一日平均約6分です。
これは世界的に見て低い数字です。私自身も職場の研修以外には全く時間をかけていませんでした。

先日、ある知人が私にこんなことを言ってくれました。
「コラムを書かれていますよね。全部スクラップ帳にとじています。読むと元気になるんです。」と。
このコラムはもう6年以上続いていますが、欠かさず読み続けてくれていることをとても嬉しく思い、自信にもなりました。
コラムは毎回自分でテーマを考え、情報を集めて書いています。
テーマに関する事で自分を振り返り、どのように表現するか工夫してきたことで、少しずつ成長できたと思えるようになりました。

皆さんも、自分から勉強したい、やってみたいと思った事をまず始めて続けてみることで、何か意識や考え方が変わってくるかもしれません。
それもまた、成長だと思います。

三日坊主で続かないという方。
自分はこれをやると、周囲に宣言してみてはいかがでしょう。
自分のお金や、一日の決まった時間を日課として使ってみては。
成長のためには自分に“投資”することも必要でしょう。
自らの小さな行動の積み重ねは、きっと思いがけない変化や成果として現れる時が来ると自分を信じて。
他人と比べず、自分の歩幅で。

キャリアコンサルタント 福積千佳子

お仕事コラム 第75回【働きたい職場】ある転職エージェントの「新入社員意識調査2023」によると、働きたい職場の特徴のトップは「お互いに助け合える職場」でした。続いて、「お互いの個性を尊重する職場」が望まれる特徴でした。お互いの個性を尊重し...
31/08/2023

お仕事コラム 第75回【働きたい職場】

ある転職エージェントの「新入社員意識調査2023」によると、働きたい職場の特徴のトップは「お互いに助け合える職場」でした。
続いて、「お互いの個性を尊重する職場」が望まれる特徴でした。
お互いの個性を尊重しながら助け合って働ける職場。新入社員にとって理想的なイメージなのでしょう。

別の調査では、新入社員が早期に会社を辞める主な理由に、仕事を教えてくれないからとか、誰に聞いたらいいかわからないからというものがありました。
先の意識調査の裏返しで、新入社員は自分を尊重してもらえない、自分が困った時に助けてもらえないような職場では働きたくないということなのでしょう。
 
先日、ある中小企業の人事担当者からこんな話を聞きました。
「最近の若手はマナーを知らない。厳しく教えようとすると嫌がる。自分が若い頃と時代が違うから仕方ないのか。」
その人事担当者がいうマナーとは、例えば取引先や上司との酒席での席次やお酌のし方。
あるいは、会議での発言や上司に相談する時の物の言い方や作法など。
もちろん全員がそうではないし、悪気はないのだろうが、驚くようなことがよくあると、中年の担当者は本音を話してくれました。

お互いの個性を尊重しながら助け合える職場で働きたい。
そのような理想と職場の現実の違いにショックを受けることは、新入社員にはよくあることです。
そんな時、自分が尊重されたいなら、まず上司や先輩を尊重しているか振り返る。
相手を尊重するということは、まず挨拶やマナーをしっかりすることから。
助けてほしい時には助けてほしいと手を上げる。
普段から、雑用であっても周囲を手伝っておくと自分も助けてもらいやすい。
 
このような職場の心がけは、研修よりも勤務時間外のコミュニケーションの場の方が教えやすいかもしれません。
お酒の強要やお説教がなければ、新入社員も案外望んでいるかもしれないと思うのは、時代遅れでしょうか。
 
キャリアコンサルタント 久保賢司

住所

愛光町8/38
Matsuyama, Ehime
790-0064

営業時間

月曜日 09:00 - 18:00
火曜日 09:00 - 18:00
水曜日 09:00 - 18:00
木曜日 09:00 - 18:00
金曜日 09:00 - 18:00

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