東京片岡英彦事務所

東京片岡英彦事務所 株式会社東京片岡英彦事務所(マーケティング・PR・広告・新規ビジネス)

片岡英彦/ Hidehiko Kataoka

株式会社東京片岡英彦事務所 代表取締役
コミュニケーションプロデューサー
一般社団法人 日本アドボカシー協会 代表理事
世界の医療団(認定NPO法人)広報マネージャー
  
1970年9月6日 東京生まれ神奈川育ち。京都大学卒業後、日本テレビ入社。報道記者、宣伝プロデューサーを経て、2001年アップルコンピュータ株式会社のコミュニケーションマネージャーに。後に、MTVジャパン広報部長、日本マクドナルドマーケティングPR部長、株式会社ミクシィのエグゼクティブプロデューサーを経て、2011年「片岡英彦事務所」を設立。企業のマーケティング支援の他「日本を明るくする」プロジェクトに参加。2013年「株式会社東京片岡英彦事務所」「一般社団法人 日本アドボカシー協会」設立。2011年以降、フランス・パリに本部を持つ国際NGO「世界の医療団」の広報責任者を務める。Adobe(アドビ システムズ株式会社)の学生向けSNS施策の立案、日本テレビグループのLIFE VIDEO社の広報プロデューサー、iphone5(au)戦略PRプロデューサー等を務める。マガジンハウス/Webダカーポではインタビューコラム「片岡英彦のNGOな人々」を連載中。

東京商工会議所会員

日本広報学会会員

日本マーケティング学会会員

WOMマーケティング協議会会員

15/09/2026

自社の価値は、なぜ伝わらないのか IR・広報・マーケティングを『連携』から『同期』へ変える運用の技術|プロ人材活用をお考えの企業の方|HiPro [ハイプロ]

【東京ウーマンインタビュー】トルコ・イスタンブールで、伝統工芸「エブル」の制作と指導を続ける大下美樹さん。大阪で生まれ育ち、日本で約10年間働いた後、トルコへ。現地で偶然目にした一枚のエブルに惹かれ、やがて本格的に学ぶようになりました。なぜ...
09/09/2026

【東京ウーマンインタビュー】
トルコ・イスタンブールで、伝統工芸「エブル」の制作と指導を続ける大下美樹さん。大阪で生まれ育ち、日本で約10年間働いた後、トルコへ。現地で偶然目にした一枚のエブルに惹かれ、やがて本格的に学ぶようになりました。
なぜトルコだったのか。なぜエブルだったのか。イスタンブールのアトリエを訪ね、これまでの歩みと現在の活動について伺いました。ぜひ、お読みください。

「思い通りにならないことって、ありますよね」
イスタンブールでエブルを続ける大下美樹さん

東京で働く女性のライフスタイルマガジン[東京ウーマン]

これに登壇します。
24/07/2026

これに登壇します。

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宣伝会議『月刊広報会議』(4月1日発行5月号)の連載記事のお知らせです。生成AI時代の「信頼管理」について、企画書作成の視点から全8ページに渡って掘り下げています。 ーーー『月刊広報会議』(5月号)生成AI時代に発信責任を管理する広報企画書...
06/04/2026

宣伝会議『月刊広報会議』(4月1日発行5月号)の連載記事のお知らせです。

生成AI時代の「信頼管理」について、企画書作成の視点から全8ページに渡って掘り下げています。
 
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『月刊広報会議』(5月号)
生成AI時代に発信責任を管理する広報企画書を書きたい
AIやSNS時代に企業の信用を守る広報
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「何を書くか」よりも「誰が語り、責任を負うのか」が問われる時代です。意外と大きな問題になると思っています。面倒な話ではありますが。

東京都が新設した「デジタル広報フェロー」に、事務所代表取締役の片岡英彦が任命されました。本日、都よりリリースが公表されました。多様化する広報手法を活用しながら、都政情報をわかりやすく効果的にお届けできるようサポートしてまいります。
11/04/2025

東京都が新設した「デジタル広報フェロー」に、事務所代表取締役の片岡英彦が任命されました。本日、都よりリリースが公表されました。多様化する広報手法を活用しながら、都政情報をわかりやすく効果的にお届けできるようサポートしてまいります。

都では、「伝わる広報」の実現に向けた都庁のデジタル広報の強化のため、社会情勢等を踏まえた動画やSNS発信、インフルエンサー活用等について必要な助言、支援等を適宜得るために、「デジタル広報フェロー」を設置し...

8月1日発行の「月刊広報会議(9月号)」では、ブランドジャーナリズムとストーリーテリングについて、企画書の書き方の視点から6ページに渡ってまとめさせてもらっています。コンテンツ制作チームと営業チームとの連携など微妙(センシティブ)なテーマに...
05/08/2024

8月1日発行の「月刊広報会議(9月号)」では、ブランドジャーナリズムとストーリーテリングについて、企画書の書き方の視点から6ページに渡ってまとめさせてもらっています。

コンテンツ制作チームと営業チームとの連携など微妙(センシティブ)なテーマにも踏み込んでいます。ぜひご覧になってください。

登壇します。ーーー《営業・マーケDXPO 東京’24【夏】》専門セミナー申込受付中!メディア戦国時代で広告効果を上げるための「戦略PR」とは:(株)東京片岡英彦事務所 代表取締役 片岡 英彦氏情報氾濫の中で  #広告宣伝 の効果を上げる  ...
03/07/2024

登壇します。
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《営業・マーケDXPO 東京’24【夏】》専門セミナー申込受付中!

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広告効果を上げるための「戦略PR」とは:(株)東京片岡英彦事務所 代表取締役 片岡 英彦氏

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営業・マーケDXPO 東京【夏】は、東京ビッグサイトで2024年7月に開催される、営業・マーケの売上アップ・販売促進・DX推進のためのITソリューション総合展示会です。

賛否ある内容だと思いますが、このようにまとめさせてもらいました。香港投資ファンドによる花王への要求から考える、物言う株主がマーケティング戦略に与える影響(片岡英彦)
12/06/2024

賛否ある内容だと思いますが、このようにまとめさせてもらいました。

香港投資ファンドによる花王への要求から考える、物言う株主がマーケティング戦略に与える影響(片岡英彦)

 広報戦略に影響を与える投資ファンドの介入 投資ファンドのアクティビストとしての活動が企業の広報およびマーケ

私の新著の発売を記念した、高広伯彦さんと本田哲也さんとの鼎談がアドバタイムズで掲載されいます。パーパスとミッション、ナラティブとストーリーの違いは? 高広伯彦×本田哲也×片岡英彦(前編) | AdverTimes.(アドタイ) by 宣伝会...
21/12/2023

私の新著の発売を記念した、高広伯彦さんと本田哲也さんとの鼎談がアドバタイムズで掲載されいます。

パーパスとミッション、ナラティブとストーリーの違いは? 高広伯彦×本田哲也×片岡英彦(前編) | AdverTimes.(アドタイ) by 宣伝会議

新著発表:「成果を出す広報企画の作り方」発売開始日:2023年12月21日広報のプロフェッショナル向けに新たな書籍「成果を出す広報企画の作り方」を2023年12月21日に宣伝会議より発行することをお知らせします。この本は、広報経験が浅い方で...
04/12/2023

新著発表:「成果を出す広報企画の作り方」
発売開始日:2023年12月21日

広報のプロフェッショナル向けに新たな書籍「成果を出す広報企画の作り方」を2023年12月21日に宣伝会議より発行することをお知らせします。この本は、広報経験が浅い方でも具体的な成果を示せるようになるための実践的ガイドです。現在Amazonにて予約受付中です。
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本書の特長
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広報活動における様々な課題に対処するための、効果的な企画立案の視点を提供します。以下のような方々に特におすすめします

- 広報経験は浅いが、成果を具体的に示したい方
- 新たな広報施策に取り組みたいが、企画のまとめ方に悩んでいる方

フリーパブリシティと自社メディアの巧みな活用を通じて、多角的なコミュニケーション戦略の展開方法を解説します。また、広報活動への理解と支持を経営陣や他部署から得るための計画と検証のサイクルについても説明しています。

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