quantum inc.

quantum inc. quantumはクリエイティブ×インキュベーション力によって、新規事業、カーブアウト、スタートアップをゼロから創り出し、グロースさせるスタートアップ・スタジオ

quantum はクリエイティビティを軸とした事業開発によって、新しいプロダクトやサービスを創り出すスタートアップ・スタジオです。2016 年の創業以来、ベンチャービルダーとして⾃社事業を⽴ち上げる
とともに、70 社を超える企業やスタートアップ、⼤学と事業開発に取組み、共同創業により多様な新規事業を⽣み出してきました。同時に、quantum は世界最⼤のアクセラレーターコミュニティであるGAN(Global Accelerator Network)が運営する Global Startup Studio Network(GSSN)にアジアで最初にスタートアップ・スタジオとして認定されています。

世界各国のスタートアップ・スタジオとベストプラクティスを共有することで、これからも quantum は起業家精神を⼤切にするカルチャーの中、クリエイティビティと実装⼒を駆使して、カーブアウトやジョイント・ベンチャーなどあらゆる形でスタートアップの創出に挑戦していきます。

【8/27開催 オルガノとquantum、金沢市協力のもと尾山神社にて「PUALIF分散型防災拠点 フィールド実証プログラム」を実施】総合水処理エンジニアリング企業のオルガノ株式会社とquantumは、金沢市の協力のもと市内における防災イン...
06/08/2026

【8/27開催 オルガノとquantum、金沢市協力のもと尾山神社にて「PUALIF分散型防災拠点 フィールド実証プログラム」を実施】

総合水処理エンジニアリング企業のオルガノ株式会社とquantumは、金沢市の協力のもと市内における防災インフラ検証の一環として、災害時協力井戶を保有する尾山神社にて、「PUALIF分散型防災拠点フィールド実証プログラム」を実施いたします。

水道は、大規模災害時にライフラインの中で最も復旧に時間を要するインフラと言われています。 過去の大規模災害では、95%前後の復旧までに60日以上を要しています。飲料水は支援物資として届く一方、手洗いや食器洗い、身体を洗うといった「生活用途」に貴重な飲料水を使うことへのためらいや衛生面の不安が、避難生活の質を大きく低下させてきました。
そこでオルガノとquantumは、地域の身近な水源である「井戸」に着目。オルガノが長年培ってきた水処理技術をベースに、移動式小型浄水ユニット「PUALIF(ピュアリフ)」を共同開発しました。「PUALIF」は井戸水を、飲用ではないけれど生活に使える「キレイな水(=衛生用水)」へと浄化するユニットです。

2026年8月27日(木)に金沢市の協力のもと、災害時協力井戸を保有する尾山神社にて、実証プログラムを実施します。
当日は井戸水を用いた浄水デモンストレーションに加え、地元住民や町会関係者、金沢市の村山卓市長らが参加する住民体験型の給水訓練も実施します。指定避難所や支援物資を補完する、自律的な給水拠点の構築を目指した取り組みです。

詳細はコメント欄よりプレスリリースをご覧ください。

【 7/29 開催 好評につきアーカイブ配信 「筋の良いアイデアを見抜く、プロの"暗黙知"を、誰でも使えるフレームワークに!精度を上げる、発散と収束のアイデア発想法」】 先月開催したquantumのオンラインウェビナー「精度を上げる、発散と...
19/07/2026

【 7/29 開催 好評につきアーカイブ配信 「筋の良いアイデアを見抜く、プロの"暗黙知"を、誰でも使えるフレームワークに!精度を上げる、発散と収束のアイデア発想法」】
先月開催したquantumのオンラインウェビナー「精度を上げる、発散と収束のアイデア発想法」。
この度好評につき、アーカイブ動画の配信を行います。
新規事業に取り組まれる中で、こんな課題に直面していないでしょうか。
* 何ヶ月もブレストしているのに事業化に至らない
* 自社の強みを活かしたい既存アセットがあるが、横展開のアイデアが出ない
* チーム内の 「目利き」 が、特定の人に偏っている
本ウェビナーでは、quantumが実践してきた「発散」と「収束」の思考プロセスをもとに、生成AIと人が役割分担をしながら、新規事業アイデアを短時間で磨き上げる新しい発想メソッドをご紹介します。
単なる「AI活用」の紹介だけではなく、
* なぜ「発散」と「収束」を分ける必要があるのか
* AIに何を任せ、人は何を判断すべきなのか
* "面白い"をどう言語化し、再現可能な型にするのか
といった、新規事業開発の本質的な論点を、実際のメソッドと事例を交えながら解説します。
新規事業開発部門の方や、アイデア創出のスピードや質に課題を感じている方など、 お昼休み、1hのオンライン開催ですので、ぜひお気軽にご参加ください。
< 開催概要 >
開催日時 : 7月29日(水)12:00〜13:00
開催スタイル: オンライン(Zoomを使用)
参加費 : 無料
講師: 浪花祐貴(株式会社quantum|Product Manager )
※アーカイブ配信のため、登壇者へのご質問はその場ではお受けいたしかねます。お問い合わせは以下メールにてお送りください。[email protected]
※参加特典:アンケートにご回答いただいた方限定で、「投影資料」のご提供と「新規事業開発に関する30分の無料相談会」を実施いたします。
詳細・お申し込みはこちら
https://qevent729.peatix.com/

quantumは、クリエイティビティを軸にしたインキュベーション力で、新規事業開発、ベンチャークリエーション、ハンズオン投資によるグロース支援を行うスタートアップスタジオです。

【 6/24開催 オンラインウェビナー「筋の良いアイデアを見抜く、プロの“暗黙知”を、誰でも使えるフレームワークに!精度を上げる、発散と収束のアイデア発想法」】 新規事業に取り組まれる中で、こんな課題に直面していないでしょうか。* 何ヶ月も...
17/06/2026

【 6/24開催 オンラインウェビナー「筋の良いアイデアを見抜く、プロの“暗黙知”を、誰でも使えるフレームワークに!精度を上げる、発散と収束のアイデア発想法」】

新規事業に取り組まれる中で、こんな課題に直面していないでしょうか。
* 何ヶ月もブレストしているのに事業化に至らない
* 自社の強みを活かしたい既存アセットがあるが、横展開のアイデアが出ない
* チーム内の 「目利き」 が、特定の人に偏っている

本ウェビナーでは、quantumが実践してきた「発散」と「収束」の思考プロセスをもとに、生成AIと人が役割分担をしながら、新規事業アイデアを短時間で磨き上げる新しい発想メソッドをご紹介します。
単なる「AI活用」の紹介だけではなく、
* なぜ「発散」と「収束」を分ける必要があるのか
* AIに何を任せ、人は何を判断すべきなのか
* “面白い”をどう言語化し、再現可能な型にするのか
といった、新規事業開発の本質的な論点を、実際のメソッドと事例を交えながら解説します。

新規事業開発部門の方や、アイデア創出のスピードや質に課題を感じている方など、 お昼休み、1hのオンライン開催ですので、ぜひお気軽にご参加ください。

<開催概要>

開催日時: 6月24日(水)12:00〜13:00
開催スタイル: オンライン(Zoomを使用)
参加費: 無料
講師: 浪花祐貴(株式会社quantum|Product Manager)
※参加特典:アンケートにご回答いただいた方限定で、「投影資料」のご提供と「新規事業開発に関する30分の無料相談会」を実施いたします。

詳細・お申し込みはこちら

新規事業に取り組まれる中で、「何ヶ月もブレストしているのに事業化に至らない」「自社の強みを活かしたい既存アセットがあるが、横展開のアイデアが出ない」「チーム内の 「目利き」 が、特... powered by Peatix : More than ...

【Biz/Zineに記事を掲載中。なぜ新規事業は「教科書通り」でも失敗するのか。慶應義塾大学 冨田名誉教授に聞く、「脱優等生」のススメ】quantumによる対話型テーマ別研究会「quantum academy」。慶應義塾大学 名誉教授の冨田...
27/02/2026

【Biz/Zineに記事を掲載中。なぜ新規事業は「教科書通り」でも失敗するのか。慶應義塾大学 冨田名誉教授に聞く、「脱優等生」のススメ】

quantumによる対話型テーマ別研究会「quantum academy」。
慶應義塾大学 名誉教授の冨田勝氏を迎え、大きな反響を呼んだセッション「“教科書通り”では圧倒的イノベーションは生まれない――真のブレイクスルーを起こす条件とは」が、Biz/Zineに掲載されました。
聞き手はquantum代表の川下和彦が務めています。

山形県鶴岡市の先端生命科学研究所を立ち上げ、数々のバイオベンチャーを生み出してきた冨田先生から、大企業に潜む「優等生の罠」の正体や、異能な人材を覚醒させるマネジメントの要諦などを語っていただきました。

「新規事業を阻む“優等生の罠”」
「異端児は3人集まると革命の起点になる」
「イノベーターは“育てる”のではなく“放牧”せよ」
など、刺激的な示唆に満ちたトピックが満載です。

当日参加できなかった方も、振り返りたい方も、ぜひご覧ください。

 quantumによる対話型テーマ別研究会「quantum academy」。2025年10月29日に開催された同研究会のテーマは、「“教科書通り”では圧倒的イノベーション」は生まれない! 真のブレイクスルーを起こす条件とは」。山形県鶴岡市...

【雑誌『広告』にて、門田慎太郎がALESSI会長にインタビュー。「アルベルト・アレッシの 「遊び哲学」からもらえた5つの刺激。 」】quantumのChief Design Officer / Head of MEDUMの門田慎太郎が編...
25/02/2026

【雑誌『広告』にて、門田慎太郎がALESSI会長にインタビュー。「アルベルト・アレッシの 「遊び哲学」からもらえた5つの刺激。 」】

quantumのChief Design Officer / Head of MEDUMの門田慎太郎が編集を務め、HAKUHODO DESIGN山口綱士氏が編集長を担う、博報堂発行の雑誌『広告』。昨年のリニューアル以降、2号目となるVol.419が2/25に発売されました。今回の特集テーマは「今、君は遊ぶべきです。」

誌面では、MEDUMがデザインしたデスクランプ「Tsumiki」を展開する、イタリア発のホームプロダクトブランド「ALESSI」のデザインを統括し、同社の会長であるアルベルト・アレッシ氏に、門田がインタビューを行いました。“ドリームファクトリー”とも称され、遊び心あるデザインで世界中から愛されているALESSIの、人々の心に響く製品を世に送りだすために重視していることなど、Design × Play × Socialという視点から同社が培ってきたデザイン哲学を紐解きます。

アレッシ氏の言葉から見えてくる、幸せを生み、創造性を育む「遊び」の哲学とは。

よろしければぜひご覧ください。


雑誌『広告』vol.419 「今、君は遊ぶべきです。」
詳細はコメント欄のURLよりご覧ください。

【 MEDUMがデザインしたALESSIのデスクランプ「Tsumiki」が、世界最古の歴史を持つデザイン賞であるアメリカの「GOOD DESIGN 2025」を受賞 】quantumのインハウスのデザインスタジオ「MEDUM(メデュウム)」...
18/02/2026

【 MEDUMがデザインしたALESSIのデスクランプ「Tsumiki」が、世界最古の歴史を持つデザイン賞であるアメリカの「GOOD DESIGN 2025」を受賞 】

quantumのインハウスのデザインスタジオ「MEDUM(メデュウム)」がデザインした、イタリア発のホームプロダクトブランドALESSI(アレッシ)から販売中の照明「Tsumiki」が、この度世界で最も歴史あるデザイン賞であるアメリカの「GOOD DESIGN Award」においてGOOD DESIGN 2025 照明部門を受賞いたしました。

「Tsumiki」は、MEDUMが2023年のミラノデザインウィークにて発表した照明プロトタイプ「5lights」シリーズのうちの一つから、ALESSI社で製品化されたプロダクトです。MEDUMは、プロダクトデザイン、プロトタイピング、量産設計支援を担当し、ALESSIの開発チームと協働して製品開発を進めました。

本照明プロダクトは、イタリアの「ADI Design Index 2025」にも選出されており、今回の受賞により国際的な評価を継続していただく形となりました。

詳細はコメント欄のプレスリリースよりご覧ください。

【 MEDUM、ミラノデザインウィーク2026に出展 光と陰の対話をテーマにしたインスタレーション「Light is Shadow」 】quantumのインハウスデザインスタジオ「MEDUM」は、2026年4月20日~26日にイタリア・ミラ...
12/02/2026

【 MEDUM、ミラノデザインウィーク2026に出展 光と陰の対話をテーマにしたインスタレーション「Light is Shadow」 】

quantumのインハウスデザインスタジオ「MEDUM」は、2026年4月20日~26日にイタリア・ミラノで開催されるミラノデザインウィーク2026のフォーリサローネに出展します。

2023年に続く2度目の出展となる今回は、「Light is Shadow」をテーマに、照明のプロトタイプを中心とした新作インスタレーションを発表します。明るさに溢れる現代において、あえて闇を忌避せず、光と陰の“あわい(間)”に目を向けることで、それらを等価に捉える新たな光のあり方を提案します。

素材には無機ELを採用。柔らかな光を放つシートに「切る」というシンプルな加工を施し、一枚の素材から多様な表情をもつ照明シリーズへと展開しました。

素材への着眼から制作設計までスタジオ自らが手がけたプロトタイプが、暗がりの中で観る人の想像力を静かに喚起します。
MEDUMが創り出す、日常の喧騒を離れて「光と陰」の対話に思考を巡らせる体験に、ぜひご期待ください。

また、会場ではあわせて、これまでの代表作とその制作プロセスを紹介するアーカイブ展示も行います。

●出展概要
タイトル:Light is Shadow
会期:2026年4月20日(月)~26日(日)
会場:ミラノ市内トルトーナ地区トルトーナ通り12番( Via Tortona 12, Milano, Italy )

詳細はコメント欄のリンクからご覧ください。

【トヨタ・モビリティ基金と、ドライバーの安全運転意識を高める“起こしたくない猫型ロボット”「ドラにゃむ」の実証実験を実施】quantumは、一般財団法人トヨタ・モビリティ基金とともに、高齢ドライバーの安全運転継続支援の社会実装を目指す取り組...
04/02/2026

【トヨタ・モビリティ基金と、ドライバーの安全運転意識を高める“起こしたくない猫型ロボット”「ドラにゃむ」の実証実験を実施】

quantumは、一般財団法人トヨタ・モビリティ基金とともに、高齢ドライバーの安全運転継続支援の社会実装を目指す取り組みの一環として、車内でドライバーとともに過ごし、安全運転意識を高める猫型ロボット「ドラにゃむ」のプロトタイプ開発と、コンセプト検証を目的とした実証実験を実施しました。

「ドラにゃむ」は、通常時はグーグーと寝息を立て、リスクのある運転を感知すると、目を覚まして鳴き声を発する“起こしたくない猫型ロボット”です。

高齢ドライバーが当事者となる事故は重要な社会課題となる中、トヨタ・モビリティ基金がこれまで行った実証実験では、自分自身の運転行動を客観的に知ることにより、運転の癖や習慣が一定程度改善することを確認しました。一方で、運転行動の評価を受けることや自身の映像を記録することへの抵抗感が課題の一つになっており、運転スコアのような直接的ではない、間接的な評価が抵抗感を和らげるのではないかと考えました。

そこで、「大切な人が同乗していると丁寧な運転を心がける」という身近な経験や、一人暮らしの高齢者が増えている背景をふまえ、守りたくなる存在がリスクのある運転に反応して望ましくないアクションをとる」ことによって、間接的な運転評価をドライバーに提供し、丁寧で安全な運転を促すというアイデアに至り、「ドラにゃむ」を制作しました。

今後は実証結果をもとに改良を重ね、社会実装の可能性を探っていきます。

詳細はコメント欄のプレスリリースのリンクよりご覧ください。

【 1/30開催 オンラインウェビナー「本質的な価値を捉え、キラリと光る事業アイデアに磨き上げる着眼点と方法とは」】社内ビジコンや新規事業公募を実施すると、一定数の「アイデア」は集まるものの、こんな悩みに直面することはないでしょうか。* 応...
23/01/2026

【 1/30開催 オンラインウェビナー「本質的な価値を捉え、キラリと光る事業アイデアに磨き上げる着眼点と方法とは」】

社内ビジコンや新規事業公募を実施すると、一定数の「アイデア」は集まるものの、こんな悩みに直面することはないでしょうか。

* 応募アイデアは多いが、どれも決め手に欠ける
* 粗削りだが「何か光るものがありそう」な案を、審査で伝わる形にブラッシュアップするサポートが難しい
* 結果として、無難な案だけが通り、尖った挑戦が残らない

本ウェビナーでは、応募アイデアに潜む「本質的な価値」を見抜き、それを“価値の伝わる事業アイデア”へと磨き上げていく考え方と実践方法を解説します。
単なる応募アイデアの評価だけではなく、
* どこを見ると「筋の良さ」が判断できるのか
* まだ未熟なアイデアを、どう問い直し、どう磨くと審査員に伝わるのか
* 事務局・伴走者として、どこまで介入すべきなのか
といった、実務で直面する具体的な論点を中心に扱います。

社内ビジコン/新規事業公募の事務局・運営担当者、応募アイデアの評価・選抜に悩んでいる方など、
お昼休み、1hのオンライン開催ですので、ぜひお気軽にご参加ください。

<開催概要>

開催日時: 1月30日(金)12:00〜13:00
開催スタイル: オンライン(Zoomを使用)
参加費: 無料
講師: 伊丹沙友里(株式会社quantum|Venture Architect Manager)
  浪花祐貴(株式会社quantum|Product Manager)

詳細・お申し込みはこちら

社内ビジコンや新規事業公募を実施すると、一定数の「アイデア」は集まるものの、こんな悩みに直面することはないでしょうか。 応募アイデアは多いが、どれも決め手に欠ける 粗削りだが「何... powered by Peatix : More than a t...

23/12/2025

【 holiday greetings from quantum. 】

2025年も残すところあとわずか。

お世話になったみなさまへ、ご挨拶のムービーを作りましたので、よろしければぜひご覧ください。

2016年に法人を設立したquantumは、みなさまに支えられて今年で9周年、来年で10周年を迎えます。

これからも「世界を変えるインパクトのある事業の創造」に挑戦していきますので、ご一緒できる機会があれば幸いです。

Thank you for being with us this year! Have a wonderful holiday!

住所

赤坂5-3-1 赤坂Bizタワー 23F
Minato-ku, Tokyo
107-6322

電話番号

03-5446-7203

ウェブサイト

アラート

quantum inc.がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

ショートカット

共有する