JAM STORE

JAM STORE ●JAM STOREの「JAM」は、Joy and Makeの頭文字。思いを伝えるお仕事を通じて、楽しさや嬉しさも作り出せたらいいな、そんな思い出名付けました。

27/12/2024

【あきらめない事業部NFTコラム】

あきらめない事業部では
「子どもたちの『これやりたい!』をNFTで応援する」
プロジェクトが進行中です。

<あきらめない事業部 公式ページ>
https://jamstore-web.com/akiramenaijigyoubu

<株式会社JAMSTORE あきらめない事業部 NFT販売ページ>
https://nft.hexanft.com/users/uHqM6e9t1cbVGo

今回は「福祉」についてのお話です。

福祉業界、特に就労支援系の福祉サービスにおいては
クリエイターがNFTアートによって
「自己表現」と「収益化」の両方を実現させる取り組みが
積極的に推進されています。

クリエイティブな学びと業務に特化した
神戸・三宮「デジタルアートセンター」をはじめ、
全国各地に就労継続支援B型事業所を展開する
株式会社DIGITAL butter(デジタルバター)では
メタバース空間での就労支援に挑戦しており、
障がいを抱える方に新たな活躍の場を提供しています。

デジタルバターが手がけているVtuber「エリオットバターウルフ」は
自身もADHDという個性を抱えており、事業所を象徴するキャラクターです。

このエリオットバターウルフをはじめ、様々なキャラクターによる
コンテンツやグッズを配信・販売する業務の一環として
NFTアートの販売をスタートさせました。

事業所に通う障がい者の方々が制作したNFTアートの販売費用は、
そのままデジタルアートセンターのメタバース空間を構築する費用になるため
購入するだけでも福祉に貢献することが可能。

さらに、NFTを購入したNFTホルダー(保有者)には
メタバース空間内の「バーチャル就労継続支援事業所」を盛り上げるための
アイディアや事業プランを話し合うコミュニティチャットに参加して
障がい者が自立していくプロセスをシェアすることができます。

また、メタバース空間の一部(壁や机など)を共同所有できるとのこと。

ちなみに「エリオットバターウルフ」のイラストをNFTアート化した作品は
2021年12月29日より0.05ETH(イーサリアム)で販売開始されました。

2024年11月12日現在、1ETHは日本円に換算すると約44万8000円ですので、
0.05ETHは2万2400円程度といったところ。

クリエイティブな才能を持った方々による、丹精を込めて仕上げた作品が
単にネット上で「綺麗なイラスト」として拡散・消費されてしまうことなく、
金銭的価値のあるコンテンツとして流通させることができるのも
NFTアートの醍醐味だと思います。

私たち「あきらめない事業部」でも
子ども達の夢を夢のまま終わらせることなく、
実際にNFTを販売し、購入費用を夢の実現に役立てる仕組みを構築しています。

また、あきらめない事業部では日本円でNFTの取引が行えるプラットフォーム
「HEXA(ヘキサ)」を利用していますので、
先ほど登場した「イーサリアム」や仮想通貨といった専門用語に
精通していなくても問題ありません。

障がい者や子ども支援とクリエイティブを掛け合わせて
多様性のある社会を生み出す、
NFTの世界をぜひ一度体験してみてはいかがでしょうか。


#あきらめない事業部

#デジタル資産

#こども部員
#おとなサポーター
#福祉
#メタバース
#就労支援

20/12/2024

【あきらめない事業部NFTコラム】

あきらめない事業部では
「子どもたちの『これやりたい!』をNFTで応援する」
プロジェクトが進行中です。

<あきらめない事業部 公式ページ>
https://jamstore-web.com/akiramenaijigyoubu

<株式会社JAMSTORE あきらめない事業部 NFT販売ページ>
https://nft.hexanft.com/users/uHqM6e9t1cbVGo

上記URLのNFT販売ページで現在販売されている
子ども達のイラストをご覧になれば分かると思うのですが、
「これやりたい!」と子どもが思ったことをそのままイラストにしたり
(お店をやりたいという夢であればお店のイラストなど)
文字で直接やりたいことを描いたりしています。

さて、それとは別に最近では
「絵を描くこと自体が好きな子ども」のイラストを
NFTアートとして販売し、
収益を得るケースが増えているそうです。

動物や草花などをドット絵で描いたデジタル作品が、
一作品につき日本円相当で数十万円の値がつくことも。

もちろん「子どもが頑張って書いているから」と
応援の意味を込めて購入する人も多いのですが、
海外の有名アーティストが純粋にその子どもの作品を評価し
高額で購入したというニュースもありました。

子どもが自分自身の才能を活かしてお金を稼ぐことに対しては
賛否両論あるようですが、
仮想通貨口座を開設できるのは18歳以上なので
基本的にはその子どもの保護者が収益を管理することになり、
子どもの将来のために貯金しておくことが可能です。

「絵で食べていく」というのは本当に厳しい世界であるため、
子どもの頃に稼げていたからといってそのままプロになれるとは
限らないことを保護者の方も理解しているようですが、
「成功体験を通じて子どもの才能を伸ばす」
「作品を販売する行為を通じて、お金の大切さを学ぶ」
など、子どもにとってのメリットになることも数多くあります。

一方で、本格的にNFTアートを販売しようとすると
先ほども述べた通り、仮想通貨の取引に関する知識が必要となってきます。

また、各種手数料を含めると、一般的にはNFTの販売を始めるにあたって
最初に2万円ほどの資金がかかるようです。

子どもの絵をNFTで売ってあげたい!と思っている保護者の方は
そのあたりをしっかりと検討した上で始めるようにしましょう。

なお「あきらめない事業部」が利用している
NFTマーケットプレイス「HEXA(ヘキサ)」では
仮想通貨の知識がなくても日本円での取引が可能です。

子ども達の「これやりたい!」を叶えるための道筋には
さまざまなものがあると思います。

まずは子ども自身が今どんな夢を持っているのか、
気軽に聞いてみてはいかがでしょうか。


#あきらめない事業部

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#ブロックチェーン

13/12/2024

【あきらめない事業部NFTコラム】

あきらめない事業部では
「子どもたちの『これやりたい!』をNFTで応援する」
プロジェクトが進行中です。

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<株式会社JAMSTORE あきらめない事業部 NFT販売ページ>
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2022年5月、日本初のNFTゲームギルドである
「LCA Game Guild(LGG)」が
「一般社団法人日本シングルマザー支援協会」と
パートナーシップを締結したというニュースを目にしました。

2023年11月には希望するシングルマザーの方数名が
NFTゲームで月収約2万円相当の仮想通貨を得られるようになったとのことです。

「ゲームギルド」とは簡単に言うと、ゲーム世界内で参加者同士が
交流を図ることのできるコミュニティです。

NFTゲームはスマホとインターネット環境があればプレイできるため、
家事や子育てが忙しいため働く時間を伸ばすことが困難な一人親世帯などでも
自らゲームをプレイして収入を増やせる可能性があります。

LGGでは以前から、NFTゲームを利用して日本の貧困問題を解決する
道筋を模索しており、日本シングルマザー支援協会と協力することで
シングルマザーに「NFTゲームで収入を得る機会の提供」を実現させました。

新興国などでは既にNFTゲームが生計を立てるための手段として
機能し始めているそうです。

このプロジェクトにおいては、
日本の職業を擬人化した「JobTribes」という
NFTトレーディングカードゲームが
シングルマザー支援のために利用されています。

「JobTribes」で暗号資産(仮想通貨)を得る方法は
ゲーム内でコインを集める、ランキング戦に勝利する、
「クエスト」と呼ばれるミッションをクリアする、などです。

子ども達と一緒にトレーディングカードゲームを遊んだことのある方なら
分かるかもしれませんが、カードで戦うタイプのゲームをプレイするには
「デッキ」と呼ばれるカードセットを用意する必要があります。

このデッキが「JobTribes」のようなNFTゲームだと
ゲームをプレイして暗号資産を稼げる代わりに
初期費用が数十万かかってしまう場合が多いため、
経済的に困窮している人には参加するハードルが高いのです。

そこで、LGGが保有しているNFTカードをシングルマザーのプレイヤーに
貸し出すことによってゲームに参加してもらい、
収益を得られる仕組みを作るのが狙いです。

収益はLGGとプレイヤーでシェアすることになります。

これをNFTゲーム用語で「スカラーシップ」と呼んでいます。
奨学金制度のようなものですね。

ゲームをほとんどしない人にとっては難しい話になってしまいましたが、
現実世界でも何か自分で仕事や商売を始めようとする時は
「最初の設備」が必要であり、その設備を提供しているわけです。

ただし、NFTゲームに参加するためのNFTカードは
LGGから借りた「他人の財産」になりますので、
他人の財産を元手にコツコツとゲームをプレイできる
責任感が求められます。

この仕組みをシングルマザーだけではなく、
障害を抱えている方や年金が少ない高齢者の方など
今すぐ収入を増やすことが難しい層にも対象を広げていけば
誰もが普通に生活できる社会の実現に近づくのではないでしょうか。

「あきらめない事業部」では
日本円で取引できるNFTマーケットプレイス
「HEXA(ヘキサ)」を利用しているため
基本的には仮想通貨の知識が不要ですが、
仮想通貨を社会課題の解決に役立てている取り組みもあるということを
知っておくとより世界が広がると思います🍀


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06/12/2024

【あきらめない事業部NFTコラム】

あきらめない事業部では
「子どもたちの『これやりたい!』をNFTで応援する」
プロジェクトが進行中です。

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「ヤップ島」という地名をご存知でしょうか?

ミクロネシア連邦の西端に位置し、日本から南に約3000km離れた、
太平洋上に浮かぶ小さな島です。
日本とオーストラリアのほぼ中間地点で、
ヤップ島とオーストラリアの間にはパプアニューギニアがあります。

このヤップ島では800年ほど前から「石貨」と呼ばれる石のお金が使われていました。

石貨は石灰岩を原料として作られ、円形で中央に穴が開いています。
小さいものは直径30cmくらいですが、
大きいもので直径3m、重さ5tにも達するとのこと。

なお、現在ヤップ島では米ドルが一般的に使用されているため、
新たに石灰岩を切り出して石貨を作ることはないようです。

小さい石貨は真ん中に穴を通して運ぶのですが、
大きい石貨になると決まった場所にそのまま置かれ、
所有権のみが移動します。

「所有権のみが移動」…と聞くと、何かを思い出しませんか?
そうです、まさにNFTの仕組みと似ています。

ネット上で発表されたデジタルアートがNFTとして販売された場合、
そのアート作品は誰でも画面を通して閲覧することができますが、
それを所有しているのはNFTを購入した人だけということになります。
(NFTでは一般的に「保有」と呼ぶ)

直径3mの石貨も同じで、
それが置いている場所に行けば誰でも「見る」ことができますが、
「お金」として使えるのは実際の所有者のみです。

ヤップ島に伝わる石貨は、YouTubeなどでインフルエンサーが
NFTを分かりやすく説明する時によく登場する例え話なので、
覚えておいて損はありません。

もっと言えば、銀行の振込などに関しても
仮に「A銀行」から自分のマンションの家賃10万円を振り込んだとして、
その瞬間A銀行からマンションの管理人さんの手元に
1万円札が10枚ワープするわけではありませんよね。

実物として持っていなくても確かに自分が所有しているものがある、
という考え方の応用を利かせれば、NFTの仕組みも
理解しやすくなるのではないでしょうか!


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【あきらめない事業部NFTコラム】あきらめない事業部では「子どもたちの『これやりたい!』をNFTで応援する」プロジェクトが進行中です。<あきらめない事業部 公式ページ>https://jamstore-web.com/akiramenaij...
29/11/2024

【あきらめない事業部NFTコラム】

あきらめない事業部では
「子どもたちの『これやりたい!』をNFTで応援する」
プロジェクトが進行中です。

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https://nft.hexanft.com/users/uHqM6e9t1cbVGo

このコラムを毎週読んでくれている方なら
何となく分かってきたと思うのですが、

NFTでデジタルアート(イラストから音楽、小説まで)を購入した人は
決して「デジタルの作品しか入手できない」わけではありません。

販売するアーティスト側の意向にもよりますが、たとえばイラストなら
NFTを購入すればそのイラストの「原作の紙」も一緒にもらえるという
オプションを設定している場合があります。

また、NFTアートを購入し、保有し続けるだけで
推しのアーティストのオフ会に参加できたりZOOMでお話できたりする…
といったような「ファンクラブ会員証」的な役割を持たせられるのも
以前のコラムで説明した通りです。

極端な話、真っ白なNFTアートを販売して
購入者には額縁に入った実物の作品を送る、という形式でも問題ありません。
要するに、NFTがその作品の「購入証明書」となるわけです。

最近知ったのですが、サーフボードビジネスというジャンルがあります。

サーフィンの上手い人が持っているサーフボードに憧れて、
みんなが同じサーフボードを購入することが多いそうです。

特定のブランドのサーフボードを使ってる人気サーファーは
そのブランドの売上に貢献しているので、
販売する側にとってありがたい「インフルエンサー」であるといえますね。

このサーフボードビジネスとNFTを組み合わせて、
たとえばサーフボードを「NFT」として購入した人に
実物のサーフボードも提供します。

同じサーフボードが売れるたびに、NFTの保有者に還元される
仕組みは作れないか?

…というアイディアを提案しているブログを先日読みました。

サーフボードの本来の値段が30万円として、
NFTで「購入証明書」を30万で購入し、実物も一緒に入手。

その人が乗っているのを見たサーファー達が同じボードを購入し、
合計で300万売れたとして、
1割の30万をNFT保有者に還元すれば
結果的には「実質無料」でサーフボードを買えたことになります。

現段階ではこのような仕組みを実装しているNFTはありませんが、
着眼点としてはなかなか面白いのではないでしょうか!

NFTの技術革新は日進月歩ですので、
「子どもたちの『これやりたい!』をNFTで応援する」
プロジェクトに関しても、将来的にはどんどん新しい仕組みを
取り入れていければ…と思っています💡


#あきらめない事業部

#デジタル資産

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「家庭の事情でキャリアをあきらめない」をかかげるJAMSTOREのあきらめない事業部|NFTをはじめ、いろんなアプローチで「あきらめない」を企画していきます

22/11/2024

【あきらめない事業部NFTコラム】

仮想通貨の口座を持っていなくても日本円でのNFT売買が可能で
手数料も不要の、日本最大のNFTマーケットプレイス「HEXA(ヘキサ)」。

あきらめない事業部では
こどもたちが直筆で描いた「これやりたい!」という夢を
NFTアート化し、HEXAで販売しております。

NFTといえば一般的にはクリエイターが
「活動資金にする」
「知名度向上のきっかけにする」
「ファンとの交流を深める」
などの目的で自身の作品を販売するイメージがありますが、
私たち「あきらめない事業部」のように
誰かの夢を叶えるためだったり、社会貢献・社会課題解決のために
NFTを活用したりする例も少なくありません。

たとえばHEXA内で検索してみると
「デジタル住民票」をNFTで売買している人がいます。

デジタル住民票は最近流行の兆しを見せており、
購入すると地域イベントへの参加やまちづくりへの提案が可能になるのをはじめ
メタバース(仮想空間)内に作られたその地域のコミュニティに参加し、
地元の人とチャットなどで交流できる特典が付与されます。

購入費用はその地域が町おこしをするための活動資金となり、
さらに購入者が他の人に転売すれば
地域の魅力を数珠繋ぎに伝えていけるというメリットも。

私たち「あきらめない事業部」はNFTの購入者が
子どもの夢を支える仕組み作りを行っていますが、
町おこし関連のNFTも購入者が「地域の夢」を支えているわけです。

デジタル住民票のほかにも地域の農業や漁業、
特産品の生産を応援するためのNFTや
地域の美しい光景を残すための費用を募るNFTなどがあります。
(販売されているNFTは時期によって異なります)

今後NFTが普及するとともに、もっと多種多様なコンセプトの
NFTが販売されるようになるかもしれません。

「あきらめない事業部」も、購入者から集めた資金で
子どもの夢を叶えるための場所や機会を提供するなど、
様々なかたちで子どもがより良い未来を目指して頑張れるように
NFTを有効的に活用し、応援していきたいと思います!

<あきらめない事業部 公式ページ>
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<株式会社JAMSTORE あきらめない事業部 NFT販売ページ>
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#社会貢献

【あきらめない事業部NFTコラム】あきらめない事業部では「子どもたちの『これやりたい!』をNFTで応援する」プロジェクトが進行中です。今までの記事では「NFTってなに…?」という方々に向けた説明をして参りました。ですが、こういう新しいネット...
15/11/2024

【あきらめない事業部NFTコラム】

あきらめない事業部では
「子どもたちの『これやりたい!』をNFTで応援する」
プロジェクトが進行中です。

今までの記事では
「NFTってなに…?」
という方々に向けた説明をして参りました。

ですが、こういう新しいネット上の技術は
子どものほうがゲーム感覚でサッサと覚えてしまうものです。

「ゲーム感覚」といえば、まさにこのプロジェクトにおいて
子ども達の「これやりたい!」に貢献しているのが、
仮想空間を使ったオンラインゲーム「ロブロックス(Roblox)」。

「ロブロックス」ではメタバース(仮想空間)内で
様々なものを制作したり、友達と体験を共有したり、
自身のアバターを通じて他の人とコミュニケーションをとれるのが特徴。

たとえば「自分のお店を持ちたい!」という目標があった場合、
現実世界でお店を持つため勉強や料理を頑張るのとは別に、
ゲーム慣れしている子どもなら「ロブロックス」で
お店をすぐに建てることが可能です。

この「ロブロックス」を活用して、
ゆくゆくはメタバース内で子ども主体の町づくりをしたいと思っています。

ちなみに最近、ゲーム内で獲得したアイテムをNFTとしてデジタル資産化し
現実で使えるお金に換金して稼ぐ「NFTゲーム」が流行していますが、
「ロブロックス」自体はNFTゲームではなく
またメタバース内でNFTを売買することもできません。

これはむしろ、子どもが金銭的トラブルに巻き込まれる心配がないため
健全であるといえるでしょう。

子ども達の「これやりたい!」をNFTで購入した費用は、
「ロブロックス」で創造力を発揮する子ども達の活動そのものの
支援に使われます。

活動資金を元手に、現実にあるお店と子どもが作った仮想空間のお店を
連動させて商品を販売するようなコラボ企画などができれば
面白いかもしれませんね!

もちろん「ロブロックス」のメタバース内に限らず、
多種多様な方法で子どもの「これやりたい!」を
今後も叶えていきたいと思います。

あきらめない事業部の公式ページおよび
NFT販売ページを一度お気軽に覗いてもらえれば
嬉しいです!

<あきらめない事業部 公式ページ>
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<株式会社JAMSTORE あきらめない事業部 NFT販売ページ>
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【あきらめない事業部NFTコラム】あきらめない事業部が現在取り組んでいる、子ども達の「これやりたい!」を直筆でNFTアート化するプロジェクト。NFTを購入した費用が子ども達の夢を叶えるための活動資金になります。さて、ここでNFT初心者の方が...
08/11/2024

【あきらめない事業部NFTコラム】

あきらめない事業部が現在取り組んでいる、
子ども達の「これやりたい!」を
直筆でNFTアート化するプロジェクト。

NFTを購入した費用が
子ども達の夢を叶えるための活動資金になります。

さて、ここでNFT初心者の方がつまずくのが
「子どもの夢を応援したいけど、NFTってどうやって購入するの?」
という最初の難関。

一般的には、NFTを購入するための準備段階として
「仮想通貨取引所」に口座を開設する必要があります。

この時点で既に「よく分からないんでやめておきます…」
となってしまう人も多いのではないでしょうか。

ちなみにその後の流れとしては

仮想通貨取引所で仮想通貨を購入する

「ウォレット」(財布)と呼ばれる、仮想通貨保管ツールに移す

ウォレットに入れた仮想通貨でNFTを購入

という感じです。

仮想通貨を購入してから一度ウォレットに移すのは
「銀行口座からお金をおろして財布に入れる」のと同じで、
実際に買い物をするためにはウォレットに保管しなくてはいけません。

チャージタイプのクレジットカード(いわゆるデビッドカード)
にお金をチャージして、クレジット決済でお買い物をすると考えれば
少しは分かりやすいでしょうか。

どちらにせよ「仮想通貨を購入する」という行為に
拒否反応を示す人も少なくないはず。

では、仮想通貨に関する知識がなければ
どうしてもNFTは購入できないのでしょうか?

「あきらめない事業部」では
NFTマーケットプレイスの「HEXA(ヘキサ)」
というサイトでNFTを販売しています。

実はこの「HEXA(ヘキサ)」、
クレジットカード決済による日本円での購入が可能なんです!

先ほど述べた「仮想通貨」および「ウォレット」に
関する知識がなくてもNFTを購入し、
子ども達の「これやりたい!」を支援することができます。

<株式会社JAMSTORE あきらめない事業部 NFT販売ページ>
https://nft.hexanft.com/users/uHqM6e9t1cbVGo

さらに、仮想通貨の取引の際に生じる手数料(「ガス代」と呼ぶそうです)も
HEXAではもちろん不要です。

日本円が使えるNFTマーケットプレイスはかなり珍しいので、
今まで仮想通貨購入の手続きがあまりよく理解できなかったために
二の足を踏んでいた人も、これを機にぜひNFTを保有してみては
いかがでしょうか。

購入したNFTは二次販売も可能です。

販売価格の10%がNFTの著者(この場合は子どもたち)に渡されるので、
子どもたちの夢を叶えるための活動資金がより増えていきます。

世の中には二次販売禁止のNFTも数多くあるなかで、
「子どもへの還元」という意味をこめて
二次販売できる形式のNFTにいたしました。

少しでも興味を持った方は
HEXA内「あきらめない事業部」の販売ページに
アクセスしていただければと思います。

<あきらめない事業部 公式ページ>
https://jamstore-web.com/akiramenaijigyoubu


#あきらめない事業部

#これやりたい
#デジタル資産

#仮想通貨
#ウォレット
#日本円

日本円だけでNFTの発行や売買ができる日本のNFTマーケットプレイスです。クレジットカード決済でPCスマホから簡単にNFTを購入できます。仮想通貨やウォレットは一切不要で、すぐにNFTを購入したり、売却したり、発行でき....

【あきらめない事業部NFTコラム】NFTはいわゆる「デジタル資産」です。イラスト、漫画、作詞作曲、写真、文章、ゲーム…。この世にある「デジタル化できるもの」は全てNFTとして販売することが可能です。NFTは凄まじい勢いで世界的に普及していま...
01/11/2024

【あきらめない事業部NFTコラム】

NFTはいわゆる「デジタル資産」です。

イラスト、漫画、作詞作曲、写真、文章、ゲーム…。

この世にある「デジタル化できるもの」は全てNFTとして販売することが可能です。

NFTは凄まじい勢いで世界的に普及していますが、
まだまだNFTに抵抗を示している人もいます。

その最大の理由が「形のないものにお金を払うのが怖い」というもの。
(以前の投稿でも述べましたが…)

今や雑誌は電子書籍、音楽はCDではなくダウンロード、
イベントの入場券なども受付でスマホを見せるだけの時代になりつつあります。

とはいえ、お金を払って買うからには
「やっぱり『モノ』として所有しておきたい…」
というマインドが社会に根付いているのも事実。
(これは年配の方に限らず、10~20代の方でもそう考える方が割といます)

私自身、8000円くらいするコンサートチケットが「紙」ではなく
「受付でこの画面を見せて下さい」とQRコードで届いた時は
「本当に大丈夫?スマホ壊れたらどうしよう!」と不安になりました。

もちろん受験勉強における参考書などは実物を買ったほうが絶対に便利ですし、
インテリアとして壁に飾る絵画も実物でなければ意味がありません。
デジタルデータとして所有(保有)すべきものとそうでないものは
用途に応じてしっかりと判別する必要があるでしょう。

デジタル資産には「劣化・破損・紛失」の心配がありませんが、
NFTのこういう性質は子どもを応援するプロジェクトとは
非常に相性が良いと思っています。

なぜなら、子どもの夢は壮大で、その実現のためには
長いスパンで見守る必要があるからです。

たとえば10歳の子どもが「野球選手になりたい」という夢を抱き、
何らかの形で結果が出るまでには少なくとも10年前後を要するはず。

野球選手になりたい子どもが描いたイラストを仮に「紙」で購入して
それを「この子どもを応援している」証明として持っていたとしても、
もし何かのはずみでイラストを無くしてしまったら寂しい気持ちになりますよね。

どんなに大切に保管していても、災害等で紛失しない可能性がゼロではありません。

子どもが成長し、夢を叶えていく過程を5年、10年単位で見届けていく際に
「劣化しない『支援の証』をデジタルデータとして常に保有している」
というのは支援する側においても心の拠り所になるのではないでしょうか。

自分自身の子どもの写真を待ち受け画像にする感覚と似ているかもしれません。

「あきらめない事業部」ではそのようなデジタルの良い面に目を向け、
子どもの夢をNFTによって応援する仕組みを本格的に開始しました。

ずっと保有し続けることもできれば、二次販売も可能なNFTで
子どもへの支援の輪を広げていきませんか?

<あきらめない事業部 公式ページ>
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【あきらめない事業部NFTコラム】前回の投稿では、NFTが偽造不可能な「唯一無二のデジタルデータ」であることを解説しました。画家のイラスト作品、ミュージシャンの新曲、小説家の文章などどんなものでもNFTとして販売することができますし、誰もが...
25/10/2024

【あきらめない事業部NFTコラム】

前回の投稿では、NFTが偽造不可能な
「唯一無二のデジタルデータ」であることを解説しました。

画家のイラスト作品、ミュージシャンの新曲、小説家の文章など
どんなものでもNFTとして販売することができますし、
誰もがそれを購入することができます。

そしてそれらのデータは確かにコピペやスクショで
同じ内容のものを手に入れることができるかもしれませんが、
いわゆる「所有権」(厳密には「保有権」らしい)があるのは
購入した人のみです。

子どもの「やりたい!」を応援する今回のプロジェクトも
子どもが描いたイラストをNFTとして購入しているので、
イラスト自体はNFTの販売ページからいくらでも保存が可能ですが
そこに「保有権」はありません。

NFTを購入してあげると、その資金をもとに夢をかなえようとする子どもから
お礼のメッセージや音声、「やりたい!」の結果をまとめた
期末レポートが送られてきて、NFT保有者と子どもとの交流が始まります。

もちろん子どもが一生懸命書いたイラストにも価値はありますが、
誤解を恐れずざっくりと言うならば「イラストを購入する」というよりは
「子どもが夢をかなえる過程を『見守る権利』を購入する」と考えれば
分かりやすいのではないでしょうか。

こういう風に言ってしまうと
「じゃあイラストとか関係なく、金銭的にバックアップすればよいのでは?」
と考える人がいるかもしれません。

確かに、完全にボランティアとして子どもの夢の実現を支えるなら
それでもよいでしょう。

ですが、子どもを単に「子ども扱い」せず
「一人の人間の未来に投資する」意味も込めて応援できるところに
NFTの良さがあります。

子どもの「やりたい!」夢をイラストにしたNFTを5000円で購入し、
しばらく経ってから次の支援者にNFTを10000円で二次販売したとすれば、
販売価格の10%である「1000円」が子どもに還元され
最初の購入者も4000円の利益を獲得できます。

そうなんです、NFTはこのように
「二次販売すると元の著者にもロイヤリティが発生する」のがメリットなんです!
(※ロイヤリティ比率はNFTによって異なります)

購入するだけでなく、投資目的で二次販売しても
結果的に子どもの夢の実現に貢献することになるわけですから
一石二鳥ですね。

これらのように、NFTを保有している人にだけ
子どもからメッセージが送られるなどの特典や、
転売する際に生じるロイヤリティといった
様々な付加価値をNFTのデジタルデータに組み込める機能を
「プログラマビリティ」と呼びます。

「あきらめない事業部」では大人の皆さんがNFTを購入したくなるような
プログラマビリティを積極的に考案していくつもりです。

子ども達の「やりたい!」を、NFTを通じてお手伝いしてみてはいかがでしょうか?

<あきらめない事業部 公式ページ>
https://jamstore-web.com/akiramenaijigyoubu

<株式会社JAMSTORE あきらめない事業部 NFT販売ページ>
https://nft.hexanft.com/users/uHqM6e9t1cbVGo


#あきらめない事業部

#デジタル資産

#こども部員
#おとなサポーター
#プログラマビリティ

「家庭の事情でキャリアをあきらめない」をかかげるJAMSTOREのあきらめない事業部|NFTをはじめ、いろんなアプローチで「あきらめない」を企画していきます

【あきらめない事業部NFTコラム】1ヶ月ほど前、JAMSTOREが「あきらめない事業部」を立ち上げNFTを活用したプロジェクトをスタートさせたという告知記事を投稿いたしました。<あきらめない事業部 公式ページ>https://jamstor...
18/10/2024

【あきらめない事業部NFTコラム】

1ヶ月ほど前、JAMSTOREが「あきらめない事業部」を立ち上げ
NFTを活用したプロジェクトをスタートさせたという告知記事を
投稿いたしました。

<あきらめない事業部 公式ページ>
https://jamstore-web.com/akiramenaijigyoubu

その際「NFTってそもそも何?」という素朴な疑問に答えるため
NFTの説明をさせていただいたのですが、
今回、もう一度分かりやすい例を挙げながら
「NFTとはどういう仕組みで、なぜ今注目されているのか?」について
紹介したいと思います。

たとえば、好きな芸能人がInstagramに投稿した自撮り写真を
「NFTデータで先着1名に販売します!」というのを知り、
それを購入したとします。

すると、その芸能人の自撮り写真NFTを所有しているのは
あなただけということになるわけです。

ここでまず引っかかる人が多いのですが、
「いやいや、インスタに載ってるんだから全員その写真を見ることができるし、
なんだったらスクショとかで保存できるでしょ?」
という疑問が湧いてくるはず。

確かに「写真だけ見れたらあとはなんでもいい」という方であれば、
このNFTに価値を感じないかもしれません。

よく、有名な画家やイラストレーター・漫画家がオリジナルの絵を
NFTデータで販売している!と言われてもいまいちピンとこないのは
そのためです。
だって絵の内容そのものは販売サイトを見れば写真で分かりますから…。

ですが、NFTには固有の「ID」が付与されています。
IDは絶対に偽造できないため、いくら複製が出回ったところで
「元データ」を持っているのは最初に購入した1人だけということになります。

NFTデータを購入するということは、
芸能人自身が「この自撮り写真は、僕が(私が)ちゃんと公認した上で
販売した写真ですよ」というお墨付きのデータを購入するということなのです。

何十万円もする絵画作品を購入する時に、
ただ単にお店に飾ってあるものを買うよりは
作者本人から「これは僕が書いたやつです、大切にしてください」と
直接渡されたほうがより信用できますよね。

NFTに関しても、お札の通し番号のように絶対に重複しない固有のIDをつけることで
本人から直接購入するのと同じ効力を発揮するわけです。

そしてNFTの最大の魅力は
「それを所有している人に様々なサービスを提供することができる」点です。

芸能人の自撮り写真の例で言うと、
たとえば写真を購入した先着10名の人だけが
バスツアーに参加できる、なんてサービスがあったとしたらどうでしょう。

写真そのものより、そのデータを持っていることで
受けられる特典をみんな欲しがるに違いありません。

画家やイラストレーターの作品にしても、
「この作品のNFTデータを100万円で購入した人に、
毎月イラスト付きのお手紙を送ります」
と言われたら、
「額縁も紙も存在しない、ただのデータに100万円払うなんて…」
と思っている人でも少しは興味を抱くのではないでしょうか。

早い話、NFTというのは
「カードのないファンクラブ会員証」
の役割も果たしているのです。

歌手のコンサートやスポーツの試合が「紙のチケット」から
「スマホに送られてきたデジタルチケットを受付で見せるだけ」
の時代になりつつありますが、まさにそれと似ています。

先ほど「額縁も紙も存在しないデータ」という表現を使いましたが、
形のないものにお金を払うのが怖いと思ってしまう人はまだまだ大勢います。

しかしそれ以上にNFTには「データなので永久に劣化することがない」
「紛失したり盗まれたりすることがない」というメリットも。

子ども達の夢を長いスパンで支援し、成長を見届けるという
「あきらめない事業部」のコンセプトと、このようなNFTの仕組みは
非常に親和性が高いと思っています。

NFTを通じて「おとなサポーター」を募り、子どもの「やりたい!」を実現する
今回のプロジェクトを、ぜひとも未来へと繋げていくため
真剣に取り組んでいきますので、応援のほどよろしくお願いします!

<株式会社JAMSTORE あきらめない事業部 NFT販売ページ>
https://nft.hexanft.com/users/uHqM6e9t1cbVGo


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「家庭の事情でキャリアをあきらめない」をかかげるJAMSTOREのあきらめない事業部|NFTをはじめ、いろんなアプローチで「あきらめない」を企画していきます

【家庭の事情でキャリアをあきらめないミニコラム】子育てをしながらキャリアアップを目指す人は大勢いらっしゃると思います。0歳から5歳くらいまでの乳幼児期が最も子育てで大変な時期とも言われますし、小学校に入学すればまた別の苦労が発生するので「仕...
11/10/2024

【家庭の事情でキャリアをあきらめないミニコラム】

子育てをしながらキャリアアップを目指す人は大勢いらっしゃると思います。

0歳から5歳くらいまでの乳幼児期が最も子育てで大変な時期とも言われますし、小学校に入学すればまた別の苦労が発生するので「仕事との両立」は決して簡単なものではありません。

それでも、子供が大きくなるにつれて、ある程度身の回りのことを1人でできるようになると、育てている自分自身にも余裕が生まれてくるもの。

子育てと仕事とを両立させる上でのバランスの取り方は、当然ながらずっと「フラット」ではありません。

子供が3歳の時と10歳の時では、仕事に集中できる度合いは自然と変化してくるはず。

この資格もあの資格も取りたい、こんなスキルを身につけたい、でも子供が小さい今は全てを一度に勉強するのは無理かもしれない…。

だからこそ、子供が成長して自分の時間が増えたときに「何をするか」を、早い段階からある程度考えておけばキャリア形成のビジョンが見えてくるのではないでしょうか。

長期的な目標を設定することで、子育てや家事が一番大変な時期でも空き時間を利用してスキルアップの土台作りをするなり、資格取得のための基礎知識を養うなどの準備がしやすくなると思います。

JAMSTOREでも子育てとキャリアを両立させている仲間達がいますが、もちろん子供の年齢もバラバラですし、体力・精神面ともにかかってくる負担も一人ひとり違います。

子育てと仕事の両方に対してどのように向き合い、いかに効率よくパフォーマンスを発揮するか?を考えつつ、適度に自分自身をゆっくりと休ませながら、理想的なキャリアアップの道のりを思い描いてみてはいかがでしょうか。

そして、長い目で子供の成長を見守ってあげましょう。


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