17/08/2026
【社内広報を「単なる情報伝達」で終わらせないヒントに💡】
夏季休暇が終わり、これから下期に向けて従業員に向けたコーポレートメッセージや社内報の企画などを考える機会も増えてくる時期かもしれません。社内に点在する情報をただ並べるだけでなく、どうすれば読む人の心を動かすストーリーに「編集」できるか、模索されている方もいらっしゃると思います。
GREAT WORKS公式noteの連載『Creative Journey』では、株式会社口笛書店の代表であり、書籍や雑誌の編集者として数々のヒット作を手がけてきた日野淳さんをお迎えし、先行き不透明な時代における「編集の価値」について語り合いました。
「『あっちに行ったら楽しそうだよね』と皆が思うような旗をつくりたい。」
企業が掲げる理念やプロジェクトも、ただロジックで説明するだけでは人は動きません。どうやって皆が向かいたくなる「旗(コンセプト)」を立て、無駄を削ぎ落としたストーリーラインを組み上げていくか。出版とコンサルティング、それぞれの出自から導き出される「編集視点」の本質を紐解いています。
これからの社内広報やメッセージづくりのヒントに、ぜひご覧ください。
👇記事(前編)はこちらから
https://note.com/greatworks/n/nbf3bf30e9529
本投稿は、2025年7月4日に公開した記事のご紹介です。