06/08/2026
✨\メディア掲載/✨
当社代表・大村の執筆記事が「マーケトランク」に掲載されました!
「アポイントは増えているのに、なぜ受注が伸びないのか。」
インサイドセールスを導入した企業で、このような悩みは少なくありません。
アポイント数をKPIに設定している一方で、営業現場では「商談にならないアポイントが増えている」と感じているケースもあります。
実は、その原因は担当者個人の能力ではなく、KPI設計や営業部門との連携の仕組みにあるかもしれません。
今回は、受注につながる商談を増やすためのインサイドセールスのKPI設計について解説しています。
📖 タイトル
アポを量産しても受注が伸びないのはなぜか?
「有効商談率」と「受注額」を劇的に上げるインサイドセールスのKPI設計
✍🏻 この記事で学べること
・アポ数を追うほど、受注が伸びなくなる理由
・インサイドセールスと営業の認識がズレる原因
・「有効商談」を増やすために必要なKPIとは?
・インサイドセールスを「売上を生む部門」に変える考え方
インサイドセールスの役割は、アポイントを増やすことではなく、営業が受注に集中できる商談を生み出すこと。
営業組織全体の成果向上に取り組んでいる方は、ぜひご覧ください。
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広告や展示会、Webサイト、インサイドセールスなどを通じてリードを獲得できても、初回商談で案件化につながらなければ、マーケティング投資は十分な成果を生みません。「…