NTT ドコモビジネス X

NTT ドコモビジネス X 私たちNTTドコモビジネスXは「コミュニケーションサービス」「CX/デジタルマーケティング」「データ活用ソリューション」の3つの事業領域において、DXとCXの実現をご支援し、お客様、パートナー様のビジネスの進化を支え抜いてまいります。

・Facebookページご利用ガイドライン
NTTドコモビジネスX Facebookページ(以下「本ページ」といいます。)をご訪問いただき有り難うございます。
本ページは、NTTドコモビジネスX株式会社(以下「当社」といいます。)に関心をお持ちの皆様が、当社が提供するコンテンツや本ページを介してのコミュニケーションをお楽しみいただき、有益な情報を得ていただくことを目的として運営しております。

当社は、当社とユーザーの皆様との、および、ユーザーの皆様同士のより良いコミュニケーションを実現するために、ご利用ガイドライン(以下「ガイドライン」といいます。)を定めます。

1.当社によるプロフィール情報へのアクセスについて
本ページにファン登録いただくことをもって、ユーザーの皆様が公開されている情報(名前、プロフィール写真、性別、ネットワーク、ユーザーID、友達リスト等、公開されているプロフィール情報)に対して当社がアクセスすることに承諾いただいたことになります。

2.投稿・返信、および、お問い合わせへの対応について
i. 当社は、当社に対する皆様の理解を深めていただくことを目的に、様々なコンテンツを投稿しますが、必ずしも投稿を行うことを保証するものではありません。また、投稿を行うタイミング・内容等は全て当社の判断により実施いたします。
ii. 当社は、皆さまからいただいた投稿・コメントに対して可能な限り返信したいと考えておりますが、必ずしも全ての投稿・コメントに対して返信することを保証するものではありません。また、返信を行うタイミング・内容等は全て当社の判断により実施いたします。
iii. 本ページにおける当社社員からの投稿やコメントは、必ずしも当社の公式発表・見解をあらわすものではありません。
iv. 当社および当社製品に関するお問い合わせにつきましては、当社ホームページなどに記載している問い合わせ窓口よりお願い申し上げます。

3.投稿・コメントの削除について
当社は、ユーザーの皆様から本ページにお寄せいただいた投稿・コメントについて、基本的に削除することはいたしません。ただし、以下のような内容の投稿・コメントについては、事前の予告なく削除させていただく場合もあることをご了承ください。なお、当社は削除を行わない、または、削除が遅れる場合でも一切責任を負いません。
i. 犯罪行為を目的とする内容、犯罪行為を誘発させる内容
ii. 当社およびユーザーご本人以外の第三者の著作権・商標権などの知的財産権や肖像権を含む権利を侵害する内容
iii. 本人の事前の承諾なく、当社社員およびユーザーご本人以外の第三者のプライバシーを特定・開示・漏えいする内容
iv. 法令・公序良俗に反する内容
v. 当社およびその他の特定の個人、企業、国・地域等を誹謗中傷し、または名誉・信用を毀損し傷つける内容
vi. 当社の事前の承認なく、資金の勧誘や、自己の商品・店舗・会社の紹介・宣伝等、営利を目的とする内容
vii. わいせつな表現、下劣な表現、悪口・嫌がらせ・脅迫・挑発など、第三者に不快感を与える、または、害を及ぼすおそれのある不適切な内容
viii. Facebook社の定める利用規約に反する内容
ix. 本ページの運営を妨げる内容
x. その他、当社が本ページの目的と照らして不適当と判断する内容

4.禁止事項
本ページにおける以下に該当する行為は禁止いたします。なお、禁止行為に該当する投稿については、事前の予告なく削除させていただきます。
i. 当社および当社社員を含む、ユーザーご自身以外の他者になりすます行為
ii. 政治活動、選挙活動、宗教活動、およびそれに類する行為
iii. 有害なコンピュータープログラム等を投稿または送信する行為
iv. 本ページを通じて入手した情報の複製・販売・出版、その他私的利用の範囲を超えて使用する行為
v. 当社および第三者に不利益を与える、またはそのおそれがある行為
vi. 広告、ジャンクメール、スパム、チェーンレター、またはその他の形式の、当社が事前に承認していない勧誘行為の性質を持つ行為
vii. 当社の機密情報を漏えいする行為
viii. 法令・公序良俗に反する行為
ix. その他、本ページの適切な運営を妨げる行為

5.免責事項等
i. 当社は、当社が投稿・コメントしたかどうかを問わず、本ページ内に掲載された情報の正確性・完全性・有用性・信頼性を保証しません。
ii. 当社は、本ページを利用したこと、または、利用することができなかったことによって生じたいかなる損害についても一切責任を負いません。
iii. 当社は、当社以外のユーザーからの投稿およびコメントについて、第三者の知的財産権の侵害を含む一切の責任を負いません。
iv. 当社は、本ページに関連して、ユーザー間またはユーザーと第三者との間に生じたトラブルによってユーザーご本人および第三者に生じた損害に対して、一切責任を負いません。
v. 本ページへの投稿・コメントに関連した著作権等は、当該投稿・コメントを行ったユーザーご本人様に帰属します。ただし、本ページに投稿したことをもって、ユーザーは、当社に対して、当該投稿・コメント内容の全部または一部を、ユーザーの事前承諾なく、無償で、全世界において非独占的に使用(複製・加工・翻訳・抜粋・掲載)するサブライセンス可能な権利(著作権法第27条および第28条に規定する権利を含む)を永続的に許諾したものとし、かつ、当社に対して著作権(著作者人格権を含む)等を行使しないことに同意したものとします。
vi. 本ページはFacebook社のシステムにより運用されていますので、Facebook社のシステム運用状況に関して、当社はお答えすることができません。また、Facebookサイト、Facebook社ならびに第三者から提供されているソフトウェアやアプリケーションの機能、ご利用方法および技術的なご質問等に関しても一切お答えすることができません。

6.運営について
事前の予告なく、本ページの運営の終了および削除が実施される場合があります。

7.ガイドラインの変更について
当社は、事前の予告なくガイドラインを変更することがあります。

8.本ページに関するお問い合わせについて
本ページに関するお問い合わせは、以下の連絡先よりお願い申し上げます。

【お問い合わせ先】
NTTドコモビジネスX株式会社
[email protected]

~別部署で発生したデータを統合、全工程を通貫~【セミナー情報】2026年10月8日(木)データの活用が進み、別々の部署で発生したデータを統合し、広い範囲や全工程の中を通貫するデータ分析の必要性が認識されるようになっています。例えば工程が多い...
02/10/2026

~別部署で発生したデータを統合、全工程を通貫~

【セミナー情報】2026年10月8日(木)
データの活用が進み、別々の部署で発生したデータを統合し、広い範囲や全工程の中を通貫するデータ分析の必要性が認識されるようになっています。

例えば工程が多い製造プロセスのデータから、複合する不良発生原因を特定したり、大型施設(大規模プラント、飛行機、データセンター、風力発電ファームなど)のデータから問題を早期発見するなどの用途に役立つことが考えられます。IoT、センサーの増加により、この傾向は拍車が掛かっています。
またマーケティング・顧客分析の現場でも、一人の顧客から得られるデータが増えるにつれ、同様の活用方法が模索されています。

こうした変数が多いデータ(ワイドデータ)が得られた時、分析をどう進めるべきでしょうか。今回は理論的なアプローチよりむしろ実務者の視点で、重要変数の選択、変数の集約などの方法をご説明します。実演ではビジュアルアナリティクスツールのSpotfireを利用しますが、基本的な考え方は、どのツールを使う時も同じです。
また、最近Spotfireで使えるようになった、変数選択や集約に役立つLasso回帰の正則化に関してもご説明します。 ぜひご参加ください。

~パスキー認証に対応できない利用者にOTP送信~近年、金融業界全体でフィッシング詐欺や不正アクセスによる証券口座乗っ取り被害の防止が喫緊の課題となっており、従来のID・パスワードのみの認証方式から、より堅牢な多要素認証への移行が求められてい...
01/10/2026

~パスキー認証に対応できない利用者にOTP送信~

近年、金融業界全体でフィッシング詐欺や不正アクセスによる証券口座乗っ取り被害の防止が喫緊の課題となっており、従来のID・パスワードのみの認証方式から、より堅牢な多要素認証への移行が求められています。

日本証券金融が手掛ける「コムストックローン」は、保有株式等を担保にオンライン完結で資金調達ができるサービスです。

日本証券金融ではセキュリティ向上のため、生体認証等を活用した「パスキー認証」の導入を決定しました。

しかし、端末環境や操作の不慣れさからパスキーを設定できないお客様が存在することや、認証ステップ増加による問い合わせ急増への懸念が課題となっていました。

そこで、すべてのお客様が確実に利用できる土台として、「パスキー認証」とメールによるワンタイムパスワード認証を併設する二本立ての認証設計が採用されました。

健康保険組合連合会東京連合会が実施する健康優良企業認定制度において「銀の認定」を取得しましたのでお知らせいたします。NTTドコモビジネスXは、「データ活用とテクノロジーで、企業の進化を支え抜く。」をミッションに掲げ、DXとCXを通じた価値提...
30/09/2026

健康保険組合連合会東京連合会が実施する健康優良企業認定制度において「銀の認定」を取得しましたのでお知らせいたします。

NTTドコモビジネスXは、「データ活用とテクノロジーで、企業の進化を支え抜く。」をミッションに掲げ、DXとCXを通じた価値提供により、お客様のビジネスの成功をともに実現する「信頼の伴走者」となることを目指しています。

このミッションを体現し、お客様に最高のパフォーマンスを提供し続けるためには、その原動力となる従業員一人ひとりが心身ともに健康で、安心して最大限の能力を発揮できる職場環境が不可欠です。こうした考えのもと、当社は「健康企業宣言」を行い、会社を挙げて健康経営づくりの取り組みを推進してまいりました。今回の「銀の認定」は、これらの継続的な取り組みが評価された結果と考えております。

今後もNTTドコモビジネスXは、従業員の健康を重要な経営課題と捉え、働きがいのある健康な職場環境づくりに努めてまいります。心身ともに健康で活力ある従業員とともに、「DIGITALIZE TO REALIZE by CX/DX」というブランドメッセージのもと、進化し続ける企業のデジタライゼーションに貢献してまいります。

生命保険のコンタクトセンターを対象に、問い合わせページから有人の窓口への問い合わせ先への案内のスムーズさについて「スムーズではなかった」、「あまりスムーズではなかった」と答えた人に対し、どのような点でスムーズではないと感じたか調査したところ...
30/09/2026

生命保険のコンタクトセンターを対象に、問い合わせページから有人の窓口への問い合わせ先への案内のスムーズさについて
「スムーズではなかった」、
「あまりスムーズではなかった」と答えた人に対し、どのような点でスムーズではないと感じたか調査したところ、
「有人の窓口に接続しても、チャット等で問い合わせた内容を再度説明する必要があったこと」(37.7%)が最も高く、次いで
「有人窓口へ繋がるリンクやボタンの配置・文言が分かりづらかったこと」(31.7%)、
「FAQやAIチャットから有人窓口への誘導や案内がなかったこと」(26.3%)が続きました。
FAQやAIチャット・チャットボット等で問い合わせしていた内容を踏まえた、スムーズな問い合わせ応対がロイヤルティの向上において重要であることがうかがえる結果となりました。

Facebookページでは、通常投稿(オーガニック投稿)やそのコメントに含められる外部リンクは、現在、合わせて月2件までと案内されています https://www.facebook.com/help/1929252614431792
25/09/2026

Facebookページでは、通常投稿(オーガニック投稿)やそのコメントに含められる外部リンクは、現在、合わせて月2件までと案内されています https://www.facebook.com/help/1929252614431792

ソニー銀行様「銀行部門」で1位を獲得
25/09/2026

ソニー銀行様「銀行部門」で1位を獲得

製造業の品質管理の悩みをSPC(統計的工程管理)で解決
24/09/2026

製造業の品質管理の悩みをSPC(統計的工程管理)で解決

1つのメールアドレスを家族(父、母、子など)で共有
18/09/2026

1つのメールアドレスを家族(父、母、子など)で共有

コールセンターに「いきなり電話する」人はわずか8.1%
17/09/2026

コールセンターに「いきなり電話する」人はわずか8.1%

住所

大崎1-5-1, 大崎センタービル5F
Shinagawa-ku, Tokyo
1410032

営業時間

月曜日 09:30 - 18:00
火曜日 09:30 - 18:00
水曜日 09:30 - 18:00
木曜日 09:30 - 18:00
金曜日 09:30 - 18:00

ウェブサイト

アラート

NTT ドコモビジネス Xがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

ショートカット

共有する