26/12/2012
日経MJ「サービスエンタメ部門」商品番付
「モノ」から「コト」への消費の流れを受けた結果となった。
横綱 シニア向けプラン(旅行・ホテル)
大関 謎解きアトラクション(富士急など)
関脇 スマホ連動玩具(スマートペットなど)
なるほど・・・・他にも今年は白物家電よりデジタル家電が売れなかったとのこと。
消費者にモノは必要とされない時代が本格化しましたね。
ますます人で差別化し、サービスを向上することに価値がおかれる時代ですね。