株式会社m&m.co(エムアンドエムドットコー)

株式会社m&m.co(エムアンドエムドットコー) 番組制作やリクルート向けのWEB動画制作・各種イベントの企画運営・WEBオ?

【イベント企画】鳥取県様|「アンコンシャス・バイアス」への気づきを最大化。ワンストップ体制で実現した大規模フォーラムの運営・広報支援■ 相談内容(課題)「アンコンシャス・バイアス(無意識の思い込み)」という、言葉自体がまだ一般に浸透していな...
11/03/2026

【イベント企画】鳥取県様|「アンコンシャス・バイアス」への気づきを最大化。ワンストップ体制で実現した大規模フォーラムの運営・広報支援

■ 相談内容(課題)「アンコンシャス・バイアス(無意識の思い込み)」という、言葉自体がまだ一般に浸透していない概念を、いかにして県民一人ひとりに「自分ごと」として捉えてもらうかが大きな課題でした 。 また、開催までの準備期間が約1ヵ月と非常に限られており、多岐にわたる業務(講師交渉、広報、会場設営、体験ブースの企画など)を安全かつスピーディーに遂行できる、経験豊富なパートナーが求められていました 。 ■ 企画・提案内容(mmがやったこと) 弊社は、鳥取県内での豊富なイベント実績と、企画・制作・運営をすべて自社内で完結させる「ワンストップ体制」を武器に、以下の提案を行いました 。 1. 「知る・惹きつける・楽しむ」の3要素を融合させたステージ構成:専門家による基調講演に加え、視覚的な「思い込み」を体験できるマジックパフォーマンスを組み合わせることで、心のバリアを解く演出を提案しました 。 2. ターゲット別の多角的な広報展開:全年代に響くチラシ・ポスターの配布に加え、若年層に有効なInstagramバナー広告や特設ランディングページ(LP)を活用。10,000回以上の広告表示を想定した戦略的なWEBマーケティングを実施しました 。 3. 「自分ごと化」を促す体験型ブースの設置:アンコンシャス・バイアス診断や生理痛VR体験、夏休みの自由研究に繋がる理工系ワークショップなど、老若男女が楽しみながら学べる空間を設計しました 。 ■ 制作・運営のポイント(現場目線) 今回の肝となったのは、「エースパック未来中心」という会場の特性を熟知した運営設計です 。 これまで「全国高校生手話パフォーマンス甲子園」や「日本女性会議」など、同会場で数々の大規模イベントを手掛けてきたノウハウを活かし、ホワイエの動線制限やステージ配置を最適化。限られた準備期間でも、安全でスムーズなイベント運営を可能にしました 。 また、弊社のデザイン部・映像部が連携し、「それ、思い込みかも?」というキャッチコピーを中心に、親しみやすいビジュアルで広報物を統一。専門的なテーマを、誰にとっても「わかりやすく、参加しやすい」ものへと昇華させた点が弊社の真骨頂です 。 ■ 成果・結果短期間の準備にもかかわらず、WEBとアナログを掛け合わせた広報戦略により、幅広い層への認知拡大を実現しました。マジックやVR体験などのインパクトのあるコンテンツを盛り込むことで、難しいテーマを「自分たちの身近な問題」として共有する機会を提供し、男女協働の未来に向けた第一歩を支援することができました 。 イベント・映像・WEBを活用した企業ブランディングや自治体プロジェクトのご相談は、株式会社エムアンドエムドットコーまでお気軽にお問い合わせください。 お問い合わせはこちら

■ 相談内容(課題)「アンコンシャス・バイアス(無意識の思い込み)」という、言葉自体がまだ一般に浸透していない概念を、いかにして県民一人ひとりに「自分ごと」として捉えてもらうかが大きな課題でした 。 また...

【AI活用TIPS】「作って終わり」にしない!動画活用で認知度と成約率を最大化させる3つの戦略「せっかく費用をかけて動画を作ったのに、再生回数が伸びない」「名刺代わりに作ったけれど、どこで使えばいいかわからない」……そんな悩みをお持ちではあ...
11/03/2026

【AI活用TIPS】「作って終わり」にしない!動画活用で認知度と成約率を最大化させる3つの戦略

「せっかく費用をかけて動画を作ったのに、再生回数が伸びない」「名刺代わりに作ったけれど、どこで使えばいいかわからない」……そんな悩みをお持ちではありませんか? 動画は、テキストや写真の数千倍の情報量を持つ強力な武器ですが、実は「どう作るか」と同じくらい「どう届けるか」が重要です。この記事では、制作した映像をWEBサイトやSNSと連動させ、確実にお問い合わせ(CV)へつなげるための戦略的な活用術を解説します。 1. 現状の課題:なぜ「動画」があるのに集客に繋がらないのか? 多くの企業が陥る罠は、動画を単なる「広報素材」として放置してしまうことです。動画は視聴者の感情を動かす力を持っていますが、それ単体で売上を立てる魔法の杖ではありません。 重要なのは、「誰が」「どのタイミングで」その動画を見るかという設計(導線)です。ユーザーの検討段階に合わせた映像を、適切なプラットフォームで展開することが、投資対効果(ROI)を高める唯一の道です。 2. 戦略① WEBサイトの「顔」として信頼度を爆上げする まず着手すべきは、自社サイトへの埋め込みです。特にトップページやサービス紹介ページに動画を配置することで、サイト滞在時間が大幅に向上し、SEO(検索エンジン最適化)にもポジティブな影響を与えます。 ・会社紹介動画: 30秒〜1分で「何をしている会社か」を直感的に伝える。 ・インタビュー動画: 代表や社員の「想い」を可視化し、安心感を与える。 文字だけでは伝わりにくい社内の雰囲気やサービスの質を、わずか数秒で理解してもらえるのが動画の最大のメリットです。 3. 戦略② SNS広告とショート動画で「潜在層」へリーチ ターゲットがまだ自社を知らない段階では、YouTubeショート、Instagramリール、TikTokなどの「短尺動画」が極めて有効です。 ・ポイント: 冒頭3秒でターゲットの悩みを言い当てる。 ・活用法: 「フルバージョンはWEBサイトへ」と誘導するトレーラー(予告編)として活用。 SNSのアルゴリズムを味方につけることで、自社のフォロワー以外にも広く情報を拡散させることが可能になります。 4. 戦略③ AI×最新トレンドで「飽きさせない」コンテンツ制作 最近のトレンドは、実写映像にAI生成のグラフィックや合成を加え、視覚的なインパクトを強める手法です。例えば、ドローン撮影によるダイナミックな視点や、AIを活用した多言語翻訳キャプションを付けることで、より広い層(グローバル層含む)へのアプローチが可能になります。 また、動画内にインタラクティブな要素(リンクボタン等)を配置し、視聴しながら直接資料請求ページへ飛ばす仕掛けも、成約率アップに直結します。 まとめ 動画制作はゴールではなく、攻めのマーケティングの「スタート」です。 ・WEBサイトでの信頼構築 ・SNSによる認知拡大 ・最新テクノロジーによる差別化 これらを一貫したコンセプトで運用することで、動画は24時間働く最強の営業マンへと進化します。 「何から手をつければいいか分からない」という方は、まずは自社の強みをどう可視化すべきか、プロの視点から診断してみませんか? 株式会社エムアンドエムドットコーでは、企画段階から運営、映像、WEB、さらには最新のAI制作までワンストップでサポートしています。 イベント運営やクリエイティブ制作に関するご相談は、お気軽にお問い合わせください。 お問い合わせはこちら

「せっかく費用をかけて動画を作ったのに、再生回数が伸びない」「名刺代わりに作ったけれど、どこで使えばいいかわからない」……そんな悩みをお持ちではありませんか? 動画は、テキストや写真の数千倍の情報量を.....

【イベント運営】鳥取県聴覚障害者協会様|東京2025デフリンピックの魅力を届ける!企画・運営サポート事例■ 相談内容(課題) 「東京2025デフリンピック」およびデフスポーツの認知拡大に向け、県民が楽しめるイベントを開催したいとのご相談をい...
10/03/2026

【イベント運営】鳥取県聴覚障害者協会様|東京2025デフリンピックの魅力を届ける!企画・運営サポート事例

■ 相談内容(課題) 「東京2025デフリンピック」およびデフスポーツの認知拡大に向け、県民が楽しめるイベントを開催したいとのご相談をいただきました 。 公共空間(バードハット)での開催における、「聞こえる人も聞こえない人も楽しめるアクセシブルな会場設計」と、「ゲストや日本代表アスリートを迎える円滑な進行管理」が、成功のための重要課題でした 。 ■ 企画・提案内容(mmがやったこと) エムアンドエムでは、単なる会場設営にとどまらず、イベントの「軸」となる企画演出からトータルでサポートいたしました。 1.「サイレント」をキーワードにした演出設計:ただ体験するだけでなく、デフスポーツの特徴である「視覚」や「アイコンタクト」を体感できる体験ブース(VR体験、サイレント・ゴルフ、手話講座など)を設計。 2.VIPとトップアスリートの動線管理:鳥取県知事やスペシャルサポーターの北澤豪様、そして日本代表選手たちが登壇するトークショーやセレモニーにおいて、綿密な進行台本を作成し、現場の混乱を防ぐための動線とマイク・音響管理を徹底しました。 3.情報アクセシビリティの重視:要約筆記や手話通訳を含めたスムーズな進行を演出するため、制作チームが現場スタッフと緊密に連携。 ■ 制作・運営のポイント(現場目線) 今回の運営で最もこだわったのは、「サイレント・カウントダウン」をはじめとする、参加者全員が一体になれる演出です。 通常のアナウンスに加え、要約筆記やパネル展示など、情報を確実に届けるための「会場POP」や「備品リスト」の整理も細部まで行いました。また、キッチンカーや物販ブースの配置を工夫し、来場者が自然に滞留し、イベント全体を楽しめる回遊性のある会場づくりを行いました。想定外のことが起こっても、即座に統括スタッフが対応できる体制を構築したことで、当日は大きなトラブルなく、多くの笑顔を生むことができました。 ■ 成果・結果当日は天候にも恵まれ、多くの方々にデフスポーツの魅力を直接届けることができました。来場者からは「デフリンピックを初めて知った」「選手たちの話を聞いて感動した」といった声を多数いただき、地域の機運醸成に大きく貢献できたと自負しております。クライアント様からも、複雑な進行をプロの視点で滞りなく完遂できた点について高い評価をいただきました。 イベント・映像・WEBを活用した企業ブランディングのご相談は、株式会社エムアンドエムドットコーまでお気軽にお問い合わせください。 お問い合わせはこちら

■ 相談内容(課題)「東京2025デフリンピック」およびデフスポーツの認知拡大に向け、県民が楽しめるイベントを開催したいとのご相談をいただきました 。 公共空間(バードハット)での開催における、「聞こえる人も.....

【イベントブランディング】ハイスクールアドベンチャー|高校生向けキャリア体験イベント支援■ 相談内容(課題)高校生を対象としたキャリア教育イベント「ハイスクールアドベンチャー」において、 ・従来型の説明会形式では参加者の主体性を引き出しにく...
09/03/2026

【イベントブランディング】ハイスクールアドベンチャー|高校生向けキャリア体験イベント支援

■ 相談内容(課題)高校生を対象としたキャリア教育イベント「ハイスクールアドベンチャー」において、 ・従来型の説明会形式では参加者の主体性を引き出しにくい・イベントの目的や価値が事前に伝わりづらい・参加後の満足度や記憶への定着率を高めたい といった課題を抱えておられ、「体験を通じて学ぶ」イベントとしてのブランディング強化が求められていました。 ■ 企画・提案内容(mmがやったこと) mmでは、“体験価値を最大化するイベント設計”をテーマに以下を実施しました。 ・イベントコンセプトの再設計 → 冒険型キャリア体験プログラムとしてストーリーを構築 ・特設WEBページの制作 → 参加意欲を高める事前情報設計とビジュアル強化 ・オープニング/ダイジェスト映像制作 → イベントの世界観を映像で表現し期待感を醸成 ・当日進行に合わせた演出設計 → 参加型プログラムを中心とした体験導線を構築 企画から制作、当日の演出支援までをワンストップで対応することで、イベント全体の統一感と没入感を実現しました。 ■ 制作・運営のポイント(現場目線) 本プロジェクトでは、「参加者が主役となる体験設計」を重視しました。 単なる情報提供型のイベントではなく、 ・自ら考え・仲間と協力し・行動する というプロセスを組み込むことで、学びの実感値を高めています。 また、イベント後も活用できるダイジェスト映像を制作することで、次年度以降のプロモーションや学校・保護者への説明ツールとしての二次活用も可能としました。 ■ 成果・結果・参加者満足度の向上・イベントコンセプトの明確化によるブランド価値向上・WEBと映像を連動させた広報体制を構築・次回開催に向けたプロモーション資産を確保 ※現在も継続的な開催に向けて、認知向上および参加促進の取り組みを進められています。 イベント・映像・WEBを活用したブランディングのご相談は、株式会社エムアンドエムドットコーまでお気軽にお問い合わせください。 お問い合わせはこちら

■ 相談内容(課題)高校生を対象としたキャリア教育イベント「ハイスクールアドベンチャー」において、 ・従来型の説明会形式では参加者の主体性を引き出しにくい・イベントの目的や価値が事前に伝わりづらい・参加....

【社長の考え】鳥取の未来をデザインする。私たちが「制作会社」を超えて目指すもの株式会社エムアンドエム(m&m.co)は、2025年12月をもって新たな経営計画を掲げました。私たちが目指すのは、単に依頼されたものを作る「制作会社」ではありませ...
09/03/2026

【社長の考え】鳥取の未来をデザインする。私たちが「制作会社」を超えて目指すもの

株式会社エムアンドエム(m&m.co)は、2025年12月をもって新たな経営計画を掲げました。私たちが目指すのは、単に依頼されたものを作る「制作会社」ではありません。クリエイティブの力で地域や企業の課題を解決し、鳥取の未来を本気でデザインする「プロデューサー集団」です。なぜ私たちがそこまで地域にこだわるのか、その指針となる経営理念をご紹介します。 「制作するだけの時代は終わった」――これは現場を通じて私たちが辿り着いた確信です。クリエイティブに触れる機会がまだ少ないこの鳥取県において、新しい・面白い・珍しいといった価値を提案し、提供し続けることこそが私たちの使命(ミッション)です。単なる作業として受けるのではなく、お客様の課題に対して「ストーリー」をのせ、数値に基づいた提案を行うプロフェッショナルな視点を常に忘れないようにしています。 私たちは「まず、やってみる」という精神を大切にしています。壁を作らず、スピード感を持って即レス・即行動を徹底することが、お客様との信頼に繋がると信じているからです。また、健心・健脳・健体という三つの健康を基盤に、スタッフ全員が主体的に学び、最高のパフォーマンスを発揮できる環境を整えています。この個々の成長が、チームとしてのイベント企画や映像制作の品を底上げに繋がります。 これからは、鳥取で一番活動的で楽しいクリエイティブ会社を目指し、全国から人を呼び込めるような体験や空間を創り出していきます。自分たちで「仕事を作る」プロデューサーとして、地域経済に貢献することが最大の恩返しだと考えています。とっとりの未来をホンキで考える。この覚悟を持って、大好きな地元「鳥取」で活躍していきます! AI動画生成や映像制作に関するご相談はお気軽にお問い合わせください。 お問い合わせはこちら

https://mmtv.jp/news/22765/

株式会社エムアンドエム(m&m.co)は、2025年12月をもって新たな経営計画を掲げました。私たちが目指すのは、単に依頼されたものを作る「制作会社」ではありません。クリエイティブの力で地域や企業の課題を解決し、鳥取...

【WEBサイト改修】宿泊施設様|アクセシビリティ向上に向けたWEB改善支援■ 相談内容(課題)宿泊施設として、きこえない・きこえにくい方にも安心してご利用いただける環境づくりを進める中で、 ・施設の取り組みがWEBサイト上で十分に伝えられて...
06/03/2026

【WEBサイト改修】宿泊施設様|アクセシビリティ向上に向けたWEB改善支援

■ 相談内容(課題)宿泊施設として、きこえない・きこえにくい方にも安心してご利用いただける環境づくりを進める中で、 ・施設の取り組みがWEBサイト上で十分に伝えられていない・アクセシビリティ対応に関する情報が整理されていない・利用者が事前にサポート内容を把握できない といった課題を抱えておられました。 特に、聴覚に不安のあるお客様にとっては、宿泊前に「どのようなコミュニケーション支援があるのか」をWEB上で確認できることが安心感につながる重要な要素となっており、情報発信の見直しが必要な状況でした。 ■ 企画・提案内容(mmがやったこと) mmでは、アクセシビリティ情報の可視化を目的に、WEBサイトの改修を中心とした以下の施策を実施しました。 ・アクセシビリティ対応に関する専用コンテンツの新設 → 支援機器や対応方法を事前に確認できる構成へ改善 ・コミュニケーション支援内容の掲載 → タブレットによる文字対応や筆談対応の案内を明記 ・利用者目線での情報導線設計 → 必要な情報にスムーズにアクセスできるUIへ改善 ・スマートフォン閲覧時の可読性向上 → 誰もが見やすいレイアウトへ最適化 単なる情報追加ではなく、「安心して予約・宿泊につながる導線設計」を重視したWEB改修を行いました。 ■ 制作・運営のポイント(現場目線) 今回の改修では、実際の施設運用に基づいたサポート内容を丁寧に整理し、 ・宿泊前の不安解消・問い合わせ対応の削減・フロントでの案内時間短縮 といった実務面での効果を意識した設計を行っています。 利用者が事前に必要な情報を把握できることで、施設到着後のコミュニケーションもスムーズになり、スタッフの対応負担軽減にもつながる内容となっています。 ■ 成果・結果・アクセシビリティ対応の情報発信を強化・利用者の事前理解による安心感の向上・問い合わせ対応の効率化・宿泊時のスムーズなコミュニケーションを実現 本取り組みは、鳥取市 に所在する宿泊施設にて実施され、現在も継続的な情報発信を通じて、誰もが安心して利用できる環境づくりに取り組まれています。 WEBサイト改修・アクセシビリティ対応のご相談は、株式会社エムアンドエムドットコーまでお気軽にお問い合わせください。 お問い合わせはこちら

■ 相談内容(課題)宿泊施設として、きこえない・きこえにくい方にも安心してご利用いただける環境づくりを進める中で、 ・施設の取り組みがWEBサイト上で十分に伝えられていない・アクセシビリティ対応に関する情報....

【社内イベント】現場の熱量に圧倒!株式会社武蔵野様の「バックヤードツアー」で学んだ組織の裏側株式会社武蔵野様が実践される「環境整備」の神髄を学ぶべく、弊社スタッフがバックヤードツアーに参加いたしました。 「環境整備」とは、単なる掃除ではあり...
06/03/2026

【社内イベント】現場の熱量に圧倒!株式会社武蔵野様の「バックヤードツアー」で学んだ組織の裏側

株式会社武蔵野様が実践される「環境整備」の神髄を学ぶべく、弊社スタッフがバックヤードツアーに参加いたしました。 「環境整備」とは、単なる掃除ではありません。仕事をする環境を整えて備え、業務の効率化を徹底する経営の基礎です。 ツアーで目の当たりにしたのは、「物の置き場所」から「情報の共有方法」に至るまで、徹底的に言語化・数値化された仕組みでした。特に印象的だったのは、「整頓=必要なものを、いつでも、誰でも、すぐに取り出せる状態にすること」という定義です。 クリエイティブな仕事は『センスや感覚』が大事だと思われがちですが、実はその土台となるのは、武蔵野様のような徹底した『ルール』です。整った環境でミスを未然に防ぐからこそ、余計なことに惑わされず、最高の結果を出すことに集中できるのだと痛感しました。 「形から入り、心に至る」。今回学んだ環境整備を社内に導入することで、スタッフ全員が同じ基準で動ける体制を構築し、無駄な時間を徹底的に削減。その分、お客様への「提案」や「クオリティアップ」にリソースを集中させてまいります! AI動画生成や映像制作に関するご相談はお気軽にお問い合わせください。 お問い合わせはこちら

株式会社武蔵野様が実践される「環境整備」の神髄を学ぶべく、弊社スタッフがバックヤードツアーに参加いたしました。 「環境整備」とは、単なる掃除ではありません。仕事をする環境を整えて備え、業務の効率化を徹.....

【WEB制作】ほくしん株式会社様|賃貸・売買物件検索サイトのリニューアル支援■ 相談内容(課題)賃貸・売買物件を取り扱う不動産事業において、ユーザーが希望条件に合った物件をスムーズに検索できるWEBサイトへの刷新をご相談いただきました。 従...
05/03/2026

【WEB制作】ほくしん株式会社様|賃貸・売買物件検索サイトのリニューアル支援

■ 相談内容(課題)賃貸・売買物件を取り扱う不動産事業において、ユーザーが希望条件に合った物件をスムーズに検索できるWEBサイトへの刷新をご相談いただきました。 従来のサイトでは、 ・希望条件に合った物件が探しにくい・初めての一人暮らしユーザーへの導線が弱い・大学・専門学校別などニーズ別検索の視認性が低い・情報量が多く、ユーザーが必要な情報にたどり着きにくい といった課題があり、ユーザー目線でのサイト構成の見直しが求められていました。 ■ 企画・提案内容(mmがやったこと) mmでは、「はじめてのお部屋探しでも迷わないサイト設計」をテーマに、以下の施策を実施しました。 ・検索導線の再設計 →「物件種別」「エリア」「大学・専門学校」など目的別に探せる構成へ改善 ・テーマ別検索機能の強化 →「新築・築浅」「ペット可」「リノベーション」などニーズ別での物件訴求を実現 ・初めての一人暮らしユーザー向けコンテンツ設計 → 基本条件(エリア/賃料/間取り)から探せる導線を新設 ・オーナー様・入居者様向け情報ページの整理 → 各ターゲットに応じた導線を明確化 情報設計からデザインまで一貫して対応することで、ユーザーの行動を意識したサイトリニューアルを実現しました。 ■ 制作・運営のポイント(現場目線) 今回のプロジェクトでは、不動産ポータルサイトに求められる「情報量」とユーザビリティのバランスを重視して設計を行いました。 特に、 ・条件検索のしやすさ・物件情報の視認性・初めて利用するユーザーへの安心感 といった観点から、導線のシンプル化とコンテンツの整理を徹底しています。 これにより、スマートフォン・PC双方で直感的に物件を探せるUIを実現しました。 ■ 成果・結果・目的別に探せる検索導線を構築・初めての一人暮らしユーザーへの情報提供を強化・賃貸/売買双方の物件情報へのアクセス性を向上・ユーザー行動を意識したサイト構成へ刷新 ※現在も継続的な情報発信を通じて、ユーザビリティ向上に取り組まれています。 WEBサイト制作・UI設計に関するご相談は、株式会社エムアンドエムドットコーまでお気軽にお問い合わせください。 お問い合わせはこちら

■ 相談内容(課題)賃貸・売買物件を取り扱う不動産事業において、ユーザーが希望条件に合った物件をスムーズに検索できるWEBサイトへの刷新をご相談いただきました。 従来のサイトでは、 ・希望条件に合った物件が探...

【映像制作TIPS】SDGs活動のPRには動画制作がおすすめ!企業事例と作成の流れ企業のSDGs(持続可能な開発目標)への取り組み、皆様はどのように発信されていますか?「Webサイトにテキストで掲載しているけれど、反応が薄い」「社内の取り組...
04/03/2026

【映像制作TIPS】SDGs活動のPRには動画制作がおすすめ!企業事例と作成の流れ

企業のSDGs(持続可能な開発目標)への取り組み、皆様はどのように発信されていますか?「Webサイトにテキストで掲載しているけれど、反応が薄い」「社内の取り組みが現場まで浸透していない」といった悩みをお持ちの広報・マーケティング担当者様は少なくありません。 SDGsのような抽象的で長期的なテーマこそ、「動画」による視覚的なストーリーテリングが非常に効果的です。本記事では、なぜSDGsのPRに動画が最適なのか、その理由と成功事例、具体的な作成の流れを専門的視点で解説します。 1. 現状の課題:なぜSDGs活動は「伝わりにくい」のか? SDGsの活動は社会貢献性が高く重要ですが、一方で「結果が見えにくい」「難しそう」という印象を与えがちです。テキストや静止画だけでは、情報の複雑さやデータの羅列になり、読者の「共感」を得る前に離脱されてしまう課題があります。 動画は、1分間の映像でWebページ3,600ページ分に匹敵する情報量を伝達できると言われています。視覚と聴覚の両方に訴えることで、現場の熱量や社員の想いなど、数値化できない価値を直感的に伝えることが可能です。 2. 【事例紹介】SDGs動画の3つの活用パターン 具体的にどのような動画が効果的なのでしょうか。代表的な3つの事例パターンを紹介します。 ●ドキュメンタリー型(製造業・農業など): 廃棄物削減や環境配慮型素材への転換など、現場の試行錯誤を追うスタイル。リアルな苦労が見えることで信頼性が向上します。 ●アニメーション解説型(サービス業・ITなど): 「教育支援」や「ジェンダー平等」など、目に見えにくい概念的な取り組みを、図解やキャラクターを使って分かりやすく伝えます。 社員インタビュー型(全業種): 「なぜこの活動に参加しているのか」を社員が語ることで、採用広報(インナーブランディング)としても機能します。 3. 【作成の流れ】失敗しない動画制作の4ステップ 動画制作をスムーズに進め、成果を出すための基本的な流れを整理しましょう。 1. 目的とターゲットの明確化: 「誰に(投資家・学生・顧客)」「何を感じてほしいか」を定義します。 2.構成・シナリオ作成: SDGsの17の目標のうち、どれにフォーカスするかを絞り、ストーリーを構築します。 3.撮影・素材収集: 現場の映像、インタビュー、あるいはAI生成画像などを組み合わせて素材を揃えます。 4.編集・ナレーション: 音楽やテロップを加え、視聴者の心に響くリズムで仕上げます。 4. 【最新トレンド】AI活用とSNS展開で拡散力を高める 現代の動画制作において、最新のAI活用は欠かせません。例えば、AIナレーションを活用すれば、多言語展開もスムーズに行えるため、グローバルなSDGs発信が可能になります。 また、制作した動画は1本で終わらせず、YouTubeショートやInstagramリールなどの「縦型短尺動画」に再編集して配信するのがトレンドです。短くインパクトのある動画を入り口に、本編(フルVer.)へ誘導することで、幅広い層にリーチできます。 まとめ SDGs活動を単なる「報告」から「共感されるコンテンツ」へ昇華させるには、動画というメディアが不可欠です。ストーリー性で共感を生み、マルチチャネル展開で認知を広げることで、企業のブランド価値は確実に高まります。 「自社の活動をどう見せればいいか分からない」という場合も、企画の段階からプロに相談することで、独自の魅力が見えてくるはずです。 株式会社エムアンドエムドットコーでは、企画段階から運営、映像、WEB、さらには最新のAI制作までワンストップでサポートしています。SDGsのプロモーション動画制作はもちろん、それを活用した特設サイトの構築やイベント企画も一貫して承ります。 イベント運営やクリエイティブ制作に関するご相談は、お気軽にお問い合わせください。 お問い合わせはこちら

企業のSDGs(持続可能な開発目標)への取り組み、皆様はどのように発信されていますか?「Webサイトにテキストで掲載しているけれど、反応が薄い」「社内の取り組みが現場まで浸透していない」といった悩みをお持ちの.....

【WEB改修】とうふちくわLab様|インバウンド対応に向けた翻訳機能追加支援■ 相談内容(課題)近年の訪日観光客の増加に伴い、海外からの来場ニーズが高まる中で、 ・外国人ユーザーがWEBサイトの内容を理解しづらい・体験内容や予約方法が日本語...
04/03/2026

【WEB改修】とうふちくわLab様|インバウンド対応に向けた翻訳機能追加支援

■ 相談内容(課題)近年の訪日観光客の増加に伴い、海外からの来場ニーズが高まる中で、 ・外国人ユーザーがWEBサイトの内容を理解しづらい・体験内容や予約方法が日本語のみで伝わらない・問い合わせ前に離脱してしまう可能性がある といった課題についてご相談をいただきました。 海外ユーザーにも施設の魅力や体験内容を正しく伝えるため、WEBサイトの多言語対応が求められていました。 ■ 企画・提案内容(mmがやったこと) mmでは、既存WEBサイトの構成を活かしながら、海外ユーザーにも対応できるよう翻訳機能の追加を実施しました。 ・翻訳機能の実装 → 英語・中国語(簡体字/繁体字)への切替対応 ・言語切替UIの設置 → ヘッダー内に切替ボタンを配置し操作性を向上 ・各ページへの翻訳反映 → 体験内容・料金・予約案内など主要情報を多言語化 既存サイトのデザインや導線を損なうことなく、スムーズな多言語閲覧を可能にしました。 ■ 制作・運営のポイント(現場目線) 施設の運用負担を増やさないよう、管理面での手間がかからない翻訳機能を採用しました。 また、外国人ユーザーが直感的に操作できるよう、言語切替の導線や配置位置についてもユーザー視点で設計しています。 ■ 成果・結果・海外ユーザーへの情報提供体制を強化・体験内容の理解促進による問い合わせ機会の創出・インバウンド対応可能なWEBサイト環境を構築 WEBサイトを通じた海外観光客へのアプローチ強化に寄与しました。 ※現在も継続的な運用を通じて、訪日観光客の受け入れ体制の整備に取り組まれています。 WEBサイトの多言語対応・インバウンド対策のご相談は、株式会社エムアンドエムドットコーまでお気軽にお問い合わせください。 お問い合わせはこちら

■ 相談内容(課題)近年の訪日観光客の増加に伴い、海外からの来場ニーズが高まる中で、 ・外国人ユーザーがWEBサイトの内容を理解しづらい・体験内容や予約方法が日本語のみで伝わらない・問い合わせ前に離脱してし....

【住宅情報誌制作】SUMOTTO 2025 Summer|住宅取得層に向けた販促・情報発信支援■ 相談内容(課題)鳥取県内の住宅取得を検討している生活者に向けて、住まいに関する最新情報や制度を分かりやすく伝えたいというご相談をいただきました...
03/03/2026

【住宅情報誌制作】SUMOTTO 2025 Summer|住宅取得層に向けた販促・情報発信支援

■ 相談内容(課題)鳥取県内の住宅取得を検討している生活者に向けて、住まいに関する最新情報や制度を分かりやすく伝えたいというご相談をいただきました。住宅の高性能化や省エネ化が進む中で、ZEHやNE-STといった専門性の高い住宅基準、さらには住宅省エネ2025キャンペーンなどの補助制度について、生活者目線で理解しやすく整理された情報発信が求められていました。 また、住宅事業者様にとっても、自社の住宅性能や施工事例を効果的に訴求できる媒体として、販促効果の高い誌面づくりが必要な状況でした。 ■ 企画・提案内容(mmがやったこと) mmでは、住宅取得層の行動導線を意識しながら、以下の企画設計および制作を実施しました。 ・特集テーマの設計 → 新築NE-ST住宅の特徴や健康・省エネ性能を生活者視点で再構成 ・制度情報のビジュアル化 → 住宅省エネ2025キャンペーンなどの補助制度を図解で整理 ・施工事例・内観写真の活用 → 実際の暮らしをイメージできる誌面構成へ ・住宅関連ポータルサイトとの連動設計 → とりの家オンラインへの誘導導線を確保 誌面全体を通じて、情報理解から興味喚起、行動促進までを一貫してサポートできる構成としました。 ■ 制作・運営のポイント(現場目線) 今回の制作では、鳥取県が推進するNE-ST基準や住宅取得支援制度など、地域特有の住宅政策に対応した情報設計を重視しています。 単なる広告誌面ではなく、住宅性能や補助制度を正しく理解してもらうための情報整理を行い、生活者にとって意思決定を後押しするコンテンツ設計を行いました。 特に、補助金・支援事業ガイドでは、申請条件や補助額などの複雑な情報を視覚的に整理することで、理解負荷の軽減につなげています。 ■ 成果・結果・住宅性能や補助制度に関する情報理解を促進・施工事例を通じた暮らしの具体的イメージを訴求・ポータルサイトへの導線設計による行動喚起を実現・地域住宅事業者の販促支援媒体として活用 現在も本誌を通じて、鳥取県内の住宅取得促進および住まいに関する情報発信に貢献しています。 イベント・紙媒体・WEBを活用した情報発信のご相談は、株式会社エムアンドエムドットコーまでお気軽にお問い合わせください。 お問い合わせはこちら

■ 相談内容(課題)鳥取県内の住宅取得を検討している生活者に向けて、住まいに関する最新情報や制度を分かりやすく伝えたいというご相談をいただきました。住宅の高性能化や省エネ化が進む中で、ZEHやNE-STといった専...

【プロモーション企画】グリーンライトアッププロジェクト|地域啓発に向けたライトアップ演出■ 相談内容(課題)10月16日のグリーンリボンデーに合わせ、臓器移植医療への理解促進や社会的メッセージを発信するための啓発施策についてご相談をいただき...
02/03/2026

【プロモーション企画】グリーンライトアッププロジェクト|地域啓発に向けたライトアップ演出

■ 相談内容(課題)10月16日のグリーンリボンデーに合わせ、臓器移植医療への理解促進や社会的メッセージを発信するための啓発施策についてご相談をいただきました。しかし、「硬い啓発では市民に届きにくい」「若い世代にも関心を持ってもらえる演出が必要」「地域のランドマークを活用した象徴的な発信をしたい」という課題があり、単なる告知ではなく「参加したくなるプロモーション」が求められていました。 ■ 企画・提案内容(mmがやったこと) mmでは、夜間景観を活かした視覚的インパクトとSNS拡散を意識したプロモーション設計を行いました。 ・グリーンライトアップの演出企画 → 公共空間を活用し、象徴的なカラーで統一した演出を設計 ・ビジュアル制作 → グリーンリボンのメッセージ性を分かりやすく表現したキービジュアルを制作 ・撮影・発信素材の設計 → 夜間撮影でも印象的に見える構図を想定し、SNS投稿を意識した写真素材を制作 ・啓発とエンタメの両立 → 硬いテーマを「見たくなる景観」として表現し、自然な関心喚起を目指しました 単なるライトアップではなく、「写真を撮りたくなる空間づくり」を軸に設計しています。 ■ 制作・運営のポイント(現場目線) 今回のプロジェクトでは、地域の夜間景観との調和を重視しました。グリーンの光が雨上がりの路面に反射することで、印象的なビジュアルが生まれ、来場者が自然と写真を撮影したくなる導線を意識しています。 また、グリーンリボンというシンボルを中心に据えることで、言葉に頼らずメッセージが伝わる設計にしています。SNSでの拡散を見据え、遠景・中景・クローズアップの撮影バリエーションを確保し、広報素材としても活用できるようにしました。 ■ 成果・結果・地域のランドマークを活用した印象的な啓発プロモーションを実現・写真映えするライトアップにより、SNS投稿を促進・イベント性を持たせることで、啓発テーマへの自然な関心喚起に成功 夜間ライトアップや地域プロモーション、行政向け啓発デザインのご相談は、株式会社エムアンドエムドットコーまでお気軽にお問い合わせください。 お問い合わせはこちら

■ 相談内容(課題)10月16日のグリーンリボンデーに合わせ、臓器移植医療への理解促進や社会的メッセージを発信するための啓発施策についてご相談をいただきました。しかし、「硬い啓発では市民に届きにくい」「若い....

住所

商栄町251/4
Tottori-shi, Tottori
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