03/01/2026
21世紀少年。
伝わる情報デザインを目指して〜!
有限会社 デザインルーム エム
デザインルームエムが掲げる「伝わる情報デザインの羅針盤」とは、45年間にわたる経験と実績を基盤に、お客様のパートナーとして時代の変化を読み解き、進むべき正しい方向を指し示す役割を指しています。
この役割には、単なる制作会社の枠を超えた以下のような具体的な意味が込められています。
• 時代の先を読み、寄り添う伴走者: つねにお客様のそばに寄り添い、一緒に「時代の風」を感じながらその先を読み、最適な情報発信のあり方を提案します。
• 「伝わる」ことへのコミットメント: 単に見た目を整えるだけでなく、情報の受け手にしっかりと「伝わる」デザインを目指し、結果に結びつけることを重視しています。
• デザイン思考による問題解決: プロダクトの先にあるユーザーを理解し、対話(傾聴)を通じて問題を再定義する「デザイン思考」を用いて、より良い解決策を特定し、行動しながら結果を追い求めます。
• 実戦で培った生きたノウハウの提供: 自社で実際にWebサイトを運営・管理し、収益を上げている経験から得た、成功事例だけでなく失敗事例からの学びもブラッシュアップして提案に活かしています。
この「羅針盤」としての役割は、Web制作(電網事業部)や印刷デザイン(電脳事業部)だけでなく、DX人材の育成(電教事業部)や映像制作(電経事業部)など、多岐にわたる事業領域を横断して果たされています。
例えるなら、変化の激しい「情報の海」において、お客様という船が迷わずに目的地へたどり着けるよう、確かな経験という磁針で進路を照らすガイドです。