映像・動画制作 株式会社ユーウエイブ

映像・動画制作 株式会社ユーウエイブ 埼玉を拠点に活動している映像・動画制作 (株)ユーウエイブです。

自社内で動画を制作したいと考えている企業様向けの「動画制作内製化サポートサービス」も行っています。

株式会社ユーウエイブは、さまざまな映像・動画の制作を通して、企業のお手伝いをしています。その様子を可能な限り公開していきます。また30年にわたる制作現場での経験を生かして、映像・動画にまつわる情報を発信していきます。

品川区の事業主様、PR動画制作に助成金が申請できるのをご存知ですか?4月新年度、一年の計画を立て始める事業主様もいらっしゃると思います。今回は新規事業にチャレンジする品川区の事業主様に耳寄りな情報をお届けしました。ご興味がございましたらHP...
22/04/2026

品川区の事業主様、PR動画制作に助成金が申請できるのをご存知ですか?

4月新年度、一年の計画を立て始める事業主様もいらっしゃると思います。
今回は新規事業にチャレンジする品川区の事業主様に耳寄りな情報をお届けしました。
ご興味がございましたらHPのコラムを覗いてみてください

黄砂が飛んできてますねー。
マスクしないと喉がいがらっぽいです。
気をつけましょう!
ユーウエイブの水野でしたー。(@^^)/~~~

https://y-wave.jp/column/column-sinagawajyoseikin/

映像で一番難しいのは、「すごい」と思わせることではありません。何も感じさせないことです。テレビドラマや映画を見ていると、多くの人はカメラのことや照明のことを考えたりはしません。ただ物語を見て、登場人物の会話を聞き、その場の出来事を自然に受け...
23/03/2026

映像で一番難しいのは、
「すごい」と思わせることではありません。

何も感じさせないことです。

テレビドラマや映画を見ていると、
多くの人はカメラのことや照明のことを考えたりはしません。

ただ物語を見て、
登場人物の会話を聞き、
その場の出来事を自然に受け取っている。

でも実は、それはとても高度なことです。

撮影現場は、決して自然な環境ではありません。

カメラがあり、
照明があり、
マイクがあり、

同じシーンを何度も撮り直すこともあります。

会話のシーンでも、
カットごとに演技は区切られ、
カメラの位置も変わります。

つまり現場は、かなり人工的です。

それでも完成した映像では、
まるでその場で出来事が起きているかのように見える。

そのために、

カメラの位置を考え、
照明を整え、
視線を合わせ、
編集で会話のテンポを整えます。

たくさんの「不自然な工夫」を積み重ねて、
ようやく「自然に見える映像」が出来上がります。

一方で、最近はYouTubeやSNSなど、
ラフな映像の方がリアルに感じられる場面も増えました。

手持ちカメラだったり、
スマートフォンで撮ったような映像だったり。

それはそれで、
視聴者との距離が近い映像の形なのだと思います。

映画やドラマは
「物語に没入してもらう映像」。

SNSの動画は
「距離の近さを感じてもらう映像」。

目的が違えば、作り方も変わります。

だからこそ思うのは、

プロの仕事は、
きれいに作ることではなく
目的に合わせて作り方を選ぶこと。

映像の面白さは、
その選択の中にあるのかもしれません。

代表の鈴木です。Premiere Proで動画編集をしていて、After Effectsも気になっているけど「難しそう」で触れていない、という方へ。Premiereユーザー向けのAfter Effects体験講座をストアカで開催しています。...
21/03/2026

代表の鈴木です。
Premiere Proで動画編集をしていて、
After Effectsも気になっているけど
「難しそう」で触れていない、という方へ。
Premiereユーザー向けの
After Effects体験講座をストアカで開催しています。
・テキストアニメーション
・動きのある棒グラフ
を作りながら、
「何ができるソフトか」を体感する内容です。
詳細はコメント欄にリンクを貼ります👇

動画制作の話をしていると、時々こんな質問をいただきます。「やっぱり高いカメラを使った方が、良い動画になりますよね?」もちろん、カメラの性能は大切です。最近の業務用カメラは、画質も色も本当に優れています。でも、映像ディレクターとして正直に言う...
17/03/2026

動画制作の話をしていると、時々こんな質問をいただきます。

「やっぱり高いカメラを使った方が、良い動画になりますよね?」

もちろん、カメラの性能は大切です。
最近の業務用カメラは、画質も色も本当に優れています。

でも、映像ディレクターとして正直に言うと、
カメラの値段だけで動画の良し悪しが決まることはありません。

むしろ現場で大きく影響するのは、別のところです。

例えば
・何を伝える動画なのか(目的)
・どんな構成で見せるのか
・誰が、どんな言葉で話すのか
・どんな表情や瞬間を切り取るのか

こうした要素が整理されていなければ、
どれだけ高性能なカメラを使っても、
「きれいな映像」にはなっても、「伝わる映像」にはなりません。

逆に、目的や構成がしっかりしていれば、
特別に高価な機材でなくても、
十分に魅力的な動画を作ることはできます。

映像制作は、
機材の勝負というよりも、設計と伝え方の仕事だと思っています。

カメラは大切な道具ですが、
それ以上に大切なのは、

「この動画で、何を伝えたいのか」

そこがはっきりしたとき、
映像はぐっと力を持ち始めます。

撮影の現場でよくあることがあります。それは「カメラが回ると人が変わる」ということです。打ち合わせのときは、とても自然に話していた方でも、「では撮影を始めます」と言ってカメラを回した瞬間、急に言葉が固くなったり、表情がぎこちなくなったりするこ...
16/03/2026

撮影の現場でよくあることがあります。

それは
「カメラが回ると人が変わる」ということです。

打ち合わせのときは、
とても自然に話していた方でも、

「では撮影を始めます」

と言ってカメラを回した瞬間、
急に言葉が固くなったり、
表情がぎこちなくなったりすることがあります。

これは決して珍しいことではありません。
むしろ、ほとんどの方がそうなります。

企業の紹介動画などでは、
「営業が一番話が上手いから」という理由で
その方が出演者に選ばれることもよくあります。

確かに普段の商談では
とても分かりやすく話せる方でも、
カメラの前ではうまく話せなくなるということも少なくありません。

「撮られている」という意識があるだけで、
人はどうしても緊張してしまうものです。

撮影の現場では、
少し雑談をしたり、テスト撮影をしたりしながら、
カメラのある状況に慣れてもらう時間を作ります。

不思議なもので、
しばらくすると緊張がほどけて
その人らしい表情や言葉が出てくることも多いです。

ただ、時間をかけても
緊張がなかなかほぐれない方もいます。

そんなときは、
その少し堅い話し方を
一つの個性として活かすこともあります。

長く話そうとすると難しくなるので、
一文ずつ、短いフレーズで撮影していきます。

そして編集でつなぎ合わせて、
一本のコメントに仕上げます。

ただし、この方法だと
どうしてもカットの切り替わりが増えてしまいます。

そこで、
作業の様子や商品、社内の風景など
インサート用の映像を多めに撮影しておき、

編集の切り替わりが
自然に見えるよう工夫します。

カメラの前で自然に話すことは、実はとても難しいことです。
だからこそ、撮影の現場では「うまく話すこと」よりも「その人らしさ」を大切にしています。

映像制作の最後に行う「MA」という作業映像制作の工程も、いよいよ終盤。最後に行うのが MA(マルチオーディオ) と呼ばれる作業です。ナレーションを収録し、BGMや現場音のバランスを整え、映像の「音」を完成させる工程です。このMAのタイミング...
13/03/2026

映像制作の最後に行う「MA」という作業

映像制作の工程も、いよいよ終盤。
最後に行うのが MA(マルチオーディオ) と呼ばれる作業です。

ナレーションを収録し、
BGMや現場音のバランスを整え、
映像の「音」を完成させる工程です。

このMAのタイミングでは、
可能な限り クライアントにもスタジオに来ていただくようにしています。

理由はいくつかあります。

まず一つは、
実際に「耳で聞く」と気づくことがあるからです。

原稿は事前にしっかりチェックしていただいています。
それでも、ナレーターが声に出して読んだ瞬間、

「この言い回し、少し固いかもしれない」
「この言葉、耳で聞くと少し難しいかもしれない」

そんな小さな違和感に気づくことがあります。

その場で相談しながら
言葉を少し整えるだけで、
ナレーションの印象がぐっと良くなることも少なくありません。

もう一つは、
完成する瞬間を一緒に体験してほしいからです。

これまで企画や撮影で積み上げてきたものが、
ナレーションと音楽と合わさって
一本の映像として完成する。

MAスタジオでその瞬間を迎えると、
「やっとできたな」と
チームみんなで感じられることが多いです。

そしてもう一つ。

MAスタジオは、
普段なかなか入る機会のない場所です。

防音のナレーションブース、
整然と並ぶ音響機材、
細かな音を調整していくエンジニアの作業。

こうした 映像制作の現場の空気 を
実際に体験していただくのも、
制作プロセスの面白さの一つだと思っています。

映像制作は、
単に完成した動画を納品するだけの仕事ではありません。

企画から完成まで、
クライアントと一緒に作り上げていくものだと
私は考えています。

MAスタジオで
映像が完成する瞬間を
一緒に迎えられたら嬉しいですね。

映像にナレーションを入れるとき、私が必ず行っていることがあります。それは複数の候補を聞き比べて選ぶこと。ナレーションは、映像の印象を大きく左右します。例えば同じ原稿でも、・男性か女性か・若々しい声か、落ち着いた声か・軽やかな語り口か、重厚な...
12/03/2026

映像にナレーションを入れるとき、
私が必ず行っていることがあります。

それは
複数の候補を聞き比べて選ぶこと。

ナレーションは、
映像の印象を大きく左右します。

例えば同じ原稿でも、

・男性か女性か
・若々しい声か、落ち着いた声か
・軽やかな語り口か、重厚なトーンか

こうした違いだけで、
映像から伝わる空気は大きく変わります。

そのため私は、まず映像の目的やトーンに合わせて
条件を整理します。

そして信頼している事務所に相談し、
複数のナレーター候補を出してもらいます。

ボイスサンプルや実績を確認しながら
映像の雰囲気に合いそうな数名を選び、
クライアントにも共有します。

実際に声を聞き比べながら、
「どの声が一番しっくりくるか」を
一緒に検討していきます。

実は、有名なナレーターでもない限り、
声の印象は比較して初めて見えてくることが多いものです。

これは私たち制作側にとっても同じで、
一人の声だけを聞いて
「これがベストです」と判断するのは難しいこともあります。

だからこそ、
いくつかの声を聞き比べながら

ディレクターの視点と
クライアントが感じる「自社らしさ」

その両方を重ねて、
最もふさわしい声を選んでいきます。

映像制作は、
こうした一つ一つの要素を丁寧に積み上げていく仕事です。

もしナレーションを入れる機会があれば、
ぜひ一度「声の違い」にも注目してみてください。

思っている以上に、
映像の印象が変わることに気づくと思います。

映像にナレーションを入れるとき、大切なのは「聞き取りやすいか」だけではありません。私がよく意識しているのは、声の質感や話し方が、映像の雰囲気に合っているかという点です。同じ原稿でも、声のトーンや話し方が変わるだけで、受け取る印象は大きく変わ...
11/03/2026

映像にナレーションを入れるとき、
大切なのは「聞き取りやすいか」だけではありません。

私がよく意識しているのは、
声の質感や話し方が、映像の雰囲気に合っているかという点です。

同じ原稿でも、
声のトーンや話し方が変わるだけで、
受け取る印象は大きく変わります。

例えば同じ
「挑戦を続ける」という言葉でも、

若々しくハリのある声なら
未来に向かうような勢いを感じます。

低く落ち着いた声なら
長く積み重ねてきた信頼感が伝わります。

あえて飾らない自然な語り口なら
親近感や等身大の想いが伝わります。

このように、
声のトーンやリズム、間の取り方によって、
映像全体の印象は大きく変わります。

プロのナレーターは、
ほんの少しの「間」や語尾のニュアンスだけで、
映像の世界観をぐっと広げてくれます。

映像制作では、
映像や音楽と同じように
ナレーションの声も重要な演出要素の一つです。

もし企業動画などでナレーションを聞く機会があれば、
ぜひ一度、声の雰囲気にも注目してみてください。

映像の印象が、
思っている以上に変わっていることに気づくと思います。

映像制作のご相談をいただく際、よく聞かれるのが「尺(長さ)」についてです。「短い方が最後まで見てもらえるのか」「長い方がしっかり伝わるのか」ディレクターとしての答えは、「どちらも正解。目的によって使い分けるべき」です。これは編集段階で決める...
10/03/2026

映像制作のご相談をいただく際、よく聞かれるのが「尺(長さ)」についてです。

「短い方が最後まで見てもらえるのか」
「長い方がしっかり伝わるのか」

ディレクターとしての答えは、
「どちらも正解。目的によって使い分けるべき」です。

これは編集段階で決めることではなく、
企画・構成の段階から設計しておく必要があります。

■ 「30秒」の役割:出会いのきっかけを作る

SNS広告や、展示会のオープニングなどで流す映像なら、
30秒(あるいはそれ以下)が適しています。

この長さの目的は
「すべてを理解してもらうこと」ではなく、
**「足を止めてもらうこと」**です。

情報を詰め込みすぎず、
インパクトのある映像とキーワードに絞り込む。

そして、
HPや詳細ページへとつながる
「フック(入口)」の役割に特化させます。

■ 「3分」の役割:信頼を深める

自社の公式HPや採用サイト、
あるいは商談の場で見てもらう映像なら、
3分程度の尺が必要になることもあります。

ここでの相手は、
すでに興味を持ってくれている人です。

・なぜこの事業をやっているのか
・どんな想いで商品を作っているのか
・働くスタッフはどんな表情をしているのか

こうしたストーリーや信頼を伝えるには、
ある程度の時間が必要になります。

短い映像を無理に引き延ばせば退屈になり、
深いストーリーを無理に30秒に詰め込めば、
誰の心にも残らない映像になってしまいます。

「誰に、どこで、どんな気持ちになってほしいか」

その目的に合わせて、
最適な尺と構成を設計することです。

「うちの会社の場合、どのくらいの長さがいいんだろう?」

そんなときは、ぜひお気軽にご相談ください。
目的に合わせて、一番「伝わる」構成をご提案します。

お客様と打ち合わせをしていると、「自社の強みを、できるだけたくさん映像に入れたい」というご要望をよくいただきます。そのお気持ちはとてもよく分かります。長年培ってきた技術、社員の想い、商品のこだわり……。伝えたいことは、きっとたくさんあるはず...
09/03/2026

お客様と打ち合わせをしていると、
「自社の強みを、できるだけたくさん映像に入れたい」というご要望をよくいただきます。

そのお気持ちはとてもよく分かります。
長年培ってきた技術、社員の想い、商品のこだわり……。
伝えたいことは、きっとたくさんあるはずです。

操作マニュアルや記録用の動画であれば、
情報は網羅的であるほど親切ですし、それが正解だと思います。

ただ、もし映像の目的が
「誰かの心を動かすこと」や
「自社のファンをつくること」であるなら、
私はディレクターとして、あえて「引き算”の提案」をすることがあります。

これは撮影現場だけの話ではありません。
企画構成の段階から、編集でカットを繋ぐ最後の瞬間まで、
一貫して「何を残して、何を削るか」を考え続けます。

なぜなら、情報を詰め込みすぎると、
本当に伝えたい“本質”が埋もれてしまうことがあるからです。

強調したいものを際立たせるためには、
その周りに「余白」が必要です。

・10個のメッセージを並べるより、1つの決定的な言葉を選ぶ
・すべての工程を説明するより、象徴的なシーンを見せる

映像制作のプロセスは、
情報を削ぎ落としながら、伝えたいことの純度を高めていく作業でもあります。

「伝えたいことが多すぎて、どう整理すればいいか分からない」

そんな時こそ、私たちディレクターの出番かもしれません。

企業が本当に届けたい「一行」を見つけて、
それを映像としてどう伝えるかを、一緒に考えていけたらと思っています。

映像制作の現場では、実は「何を撮るか」より
「何を削るか」を考えている時間のほうが長いのかもしれません。

動画を編集していると、ときどきこんな瞬間があります。「なんか気持ち悪い」映像として成立していないわけではない。音も問題ない。ストーリーも間違っていない。でも、なんとなく引っかかる。そんな感覚です。この「なんか気持ち悪い」という感覚、実は編集...
06/03/2026

動画を編集していると、
ときどきこんな瞬間があります。

「なんか気持ち悪い」

映像として成立していないわけではない。
音も問題ない。
ストーリーも間違っていない。

でも、
なんとなく引っかかる。

そんな感覚です。

この「なんか気持ち悪い」という感覚、
実は編集ではとても大切だと思っています。

なぜなら、その違和感には
必ず理由があるからです。

例えば

・カットのつながりが微妙に不自然
・視線の流れが逆になっている
・間が少し長い
・音の入り方が不自然
・前のカットと情報が重複している

ほんのわずかなズレでも、
人は無意識に違和感を感じます。

編集をしているとき、
私はその感覚をなるべく無視しないようにしています。

「まあいいか」と流してしまうと、
視聴者も同じ違和感を感じてしまうからです。

だから
なぜ気持ち悪いのか
を一度立ち止まって考えます。

すると大抵の場合、
どこかに小さな原因があります。

編集は
特別なテクニックだけで完成するものではなく、

こういう
小さな違和感を一つずつ整えていく作業
なのかもしれません。

完成した映像を見ると
とても自然に流れているように見えます。

でも実際にはその裏で、
たくさんの「なんか気持ち悪い」を
一つずつ直していく作業が積み重なっています。

映像編集は、
そんな細かな感覚の積み重ねでできている仕事だと思っています。

企業の動画制作担当の皆さんへ「動画は文字より多くの情報を伝えられる」そんな話を聞いたことがある方も多いと思います。たとえば、1分間の動画は数百万語分の情報量に相当するというデータが紹介されることもあります。確かに、動画には・映像・音・表情・...
05/03/2026

企業の動画制作担当の皆さんへ

「動画は文字より多くの情報を伝えられる」

そんな話を聞いたことがある方も多いと思います。

たとえば、
1分間の動画は数百万語分の情報量に相当する
というデータが紹介されることもあります。

確かに、動画には

・映像
・音
・表情
・空気感
・間

など、文字では伝えにくい要素がたくさん含まれています。

ただ、映像制作の仕事をしている立場からすると、
この話には少し違和感もあります。

動画は、
時間とともにどんどん流れていきます。

文章なら
・読み返す
・戻る
・飛ばす
といったことができますが、
動画は基本的に「流れていくメディア」です。

だからこそ重要なのが、
構成です。

何を先に見せるのか
どこで説明するのか
どこで感情を動かすのか

この設計があるから、
動画は「伝わるメディア」になります。

動画だからたくさん伝わるのではなく、
伝えるための構造を作るから伝わる。

これは、
映像制作の面白さでもあり、
難しさでもあると感じています。

住所

埼玉県さいたま市南区文蔵5-19/3
Warabi-shi, Saitama
3360025

営業時間

月曜日 08:45 - 18:00
火曜日 09:00 - 18:00
水曜日 09:00 - 18:00
木曜日 09:00 - 18:00
金曜日 09:00 - 18:00

電話番号

+81487897815

ウェブサイト

アラート

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