アジアクリック - Asiaclick

アジアクリック - Asiaclick ข้อมูลการติดต่อ, แผนที่และเส้นทาง,แบบฟอร์มการติดต่อ,เวลาเปิดและปิด, การบริการ,การให้คะแนนความพอใจในการบริการ,รูปภาพทั้งหมด,วิดีโอทั้งหมดและข่าวสารจาก アジアクリック - Asiaclick, Marketing Consultant, Jasmine City Building 17th floor , Soi Sukhumvit 23 Sukhumvit Road. Klongtoey Nue Wattana Krung Thep Maha Nakhon, Bangkok.

アジアクリックは、東南アジア+インド7カ国に特化した現地/訪日PR・SNS・広告規制/炎上リスク管理の支援会社です。

バンコク在住・アジア実務歴20年以上の代表・高橋学が、日本の企業・自治体・観光団体・DMO向けに、進出判断、訪日PR、現地ブランディング、旅行会社営業、SNS活用、インフルエンサー招聘、現地調整、ハラル対応、規制・炎上リスク管理を支援します。

事前判断から実務支援まで一貫対応。

公式:https://asiaclick.jp
お問い合わせ:[email protected]
電話:0 バンコクとシンガポールに拠点を置く、アジアマーケティング・PR企業。

ASEAN10カ国の市場比較・進出支援・訪日観光支援を行っています。

ASEAN10市場への同時PRはお任せください。

We are the Japanese marketing experts for ASEA

N, specialized on Malaysia, Indonesia, Singapore, Thailand, Vietnam, Philippine, and ASEAN10.  [email protected]

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名称: ASIACLICK ASIA PACIFIC REGIONAL OFFCE PTE.LTE.
    (通称:アジアクリック。シンガポール登記番号:ACRA No.201402841H))

住所: 
バンコク事務所  #507, 5th floor, Centerpoint Of Siam Square, Rama 1 Rd. Pathumwan Bangkok 10330 Thailand

シンガポール 20 colleyer Quay #23-01, Singapore
    Tel: +65 6653 8387(Singapore), 03-6205-5619(日本語)

銀行: DBS Bank Limited(旧: シンガポール開発銀行)

事業内容:アセアン市場へのPR、調査
アセアンからの訪日観光インバウンド支援
アセアンSNSのビジネス活用コンサルティング
アセアン進出支援
アセアンでの営業代行
        

新しい記事を公開しました。東南アジア+インド市場で「伝わるPR施策」と「外す施策」を分けるものは何か、というテーマです。World Happiness Report 2025やGDPなどのデータを入口にしつつ、所得や幸福度ランキングだけでは...
08/06/2026

新しい記事を公開しました。

東南アジア+インド市場で「伝わるPR施策」と「外す施策」を分けるものは何か、というテーマです。

World Happiness Report 2025やGDPなどのデータを入口にしつつ、所得や幸福度ランキングだけでは現地の消費者反応を読み切れない、という実務上の前提を整理しました。

家族構造、宗教、面子、国旗・王室・歴史・地図などの誇りに関わる表現、そしてSNSで「誰と共有されるか」という文脈。これらを実行前に確認することが、広告・SNS・訪日インバウンドの成否を分けます。

シンガポール法人を10年以上運営し、東南アジア・インド市場に20年以上関わってきた経験をもとに書いています。海外展開やインバウンドに関わる方のご参考になれば幸いです。

【結論】 東南アジア+インド市場向けに「伝わるPR施策」を作るには、GDP・所得水準・幸福度ランキングなどのデータだけでなく、現地の消費者がどう受け止め、誰と共有し、何に違和感を覚えるのかまで確認する必要があ...

シンガポール富裕層を日本の地方へ呼び込んだ実務事例をnoteにまとめました。高付加価値旅行といえば欧米市場が中心でしたが、シンガポールの訪日リピーター率は73.9%(米国29.9%、欧州24.3%)。6回以上訪日している層も24.1%います...
20/05/2026

シンガポール富裕層を日本の地方へ呼び込んだ実務事例をnoteにまとめました。

高付加価値旅行といえば欧米市場が中心でしたが、シンガポールの訪日リピーター率は73.9%(米国29.9%、欧州24.3%)。6回以上訪日している層も24.1%います。地方の連泊型・滞在型旅行との相性が非常に良い市場です。

2024年度より、東日本A県・西日本B県のシンガポール市場での高付加価値誘致をお手伝いしています。シンガポール本社の小桑が現地に駐在し、富裕層向け旅行会社や地域密着のDMC・ランドオペレーターとの間をつなぎながら、ファムトリップやBtoCクローズド型イベントを通じて、連泊型の送客を積み上げてきました。

現場で見えてきたのは、「高級であること」よりも「真正であること」が響くということです。地元のおばあちゃんと作る伝統菓子、離島の鬼太鼓、廃鉱山跡の歴史。テーマパーク的に整備された施設よりも、ありのままの日本の方が、シンガポールの富裕層には刺さります。

観光と物販の接点づくりや、タイ市場での団体ツアー造成についても触れています。現場の感触をそのまま書きましたので、ご覧いただけるとうれしいです。

結論 東日本A県と西日本B県の高付加価値訪日誘致に対し、アジアクリックは2024年度よりシンガポール市場での誘致支援を開始しました。シンガポール市場の現地実務は、当社シンガポール本社のGeneral Manager 小桑謙一が担当....

21/04/2026

【タイ現地での、訪日インバウンドPRイベント】

私どものほうにもFITフェアをはじめ、秋口の旅行博・イベントのご相談がぽつぽつと届き始めております。
今年のトレンドとしては、FIT層をいかに実際の誘客につなげるか、という点への関心が高まっている印象です。

FITフェアにつきましては、第18回が2026年10月16日〜18日にバンコクのサイアム・パラゴンで開催予定で、日本側出展団体の正式募集は2026年5月頃に開始される見込みです。ご案内はJNTOウェブサイトで発表されます。

例年、申込は先着順で、ご希望されても参加枠に入れない団体様も出てまいりますので、ご関心がございましたら早めにお知らせいただけますと幸いです。

タイの主な旅行関連イベント一覧も参考までにお送りします。

JNTO公式(第18回FITフェア案内)
https://www.jnto.go.jp/news/nf20260123_1...

タイ日本博
https://docs.google.com/presentation/d/1...

タイ以外でも、東南アジア・インド市場のことでしたらお気軽にご相談くださいね。

【新記事】認知ゼロからシンガポールでファンを育てた日本菓子ブランド立ち上げ支援事例を公開しました。Kiasu(キアス)と呼ばれる慎重な比較購買文化の市場で、告知量ではなく「実際に確かめた情報」と「現地文脈に沿った訴求」をどう積み重ねたか。F...
20/04/2026

【新記事】認知ゼロからシンガポールでファンを育てた日本菓子ブランド立ち上げ支援事例を公開しました。

Kiasu(キアス)と呼ばれる慎重な比較購買文化の市場で、告知量ではなく「実際に確かめた情報」と「現地文脈に沿った訴求」をどう積み重ねたか。Facebookページの立ち上げから、家族・大切な人との時間を軸にした表現設計まで、海外初期展開のリアルを整理しました。

東南アジア+インド市場で複数国展開や事前リスク判断に関わる方、食品・小売の海外進出を検討されている企業のご担当者に読んでいただければ幸いです。

https://note.com/aseanmana/n/n99eb8b430349

アジアクリック
高橋 学

結論 認知ゼロの状態からシンガポール市場に参入した日本菓子ブランドに対し、アジアクリックはFacebookページ運用と現地感覚に合わせた表現設計を担い、初期のファン形成と顧客接点づくりに寄与しました。比較購買の傾...

いつもありがとうございます。東南アジア6カ国+インドのSNSコンプライアンス比較マップを最新情報に更新しました。ベトナムの企業広告への行政処分事例、インドのAI生成情報に関する制度動向などを追記しています。各国の違いを横断的に整理した資料と...
17/04/2026

いつもありがとうございます。

東南アジア6カ国+インドのSNSコンプライアンス比較マップを最新情報に更新しました。

ベトナムの企業広告への行政処分事例、インドのAI生成情報に関する制度動向などを追記しています。

各国の違いを横断的に整理した資料として、海外向け施策の検討やクライアント提案時の参考になれば幸いです。

記事

初出:2026-01-08 最終更新:2026-04-17 ※本記事は、2026年4月時点で各国政府の公式情報(インドIT Rules 2021の2025年改正、ベトナムDecree 147/2024等)を確認したうえで作成しています。 筆者はアジア複数国での事業立ち上げと撤退を...

シンチャオ!ベトナムのSNS広告・インフルエンサー規制について、最新動向を反映して記事を更新しました。企業広告への行政処分事例や、KOL/KOC活用時の実務ポイントも追記しています。ベトナム向け施策をご提案される際の参考になれば幸いです。
16/04/2026

シンチャオ!
ベトナムのSNS広告・インフルエンサー規制について、
最新動向を反映して記事を更新しました。

企業広告への行政処分事例や、
KOL/KOC活用時の実務ポイントも追記しています。

ベトナム向け施策をご提案される際の参考になれば幸いです。

最終更新日 2026年4月16日 海外マーケターの方向けに、ベトナムで2026年1月1日から施行される広告改正法をまとめてみました。 筆者はアジア複数国での事業経験を踏まえ、現在はシンガポール法人を拠点に東南アジアおよび...

2026年最新版として、東南アジア6カ国+インドのSNSコンプライアンスを整理しました。各国の削除期限・制度は「文化」ではなく、宗教・政治・国家象徴・消費者保護という4領域で構造的に理解する必要があります。なお本記事は、2026年4月時点で...
06/04/2026

2026年最新版として、東南アジア6カ国+インドのSNSコンプライアンスを整理しました。

各国の削除期限・制度は「文化」ではなく、宗教・政治・国家象徴・消費者保護という4領域で構造的に理解する必要があります。

なお本記事は、2026年4月時点で各国政府の一次情報(インドIT Rules 2021の2025年改正、ベトナムDecree 147/2024等)を確認したうえで整理しています。

「最新ニュース」ではなく、「実務で使える判断基準」としてまとめています。

初出:2026-01-08 最終更新:2026-04-05 ※本記事は、2026年4月時点で各国政府の公式情報(インドIT Rules 2021の2025年改正、ベトナムDecree 147/2024等)を確認したうえで作成しています。 筆者はアジア複数国での事業立ち上げと撤退を...

会津若松をタイ市場で周遊ルートに組み込んでいった取り組みを整理しました。単に観光地として紹介するのではなく、現地旅行会社とともに広域周遊の中で35ツアーを造成し、継続的に扱われる目的地として位置づけていったプロセスです。地方インバウンドにお...
26/03/2026

会津若松をタイ市場で周遊ルートに組み込んでいった取り組みを整理しました。

単に観光地として紹介するのではなく、現地旅行会社とともに広域周遊の中で35ツアーを造成し、継続的に扱われる目的地として位置づけていったプロセスです。

地方インバウンドにおいて、「どう売れる形にするか」という実務の視点をまとめています。
https://note.com/aseanmana/n/n4ffc9414465c?

結論 地方都市を海外市場の旅行商品にするには、観光素材の発信ではなく、行政・現地旅行会社・ランドオペレーターの三方よしの設計と、現地消費者の目線で「行きたい」と感じる見せ方が必要になる。本件では、会津.....

東南アジア向けの訪日インバウンドPRで、「地方をどう売るか」は多くの自治体・企業が悩むポイントだと思います。今回、東北7県の広域周遊を東南アジア6市場でどのように商品化していったか、実務ベースで整理しました。タイでは「都市との差別化」、マレ...
23/03/2026

東南アジア向けの訪日インバウンドPRで、「地方をどう売るか」は多くの自治体・企業が悩むポイントだと思います。

今回、東北7県の広域周遊を東南アジア6市場でどのように商品化していったか、実務ベースで整理しました。

タイでは「都市との差別化」、マレーシアでは「旅行会社によるシリーズ化」、シンガポールでは「安全性と情報精度への対応」など、市場ごとに全く違うアプローチが必要になります。

特に印象的だったのは、シンガポールの旅行博で福島を含むルートを説明した際、パンフレットが返却された経験です。市場の意思決定は想像以上にシビアです。

東南アジア向けインバウンドに関わる方の参考になればと思います。

結論 東南アジア主要6カ国(タイ・マレーシア・シンガポール・インドネシア・ベトナム・フィリピン)向けの訪日インバウンドPRでは、最初から広域周遊全体を一度に売り込むよりも、まず入口となる拠点都市の理解をつ.....

東南アジアとインドでSNS投稿の削除を求められたら、何時間以内に対応すべきか。インドは2026年改正で原則3時間。インドネシアの緊急案件は4時間。日本の感覚で「翌日対応」では間に合いません。タイ・マレーシア・シンガポール・インドネシア・ベト...
18/03/2026

東南アジアとインドでSNS投稿の削除を求められたら、何時間以内に対応すべきか。

インドは2026年改正で原則3時間。インドネシアの緊急案件は4時間。日本の感覚で「翌日対応」では間に合いません。

タイ・マレーシア・シンガポール・インドネシア・ベトナム・フィリピン・インドの7カ国を、同じ形式で横断比較しました。どの国が最も厳しいか、どの国に免責の仕組みがあるか、削除対応だけでは済まない刑事リスクがある国はどこか。

多国展開している企業の方に読んでいただきたい記事です。

初出:2026-03-18 対象地域:タイ・マレーシア・シンガポール・インドネシア・ベトナム・フィリピン・インド 情報源:各国政府公開資料、法令原文、専門家解説、筆者の実務経験より整理 筆者はアジア複数国での事業経験.....

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